ロールプレイングゲーム
1 ( ● ´ ー ` ● ) はスバラシイ :2009/11/20(金) 18:18:42.50 ID:w94OxCJT● ?BRZ
http://image.blog.livedoor.jp/blv42/imgs/5/8/587e1b99.jpg
DQ版での改革
様々なスライムが仲間に!!!
戦闘ではなく旅先のいろんな場所でスカウト!
主人公の仲間になるモンスターとはスライム系!
戦闘後に仲間にするのではなくDS版では旅先で出会う事に
仲間スライムは育成可能!
仲間スライム達は戦闘に参加させるとレベルアップして強くなる
---
SFC版は18種のモンスターが戦闘終了後に仲間になるシステム
http://www.d-navi.info/dq6/nakama.html
依頼
♂♂♂ スレ立て依頼所 ♀♀♀
http://tsushima.2ch.net/test/read.cgi/news/1258456817/647
1 名無しさん必死だな :2009/11/13(金) 00:28:10 ID:lHdcp3GX0
気になるそのタイトルはズバリ『エストポリス』。今回はそのロゴとキーアートを独占入手。発売元は、スクウェア・エニックス。
より詳しい情報は、週刊ファミ通12月3日号(2009年11月19日発売)にて公開するぞ。
http://www.famitsu.com/game/news/1229437_1124.html
1 ローカルルール変更議論中@VIP+ :2009/10/06(火) 19:07:12.11 ID:Ntzj6iPm0
話させてくれ
初めてそのネトゲをやったのは中3の時だった
ネトゲの名は廃人育成ゲームと悪名高い彼のFF11
元々自他共に認めるゲオタだった俺は親に頼み込んで機器を買ってもらい
発売日から1日遅れではあったが華々しくネトゲデビューした
当初こそ「すげー!すげー!」と楽しんでいたが
今までのFFとは全く違うシステム(ネトゲだから当たり前なのだが)
敵の強さ、全然上がらないレベル(これもネトゲだから当たり前だが)
そしてお金の貯め辛さ(ネトゲだかry)
そんなこんなですぐ飽きて
他のオフゲーをやったりしていた
そして俺は中学を卒業して高校に進学する
勉強嫌いが祟って金さえ積めば誰でも入れるってぐらいの馬鹿高校に入った
勿論DQNが多かった
だが幸いなことに俺のコミュニケーション能力は割りと高いほうだったらしく
特にイジめられることもなく、1学期の終わり頃にはDQNも含め大体の同級生とは友好的な関係を築けた
それでも元々オタク気質な俺が性質の合わないDQN達に付き合うのはめんどうだった
そんなこんなで徐々に学校を休み出した
とはいえまだこのころは1週間に1回程度というぐらいだった
そして学校は夏休みに突入した
1 Ψ :2009/11/12(木) 19:19:56 ID:5qoeJCRe0
そのほうが人と違う冒険を楽しんでる感じがする。
取り返しのつく要素ばかりのゲームはゆとり向け。
1 ノイズw(dion軍) :2009/11/04(水) 18:58:44.60 ID:Ga65FKre ?PLT(12000) ポイント特典
フロム・ソフトウェアは、PS3用ソフト『3Dドットゲームヒーローズ』を明日11月5日に発売する。
価格は7,140円(税込)。
80年代風の2Dドットグラフィックを、PS3の最新技術で完全3D化することを基本コンセプトとした新感覚RPG。開発元はPSP用ソフト『己の信ずる道を征け』を手掛けたシリコンスタジオで、物理演算処理やシェーダー機能など高い技術力を投入している反面、世界観やストーリー、ゲーム性などは昔ながらの王道RPGを踏襲している。
プレイヤーは、王様の号令で2Dから3Dに変貌したドットニア王国を舞台に世界を救う旅に出る。 フィールドやダンジョンでは、3Dドットで描かれたモンスターたちが多数登場。 武器はメインウェポンの剣とさまざまな効果を持つサブウェポンの2種類で、剣には体力ゲージと連動した成長要素が備わっている。
http://news.dengeki.com/elem/000/000/208/208825/
1 名無しじゃなきゃダメなのぉ! :2009/04/25(土) 14:08:38 ID:Af9EWonG
先生をお母さんと呼ぶ
>>1
とりあえずやくざに絡まれたかたぎを助けて来い
話はそれからだ
100年童貞を守ればなれるってじっちゃんが言ってた
とりあえず彼女をつくる
1 ネトゲ廃人 :2009/10/09(金) 00:05:34.90 ID:U3SZjjk20
最初にはじめたMMOは、俺が高校1年のころ始めたラグナロクオンラインだった。
しかし当時は何が面白いのかが分からず。
1週間で止めた+βテストが終了もあり課金になったからでもある。
馬鹿だが、私立の金さえはらえばいいような工業学校だった。
そして、高校を卒業し地元短大へ入った。
しかし、元々が馬鹿だったためか、短大では毎日のように授業をでて勉強をそこそこしても。
下の中ぐらいであった。
1年目は、それながらも何とかこのまま行けば2年で卒業できそうな単位はとっていた。
ちょうどその頃に、家にいる漫画家の兄がMMOを始めていた。
マビノギである。
それにつられようと、俺もマビノギのIDを作った。
(たしか2005年の4月28日あたり)
あきらめて数日が過ぎ、短大のサークルに明け暮れていた。
マビノギもRO(ラグナロクオンライン)も当初は無料だった事を思い出す。
そして、ある単語をぐぐりはじめる
「永久 無料 MMO」
それで検索したところ、TOPに出たのが
「RED STONE」である。
公式HPをクリックし、PCの仕様を見ると。
なんと低スペックのノートPCでも動くということである。
当時のRSはレジューム機能がなかったからである。
しかしながら、苦労をし何とかダウンロード、インストールをする。
ここからネトゲ廃人の始まりである。
1 ノイズa(コネチカット州) :2009/10/26(月) 16:08:01.39 ID:27kV5SPT ?PLT(12001) ポイント特典
568 水先案名無い人 :2009/10/18(日) 21:16:31 ID:ZmjEzpg20
このファイナルファンタジークリスタルクロニクルクリスタルベアラーってのはゲームキューブで出たクリスタルを求めて旅するファイナルファンタジークリスタルクロニクルシリーズの続編じゃなくてDSで出たファイナルファンタジークリスタルクロニクルリングオブフェイト、ファイナルファンタジークリスタルクロニクルエコーズオブタイムに並ぶファイナルファンタジークリスタルクロニクルシリーズの一つの作品なだけ。 ちなみにファイナルファンタジークリスタルクロニクルリングオブフェイトはファイナルファンタジークリスタルクロニクル以前の世界、ファイナルファンタジークリスタルクロニクルエコーズオブタイムはファイナルファンタジークリスタルクロニクルより未来の世界ってことになってる。 世界観から言うとファイナルファンタジークリスタルクロニクルクリスタルべアラーはファイナルファンタジークリスタルクロニクルやファイナルファンタジークリスタルクロニクルリングオブフェイト、ファイナルファンタジークリスタルクロニクルエコーズオブタイムと同じ設定であることは予想される。 ここまでで気付いた人がいると思うけどファイナルファンタジークリスタルクロニクルクリスタルベアラーの前作はファイナルファンタジークリスタルクロニクルエコーズオブタイムじゃなくて光と闇の姫君と世界征服の塔 ファイナルファンタジークリスタルクロニクルなんだよね
>>568
マリリン・マンソン思い出した。
518 名前は開発中のものです :2009/10/19(月) 00:07:57 ID:q0oRQ7iv
520 名前は開発中のものです :2009/10/19(月) 00:15:30 ID:t1LeqkHl
>>518
まだ10月だけど量販店ではどこもFF13のトレーラー流しっぱなしだな
2 モズク :2009/10/15(木) 22:09:56.83 ID:c1TRhXhN
スベり方がマネェwwwwwwww
お前もなw
おれは好きだよ
おいやめろ
1 ノイズ2(東京都) :2009/10/13(火) 16:51:45.16 ID:C3xDRVBu ?PLT(12075) ポイント特典
バンダイナムコゲームスがムスメ調合RPG最新作「アルトネリコ3 世界終焉の引鉄は少女の詩が弾く」を2010年1月28日に発売する予定であることが判明しました。 詳細は不明ですが、主人公は「蒼都(アオト)」というキャラクターで杉山紀彰さんが声を担当するようです。
【追記】
・レーヴァテイルや詩魔法、コスモスフィア、ダイブといった基本要素は継承?
・絆を育んだヒロインは心と身体が解き放たれる。外見も変わるようで、画像では薄着になり下着が丸見え。
・R.A.H.システム(ラーシステム)という、誌魔法に関する新システムを搭載。
・予約特典はオフィシャルビジュアルブック。オールカラーでB5サイズのハードカバ
1 既にその名前は使われています :2009/10/06(火) 16:09:51 ID:VN6nxRZc
盾持ち一刀流でね
エヴィとサベッジどっちがつえーのかよくわからないし
ロズレーは覚えて無いので知らん
ブラオエヴィとかつえーのかな。やったことないんだけども
セレモニアルダガー
ホネニ
状況次第じゃね?
ヒント コリブリww
1 ノイズa(東京都) :2009/09/27(日) 20:10:05.11 ID:AAZ2S/wi ?PLT(12001) ポイント特典
RPGに壮大な物語は必要か? BioWareの回答
ロールプレイングゲームで毎回といっていいほど世界を救ったり、人類存続の危機を解消したりしている皆々様、いつもいつもそんな大事をまかされてばっかりで、肩の荷が重すぎはしませんか?
「正直そんな大事ばっかりゲームにしなくてもいいんじゃない?」と思った米Kotakuのスティーブン記者、RPGの大御所、BioWareの人と話をしてきました。
BioWareの共同創設者グレッグ・ゼスチャックさんは、ローンチ間近の『Dragon Age: Origins』のに関するディスカッションや、同じく期待の大きい『Mass Effect 2』に関して皆さんを焦らすことに時間を費やしていないときには、ゲーマー達に「やっぱり人類を救う雄大な冒険が一番エキサイティングだ」と納得させることに専念しています。
ゼスチャックさんとスティーブン記者は数週間前のPenny Arcade Expoで話を交わしたそうですが、そこでスティーブン記者はゼスチャックさんに「BioWareはもっと平凡な話のRPGを作ったりしないの? 作れないの? 全生命を救うことが毎回モチベーションじゃないといけないの?」などなどの日ごろの疑問をぶつけてきたそうです。
私達のクリエイティビティに限界があるというわけではないのですが、私たちには私達が取り組む仕事の中での制限があるのです。
と語るゼスチャックさん。
あなたがおっしゃったように、RPGにはある種の方程式があります。そのなかには「世界を救う」という値が含まれているんです。
「ゲームの中でヒーローになるという感覚をプレイヤー達は求めている」という点ではゼスチャックさんとスティーブンさんは同意見のようです。
確かにそれが昨今のRPGの売りといってもいいかもしれません。
http://www.kotaku.jp/2009/09/rpgbioware.html
確かに大作RPGに「平凡な冒険」は期待出来ないかもしれません。でも大作RPGにもMOD製作ツールがあれば「壮大では無いけれども味わい深い作品」の出現にも期待できそうですし、自分で作るのもいいですよね。ゼスチャックさんは『Dragon Age』PC版のMOD製作ツールについては前向きなようで、「すでに誰かがそのツールを使って『ハムレット』のシーンを再現していたのを見た」との発言もあったようです。
面白いことですが、ファンの皆さんはたぶんそういった作品を作るんでしょうね
BioWareが壮大な作品を作ることに精一杯努力をしている一方で、MOD製作者達は「方程式」にとらわれないもっと小規模な物語の作品を作る。少し皮肉にも感じますが、でもBioWareも方程式にとらわれてばかりではないのかもしれません。
冗談交じりでスティーブン記者が
でもなんでRPGには普通に「ある1週間の出来事」みたいな感じのゲームが無いの?
と聞いたところ、ゼスチャックさんはこう即答しました。
主人公が仕事に行かなければいけませんよね。服を探しに行ったりとか。
週末、目が覚めた主人公が箪笥まで服を探して、毎日仕事場に通って...と想像してあんまり魅力的に感じなかったスティーブン記者。しかしゼスチャックさんはこの「全生命を救う」よりもだいぶ気楽なRPGのアイデアに興味はあるようです。
我々は、世界を救う類ではない、例えばその一瞬一瞬の出来事をより親密に描いたゲームを作ることに関しても話をしてきています。
引き合いに出した作品としてはE3で紹介されていたピーター・モリニューさんの『Milo & Kate』。
もちろんこれと同じような作品にするわけではないのですが、そのようなキャラクターテクノロジーを取り入れたり ―「平凡な」といったらちょっと違うのですが― もっと「テーブルを囲んで座るような」雰囲気の作品を取り入れたり、そんな作品です。
1 マムシグサ(東京都) :2009/09/14(月) 23:46:59.15 ID:kyyFjK3t ?PLT(12011) ポイント特典
世界最大級のインターネット検索サイト『Google』で「権利」というキーワードを検索すると、「他のキーワード:オプーナを買う権利」と表示されることが判明した。オ、オプーナっていったい何?

「権利」を検索する人は、その意味を知りたい人であったり、権利関係の問題を解決したいと考えている人が多いと思われる。しかし、「オプーナを買う権利」は『2ちゃんねる』で生まれた完全なネタであり、「権利」を検索した人が得たいと思っている情報ではないと思われる。
「オプーナを買う権利」はアスキーアートで作られたキャラクター「やるオプーナ」が発言しているコメントで、玩具店で安売りされている『オプーナ』というゲームソフトを買う権利を与えようとしてくるシーンがアスキーアートで再現されている。
インターネット百科事典『ウィキペディア』によると、「やる夫とオプーナが合体したもの。本来のオプーナを偽物呼ばわりするふてぶてしさを見せる。ワゴンに生息し、すぐ“オプーナを購入する権利”を与えようとするのが特徴。一時期、ハード・業界板では1001レスのメッセージにやるオプーナのAAが採用されていた」(ウィキペディアより引用)と説明されている。
やる夫とは『2ちゃんねる』で多用されているアスキーアートキャラクターで、見ているだけでムカついてくる表情をしているのが特徴。オプーナはゲームソフト『オプーナ』に登場するゲームキャラクター。そのやる夫とオプーナが合体したのがやるオプーナであり、「オプーナを買う権利」を与えようとしてくるキャラクターなのだ。
『Google』で検索をして「オプーナを買う権利」と表示されても困る人は多いだろうが、やるオプーナからアスキーアートの深い世界を知るきっかけにはなるのではなかろうか
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0914&f=it_0914_003.shtml



