■編集元:ニュース速報板より「キリストは36位」
1 消防士(東京都) :2007/12/24(月) 12:40:31.34 ID:W/4NeAW7P ?PLT(13171) ポイント特典
2 就職氷河期世代(関東地方) :2007/12/24(月) 12:40:56.54 ID:pU53WuJL0
師走の都大路を駆け抜ける
「男子第58回、女子第19回全国高校駅伝競走大会」(毎日新聞社、日本陸連、全国高体連など主催)が23日、京都市の西京極陸上競技場を発着点とするコースであった。
男子・土浦日大は2時間10分48秒で38位、女子・茨城キリストは1時間12分35秒の36位だった。
選手たちは全国大会で得た経験を糧に、さらなる飛躍を誓った。
◇女子・茨城キリスト36位−−中盤から追い上げる
勝負の前半を任されたのは1年生たちだった。1間前に鈴木監督から1区を託されたのは黒澤莉楠選手(1年)。
先頭集団に交ざって競技場を飛び出す。「スタートはうまくいった」。
だが、競技場を出て1キロを過ぎ、緊張からか足が重くなる。
2区の中継点に待ち受ける双子の妹、夏楠選手(同)にたすきをつないだのは42番目だった。
43位でスタートした3区・小室美穂選手(同)は「走ることができて、うれしかった」という気持ちの入った走りで、2人を抜く区間10位の快走で41位に。
後輩の走りに背中を押された4区・鳥居美由紀選手(2年)も先輩の意地を見せ、区間7位の好タイムを出した。37位でアンカーの5区・阿南光主将(3年)にたすきを託した。
阿南主将は2度目の都大路。「予想していたレース展開と違って、気持ちの切り替えが大変だった。
でも、順位を上げたかった」と、あきらめなかった。「36位だ!」。
競技場に入る直前、監督の声が耳に飛び込んだ。順位を一つ上げて勢いよくゴールに飛び込んだ。
来栖梓選手(1年)が数日前に足を痛め、出場できなくなるアクシデントもあった。
「競技生活の中でこういうこともある。反省して次に生かしなさい」。
試合後、悔し涙をぬぐう選手の横で、監督がそっとつぶやいた。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071224-00000062-mailo-l08
>>126 ピアニスト(中部地方) :2007/12/24(月) 13:20:47.47 ID:FRoAt0nn0
神を冒涜するな
>>2
古代イスラムの物乞い詐欺師
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