■編集元:漫画サロン板より「ジョジョの豆知識書いてけ」
1 マロン名無しさん :2009/10/03(土) 09:25:46 ID:iRYOkZad
バイク(ジムにあるようなやつ)ばらして牢屋の中で組み立てたりする
Dioはハーミット使えるし
DIOは実は、ハーミットも直す能力も時止めもできる。
へぇ〜〜〜〜
スーファミのジョジョのRPGはタイトルでデュグバッみたいな音がする。
プッチの回想の 右手がどうこう の時、絵は左手
ブルース、ハードロック系の名ギタリスト ゲイリームーアが登場している。
ただしジャンプ連載時は広告のコマ。
C-MOONの元ネタはPaul McCartneyの歌だが、意味は「誠実な人」
反対語はL7
90年頃L7とゆう女性バンドがいたがジョジョには引用されてない
砂漠でジョセフを襲ったナチスの蝙蝠男は
後に花の慶次にも登場する
5部でドッピオが占い師に無理矢理手相見られてブチギレてボスになるとこ
ボスが両右手の男になっとる
パンナコッタ・フーゴの名前の由来は、
イチゴのパンナコッタではなく
キノコのパンナコッタ。
ジョリーンはかわいい
アナスイは女だった
五部ゲーのリゾットの声優はポルナレフの声役と同じ人
漫画では人気の高いボスVSリゾットの一戦がゲームでは一転して笑える事に
ジョナサン・ジョースターの由来は
当時のジョナサンの人気メニュー「ジョナサン・トースター」から
第4部「エニグマの少年」で登場した「鎌倉カスター」はガチマジ美味いので神奈川近郊の人はぜひ食べて欲しい。
「スタンド」
「オーバードライブ」
「クージョ」
上記はすべてスティーブン・キングの小説タイトル。
ちなみに「スタンドバイミー」もキングの小説
序盤でDIOがハーミット・パープルを使っていた描写があるのはこのため
そんな初期設定が…。それじゃなかなか倒せないような、逆にワールド以外をいくつ持とうが頂点には立てないような…
いわゆるジョースター家の植物型スタンド説は、あとから修正したのか…?
たまたまジョセフと同じスタンドを、おじいちゃんのジョナサンの体から、ディオが発現せしめた、と。
鎌倉カスター実在するのか
仙台の萩の月だと思ってた
DIOはバイ
プッチとの肉体関係は無いと信じたい
最初の構想ではエルメエスは女の予定だった
ちょっと待て
gang stur=ギャングの一員、構成員という言葉である
ちなみに綴りはgang sterな
5部ゲーの声優は∀ガンダムに出演している人が多い
荒木が好きな映画ベスト3は大脱走、ジョーズ、ゴッドファーザー
これらから受けた影響はジョジョにも現れている
スト2のガイルの名前が「髪型がジョジョのJガイルに似てるからガイルにしようぜ」
とポルナレフとJガイルの名前を間違えたことで付けられた、と言う話があるが
KOFや鉄拳にもポルナレフが元ネタ(らしい)キャラがいる
OVAに関して
・ヴァニラアイスの声は友蔵おじいちゃん
・イギーの殺され方が原作よりもあっけなく、しかもグロい
・ポルナレフが金髪
・花京院戦の変な描写は全てなかったことにされてる(操り人形など)。
・ヴァニラ〜DIO戦の流れが完全に原作と違う
4部に出てくる定禅寺とか勾当台は仙台の地名
花京院も
ブチャラティの服の両肩から胸に続くジッパーは、
何度か消えたり現れたりを繰り返した上、
最終的にはツマミ部分を残して消える。
DIOの世界は『ジョースター家のスタンド能力を使える』スタンドという説があったな。
ハーミットパープルの念写をし、
スタープラチナの時止めを行い、
クレイジーダイヤモンドの形を変形させる能力でプッチの足を直したと。
当然、ただの妄想らしいが妙に納得した。
なかなか面白いな
しかしゴールドエクスペリエンスで自己再生できたら
もうカーズと同じくらい無敵になっちゃうw
荒木は吸血鬼
荒木は好きな漫画は?と言うインタビューになんと答えたか?
「普通にドラゴンボールおもろい」
3部修正後は花京院vsDIOで花京院が立ってるのは鉄塔の上になってる
この鉄塔がまたシュール
講演中は会場から時折笑いも起こり終始楽しい雰囲気であったが
中でももっともウケたのは
様々な漫画の表現を解説するくだりで死の表現に触れたとき
「最近では『デスノート』のページを真っ黒にして私は死んだみたいな。
…アレで原稿料貰えるんですよ。」
という発言。
会場からは爆笑とともになぜか拍手まで起こった。
ブリーチにケチつける割には久保と仲良さげだし
クランプやしょこたんの腐女子話聞いて絵描いてやったり食事に誘ったり
>>65みたいな発言してもバクマンに露伴がモデルのキャラが出るし
西尾やら大亜門とかには応援コメントとか書くし・・・
久保師匠と仲いいのか...
じゃあSBRのあれは皮肉なのか?
ブリーチにケチつけた…とは、具体的には? 不勉強ですまん。
俺はむしろ、荒木はブリーチを車田演出の正統派後継者として讃えているイメージがあったんだがな。
講演だかインタビューで。
>>68 →ちょっと前、ジャンプで久保氏が荒木さんと食事の機会があり緊張した、とかなんとかコメントしてたな。
癒着とか、うがった見方はまったくしていないけど、時系列では大分前に当たるが、
荒木の弟子を賞レースで賞賛したのが、審査員だった久保氏だという。
これも詳しくは知らん。噂レベル。すまん。
>>65に関しては、まったく悪意はないと解釈することも可能だろ?
自分の普段の人間関係の構築に自信があり、なんの後ろめたさも無ければ、
むしろ憎まれ口を挟むことで笑いを入れてもいいのでは?
一枚の絵を効果的に描く、一つの手法、アイデア。素晴らしい。
一生懸命複雑に描いても、これでも、どちらもギャラはおんなじ。
海老市染の助、染太郎って知ってる? 場の雰囲気作りの一言じゃないかな。
「ブリーチ見たけど星矢の同人かと思った」ってさ
お前そんなこと言って大丈夫かよwと思ったもんだけど
誰だか忘れたけど、巻末コメントで
荒木は凄い顔が広くてギャングのボスみたいだ
みたいに書かれてた気がする
旅行も好きみたいだし社交性は高いんだろう
人付き合いは良いけど思ったことは言うタイプなんじゃない?
その割に怖いものベスト10に他人が入ってた気もするけど
>>69
何かで見たバクマンの新妻エイジ初登場のラフに
「露伴みたいなイメージ」って書かれてた
ディティールは色んな作家のエピソードを繋いで作ってるみたい
リサリサが、波紋で50歳にして20代の若さを保っていたのに対し、ジョセフは年相応に老けていったのは何故か?という質問に
荒木の解答:「気の持ちよう」
康一のモデルは魔少年ビーティーの麦刈公一
しかし、専属契約、突如打ち切りの週刊ジャンプで
主人公交代制を用いたことで、編集の無理な引き伸ばしを
回避しつつ自分なりの畳み方で物語をその都度終了させ
クオリティを維持し続けることができたってのはいい手法だな。
わらの中に入った針を探すがどうのこうのと言った内容になってる
あと、スタープラチナの指は伸びる
オランウータンの雄と雌は、明らかに姿が違う。
「キャラの後ろに神や悪魔のビジョンが出てきて攻撃する」といったように
ジョジョのスタンドに描写が似通っていることから
ゲーム1作目をつくった時に荒木に連絡して許可をもらっている。
たった一つのシンプルな答だろ。
「テメーはオレを怒らせた」
鳥も
サーフィスや錠前の人が最初背が高かったのは
康一から見て凄く「恐い人」に見えたため
背が縮んだのは恐くなくなったから
妄想じゃなくてガチ
結構お茶目。
あれ、指がのびるんだったっけ? 爪だと思ってたわ。
ジョセフの老化はファンの解釈も普通にアリだと思う
※1008
作った後に連絡したらしいな
世界の射程知っとけ
蜘蛛の巣に触れないよう細心の注意を払いながらホルホースのうしろに回り込んだりもしてるなw
DIOが「全てのスタンド能力を使える」とか「ジョースター家のスタンド能力を全て使える」とかいうのはファンの妄想で、公式にはそんな設定はない
確かに初期にハーミットっぽいスタンドを使ってはいたが、あれは肉体を奪ったジョナサンのスタンドであるとJOJO-A-GOGOに記述されている
時止めるだけだから行動自体防げる訳じゃないしな。
世界で運んでるとしても手間だなw
姿勢変わってないかチェックしたりしてたと思うと微笑ましいw
とか言ってるけど、自分はジョセフを簡単に蘇生させた
コガネムシくらいだと思ったらカブトムシのメスみたいな大きさで付けて歩くにはチト恥ずかしい
そういや黒と紫しかなかった吉良吉影のネクタイに、緑が追加されたらしい
ポルナレフ自身が両右手になってる
というタイトルは
「ジョニィの奇妙な冒険」
という小説から。
そういやスティーリーダン戦でもあったけど多少ならスタンドって大きさや形
変えれるんだよな、疲れるから大概適度な大きさにしてるとかなんとか
「スタンド・バイ・ミー」の原作小説のタイトルは「死体(The Body)」。
オーバードライブはロックには不可欠なエフェクトの一種の方かと……
キングだったのか。ダークタワーとかぐらいしか読んだことなかったから知らんかった。
第3部の何巻か忘れたけどジョースター家御一行のカラー見開きに
さも当然のようにホル・ホースが並んでいるのはその名残なんだろうな
三部では触れられてない
プロシュートの兄貴も1人の読者によって100票ぐらい入ってた。
スタンド・バイ・ミーとは別にザ・スタンドっていうキングの小説がある
ゴールドエクスペリエンスは使えないだろ…
ジョルノはよくDIOの息子表記されるけどDIOの金玉はジョナサンの金玉なんだから
つまりジョルノのもとの精子はジョナサン由来であってジョルノにはジョースターの血は流れてても
DIOの血は一滴も流れてない
だからもしジョースター家の・・・なんて設定があったら使えると思うよ
「血の目潰し」で傷が治るのを待たずに攻撃した為、脚を殴られた際そのままダメージが重なって敗北した。
……という解釈をどこかで読んだが確かにしっくりくるわ。
ちなみにジッパーは商標名。本来の名称はファスナー。
あの時点でジョバーナは生まれてないかスタンド発現してないだろうし。
クイーンのアルバム「シアーハートアタック」の中の一曲が「キラークイーン」
吉良吉影の親父が殺人鬼と知りながらも息子の味方をするのは、
母親に虐待されていた息子を生前助けることができなかった自責の念から。
また、ジョースター家の男性は生涯1人の女性しか愛さず
寿命も短いというジンクスがあるが、唯一の例外がジョセフ。
感覚(神経)の暴走といえなくもない
感動した
ジョセフが相応に年取ったのは、
「スージーQと共に年をとるために、波紋の呼吸法をやめた」
って説があったな。
ジョセフやさしいよジョセフ。浮気はすっけど。
本来はベイビィ・フェイスの台詞であるのに、
ジョルノがしゃべってる。
すまん、ありゃうそだ。
原作のジョルノの台詞を
ベイビィ・フェイスがしゃべってるのが本当。
しかも中盤で主人公が使うゾンビはオラオラ系。
それに対して荒木先生は
「大人は嘘をつくのではない。大人だって間違えることがあるだけなんだ。そんな設定忘れてたごめん」みたいなこと言って謝った
OVA「タンクローリーだッ!」
あれは救急救命ってことでいいだろ
鳩サブレーより喜ばれる カスターは美味いが日持ちしないからな〜
マジデカ
荒木ってこういう偉ぶらないところが好感持てる
ジョセフは青年時に若さに執着して吸血鬼になったストレイツォを見ているから、
あえて老いを望んだんじゃなかったっけ?
ジョナサンのスタンドだかなんだか。
実際燃えてる炎が時止めでだんだん静止し、その中から丈太郎が出てくる場面は
カッコ良かった。
各キャラの設定を決めてる
17、8年前、ホップステップ賞のページイラストや投稿者への
アドバイス等を連載漫画家が順番に受け持ってたけど(今はどうなの?)
キャラ造形についてそんなことを言っていた
宿帳に丞太郎が名前を「Q太郎」と書いていたのは有名だが、
花京院が名前を「テンメイ」と書いていたのはあまり知られていない
テンメイとは本名の典明(のりあき)の音読みである
吸血鬼の肉体ではなくスタンドという名の精神が死んだから。
俺の解釈。
というか吸血鬼は脳がグチャったら死ぬんだから2部のスト様だとかおかしいんだよな。
グチャったら死ぬとすれば3部でDIOが死んだのも納得できるのに。
SBRのサンドマン戦
全身全霊のパワーを使おうとしたとき
無意識のうちに初めて時を少しだけ止められたから。
(だが承太郎はまだ時を止めたと認識できていない。)
という俺の説。
物語や設定の破綻が多すぎる
才能だけで描き切った感じ
スタープラチナの攻撃を女医がかわしまくる。
ポルナレフは本屋の店員をしている。
マジシャンズレッドがみかんを投げてくる。
ハーミットパープルが両手から出せる。
DIOは不良学生を手下にしている。
DIOが宝箱にジョセフ宛の手紙を入れている。
ホルはホルホース&マライヤというコンビで襲ってくる。
ラバーソウルはデーボに化けてる。
ダービー弟はいきなり殴りかかってくる、頭脳戦なし。
DIOがユニクロのパーカーを着ている。
コブラチームは原作をおそらく知らない。
本人がどっかのインタビューで言っていた
康一と間田が盗み見た露伴の原稿は4部の1ページ(丞助と億康が写っている)で、2枚とも同じページになっている
男で不良だけどぷりん
日本産
>吉良吉影の親父が殺人鬼と知りながらも息子の味方をするのは、
>母親に虐待されていた息子を生前助けることができなかった自責の念から。
これに補足すると、母親の虐待は正確には「可愛がり過ぎて虐待と同等の状態になっていた」である
本編でこれに一切触れなかったのは、荒木先生の拘りの一つである「悪は絶対悪であるべき」から外れない様にする為だった
話は別になるが、4部の支倉未起隆(ヌ・ミキタカゾ・ンシ)は宇宙人かスタンドか未だに不明である
荒木先生曰く、その方が魅力的だから、だそうだ
彼の能力名「アース・ウインド・アンド・ファイアー」は元々6部のヴィヴァーノ・ウエストウッド看守のスタンド名だったが、何故未起隆のスタンド名に変わったのだろうか?
(ちなみにウエストウッド看守のスタンド名は「プラネット・ウェイブス」に変わっている)
更に言うとプッチ神父の最終スタンド名も「ステアウェイ・トゥ・ヘブン(天国への階段)」から「メイド・イン・ヘブン」に変わっている。これも何故なのだろうか
と勝手に予想している
ホル・ホースとマライヤのコンビは面白いかも
見てみたい気がする
有名だろうけど、各ゲーの『未来への遺産』でポルナレフの必殺技に「レクイエムの片鱗」が追加されたり、台詞に「未来で会おう!イタリアで・・・」と五部とリンクする要素がある
DIOとヴァニラアイスが織田信長(ラジオドラマ)と明智光秀(ゲーム)
丞太郎(格ゲー)=リヒター・ベルモンド(X月下)
ディオ=来栖蒼真(キャッスルヴァニア暁月・蒼月)
ブチャラティ=ジョナサン・モリス(ギャラリーオブラビリンス)
ちなみに以上の3人はジャッジメントに出てない(ありえん(JOJO好きな意味で・・・ジョナサン(映画)とスピードワゴンはいるのに…・)
あとDS3部作のJOJOネタ
蒼月の十字架 ザ・ワールド返しが謎解きで出てくる
ギャラリーオブラビリンス ジョナサンの名前の由来がSBRのジョニィ=ジョナサンから(?)
奪われた刻印 アクセの指輪にタロットの大アルカナの名前がついてるがスタートとワールドの効果がともにMP関係(同じタイプのスタンド(?))
昔アミバを描いた事がありパロる事パクる事に「僕の作品はそんなに受け入れられている」と思っている
スタンドは他人には見えない事は守っているがスタンドでしか攻撃できないの方はいい加減
本当は第四部に承太郎を出す事も「仕方が無い」事だった
他人でスタンド的表現を試したのは冨樫氏の幽遊と思う
第五部のポルナレフの復帰は「あそこで新キャラと言うのも?」と言う問いに編集の「ポルナレフいるのでは?」と言う一言で再登場
ジョセフは黄金の精神なんて言ったが杜王町には無関心な悪人が多い
アイナスが男化したのは編集部で「少年誌でレズはNG」と言う事情
は、知ってないと観てて吹くので知ってから観るべき
しょうがないよ。