■編集元:漫画サロン板より「★ジパングの最終回を予想するスレ★」
1 マロン名無しさん :2009/10/30(金) 09:10:04 ID:UoiqlDDB
梅津少年のその後は?
日米・世界のその後は?
そして角松は?
PART兇脇本が講和する過程から書き下ろします。
『ジパング・建国編』がはじまります。
角松がアメリカに協力する条件の一つが柳たちの命を助ける事だったのかも。
そこで密かに米艦に救助された柳たちは南洋の島に上陸してそこでひっそりと
暮らしていたとか。
角松「!!・・・これは、みらい!!艦内なのか???もしかして
夢だったのか・・・いや、とても信じられん。しかし・・・」
誰かが副長室のドアをノックする。
尾栗「おい洋介。何してんだよ。早く起きろ」
角松「尾栗っ!!お前・・・やはり夢だったのか?」
尾栗「あ〜?お前ナニ言ってんだ?」
角松「いや、すまん。随分変わった夢を見ていたようだ」
尾栗「演習で相当疲れたんだろ。まー無理もねえよ」
突然誰かが部屋に入ってくる。
菊池「夢なんかじゃない。俺達は確かにあの時代にいたんだ」
角松「菊池・・・それはどういう事だ?」
つづく
つづき
菊地「これを見ろ」
角松「はぁ?何だこれは?」
尾栗「何って?元からこうだろ?」
角松「大日本帝国海軍」
菊地「あの日本国は夢だ、元々、大日本帝国なんだ」
角松「・・・・」
つづく
菊池「確かに草加も実在したし。原爆も滝総理も実在した。それらは桃井も覚えている。
角松「俺達は同じ夢を見ていたということか?」
菊池「それは違う。この傷を見ろ」
菊池が服をめくる。
菊池「あの時、糞デブ素振り野郎に撃たれて死にかけた傷だ。
今からぶっ殺してやる!!」
角松「じゃあ、あれはやはり夢ではなかったのか?俺達は帰ってきたのか?!」
菊池「ああ、俄かには理解しがたいがそのようだ。しかしどうやらあの時代の
記憶があるのは最後まで生き残った俺達3人だけのようだ。
ところで洋介。立てるか?
大和の一件以来、お前は車椅子生活だっただろ」
角松「確かにそうだな。???・・・ああ。立てそうだ・・・」
小栗「オイオイ・・・。お前等一体何の話をしてるんだよ?」
梅津「ようやくこの日が来たようだな。デニー。いや副長。
つづく
角松「艦長!!」
菊池「では艦長もあの時代の記憶が?」
梅津「いいや、違う・・・。私は過去の時代は知らないんだ。
私がまだ若かった頃、未来から来たという副長が教えてくれた。
地震発生や火山噴火の日時や場所。彗星新発見の日時。
全てが的中し、本当に元号が昭和から平成になった時、私は確信したんだ・・・」
♪遥〜かな〜時〜を越〜え〜・・・・・・君〜を〜みて〜いるぅ〜♪
ジパング −完ー
長い間、ご愛読ありがとうございました。
次週から、期待の新人・クリスチーネ剛田先生の新連載が始まります。
19日、第1回藤子不二雄漫画賞の選考会がおこなわれ、最優秀賞にクリスチーネ剛田さん(24)の『虹のビオレッタ』が選ばれた。
藤子不二雄漫画賞は、まんが家・藤子不二雄氏の功績をたたえるとともに、漫画界の一層の発展を願うことを目的に昨年3月に創設された。
この1年間に発表された全ての漫画・同人誌を対象にし、選考委員8名が審査に当たった。
最終選考に残った6作品のうち、同人作品『虹のビオレッタ』の作者・クリスチーネ剛田さんが最優秀賞に選ばれた。
数ある漫画賞の中で同人作品が選ばれたのはこれが初めて。
『虹のビオレッタ』は、主人公の少女・ビオレッタの成長物語。
憧れの存在である少年・モテオに対する恋心の機微を10年間にわたって描いた120ページの長編作品。
「非常にシンプルな構成でありながら、主人公ほか登場人物の心情の錯綜をていねいに描いている。
また、画力も非常に高いうえ、オリジナリティがある。」(選評より抜粋)。
クリスチーネ剛田さんには、藤子A先生より盾と賞状、副賞として賞金100万円が送られた。
同作品は9月に一般発売される予定。
▽クリスチーネ剛田さんのコメント
「今回このような栄誉に授かり、大変うれしく思います。
この喜びを同人仲間の茂手さんや、活動を陰で支えてくれた兄をはじめとする家族に伝えたいです。
今後は次回作の『愛フォルテシモ』の完成に全力を注いでいきます。本日はありがとうございました。」
http://www.f7.dion.ne.jp/~moorend/news/2008051901.html
一気に21世紀半ばになっても驚かないよ。アゴの墓がいきなり出てきて滝の子孫が
墓参りに来ても驚かないよ。
まさか作者がガンとかになってて未完だけはなんとか防ぎたかったってオチじゃないだろうな
意外とそうだったりしてな・・・・・・・・・
自分が死ぬから作品も殺すおwwwってことか
ちょwwなら太陽の黙示録の方もとっとと終わらせなきゃな。
あのgdgdぶりはもう…
今の作者、三人目だから………。
最終回は宇宙船が出てくるよ
地球を宇宙から眺めながらThe END
何やねん、その後の草加て
1.マジもんの宇宙人やった
a. 宇宙に帰るところを描写(aka かぐや姫伝説)
b. 米軍に秘密裏に保護され、FBI監視下にある(aka 読者へのサービスのつもり)
2.原爆と一緒に草加が死ぬる様子を裸足のゲン並みに描写(aka 読者への嫌がらせ)
3.助かって普通に故郷に帰った後、ひっそりと暮らした
4.中国経由ロシアに渡り、中国、欧州の後始末、共産圏を影からコントロールする影の大ボスに(アゴよりエロい人)
5.その他
私の予想するその後の草加。
5.か、あえて言えば3。
最終回。
場所はお台場(あるいは都内某所)。
日本を明日去ると決めた角松。行き交う多くの人々を眺める。
多くの人々が平和に生活を営んでいることを実感。
ふと人々の中に草加によく似た面影。(何故か歳をとっていない)
懸命に探すが見あたらなくなる。その後も手を尽くすが分からない。
でもあれは間違いなく草加拓海だった・・・ エンド(何故かサザンのBGM)
ああそれで思い出した。1個思いついてんねんけど書き忘れたのがあった。
あ、後出しジャンケンやないで
6.未来へタイムスリップしていた草加と再会
ちょっと待て!
それじゃ、柳=かいじ、になってしまうじゃんwww
その後しっかりリテイク喰らって書き直し、ってオチはどうだ?
草加死亡祭りの時に、モーニング公式サイトのメールフォームでかいじに
「草加侍の新連載頼む」って言っといたから、間違いない。
ジパングPART2は草加侍になります。乞うご期待!
スペースワールド
地球外生物キューザックがマスコットキャラクターで有名なアミューズメントパーク
アトラクションの多くを設計したのは物理学者の倉田博士、建設事業責任者は岡村サマ
所在地:福岡県北九州市八幡東区東田4-1-1
資本金:2万スイスフラン
経営企業:草加観光株式会社
経営者:草加拓海
ゾフィーが二つの命を持って地球にやってきて、草加に与えて去ってくんだよ。
ビンゴ。
直前まで作り上げてきた世界をガン無視して
草加と角松だけの話で強引に終了さた感が酷い
何その征途オチ
いいからパナマの続きを出すんだ今直ぐに
期待は裏切らない
沈黙の艦隊の時もそうだった。
最後、サザンのCDが出てくると思ったのに、あれはどうなったんだ?
てか大和に乗り込んだ最終局面て相当昔じゃなかったけか
とか考えてたときもありました
SF漫画じゃないから謎解きとかを期待してなかったせいもあるかな。
以上。
マジで。
ジパングはなんか釈然としない最後だった。
結局草加は何をしたかったんだ
なんでみんな死んでるんだよ
もう連載終わったのか
あの時代に角松少年が生まれていなかったって話の時点で未来は決まっていたんだな
いろいろ回収してない伏線ある気はするけど、あれはあれですっきり終わってると思う。
欲を言えば単行本かなんかで後日談をもう少し詳しく書いてくれれば。
漏れ的にはいい余韻のある終わり方だったよ。
『なんて事だ、ここは地球だったんだ!!』
〜猿の惑星〜
重いストーリーだったけれど、おもしろかった!ぶらぼー
1人みらいを見送るってのが物悲しい。
最終的に角松って年齢いくつなんだろ?
意外と落とし所は落ち着いた感はあった。
料理を食べて、後味を余韻と取るか雑味と取るかじゃね。
良くも悪くも最終回後に話題になるのは良作の定義かも試練。
ついに完結か
個人的には菊池の暴走でYZ作戦に参加しちゃうところが好きだ
200焦に26歳ってありえないんだよねw
戦艦内で角松とクサカが原爆なところらへんからgdgdで
読むの止めたなw
久しぶりに見たら角松が大統領になってて糞ワロタw
ねええよw
とここまで書いて角松父が死んでたことを思い出した。結構昔に読んだからあやふやだなぁ。
角松艦長の最期の「地球か・・・ なにもかも懐かしい・・・」はホロリときたし
でも概ねスレの予想のような流れになるんだろうな
お前は何を言ってるんだ・・・
もう実際に完結した漫画だからこそ、このまとめがあるんだよ。