■編集元:エヴァ板より「孤独のグルメ風にエヴァを語るスレ」
1 名無しが氏んでも代わりはいるもの :2009/07/11(土) 00:28:02 ID:???
この眼鏡っ娘は正解だった。
メンヘラづくしの中ですっごく爽やかな存在だ。
うーん…アスカとマリがダブってしまった
なるほど… 新劇はマリと二号機だけで十分なんだな
このわざとらしい乳揺れ!
八号機!そういうのもあるのか!
焦るんじゃない、おれはそのストローをどかして欲しいだけなんだ
ミサト「敵が来たぞ。S2搭載型量産機9機」
日向「しかし・・・活動限界まであと3分と半分しかなくって・・・」
ミサト「なにィ?それじゃあ全機殲滅なんてできねぇだろ!お前どうして言わないんだよそういうことを!」
日向「スイマセンスイマセン」
ミサト「お前アスカさんに電話しろ、できないって」
日向「スイマセン」
裏コード!ザ・人間火力発電所!
うおォン
シンジ「関係ないって言ってるでしょ」
メガネ「それ以上いけない」
シンジ「………」
ほーいいじゃないか式波もぽかぽかもシンジさんも
こういうのでいいんだよこういうので
レイ「スイマセーン!」
シンジ「ハーイ」
レイ「にんにくラーメンチャーシュー抜き 大盛りでね!」
スイマセーン
豆腐とワカメの味噌汁追加!
寸胴鍋で!
ジェットアローンで歯車がずれたか…
うん!これこれ!
・・・って何でまたエヴァに乗ってるんだろう
マヤ「あ、ごめんなさい それまだ問題も多いんですよ」
ゲンドウ「じゃ…『ダミープラグ』を」
マヤ「ですからごめんなさい 赤木博士の指示もないんですよ」
ワロタwww
おい
マジでコーヒー噴いたぞ
どうしてくれるw
Qの予告を見た俺
「ラストの2番目の子…あれが効いたな」
しかし…
久しぶりに見ると
EVAって案外
…アゴがいかついな
強い
確かに強いんだが
今日の俺にはこのEVAの強ささえ
どこか上滑りしていく
「アスカの乗らない弐号機かあ…」
「シンジもやきがまわったか・・・」
使徒「アダムと接触する時はね、誰にも邪魔されず、自由でなんというか 救われてなきゃだめなんだ」
S2機関があるのか うん!
そうかそうか
そうなれば話は違う
ここに襲来する大量の使徒が
すべておかずとして
立ち上がってくる
サハクィエルもいい
マトリエルか
サキエルだっていいぞ
そこにタブリスなどつけるか
新世紀からご馳走だ
アルミサエル侵食型も渋いな
――――――――――――――――
俺はまわりの活気にあおられ
ゼルエルなんて頼んでしまった
――――――――――――――――
「うん…こりゃあうまい
大正解だ」
使徒がかぶりすぎだろ
さあて、今日の使途殲滅は早く終わりそうだから
ネルフの旧第二食堂に行こう・・懐かしいな・・
まいったな・・無くなったのか。
ここはもう俺の知ってるネルフじゃない
なんでネルフのカフェってこんなにガキ臭いんだ。
早くDVDこないかなぁ
DVDといったら生フィルムだろが
「そんな・・・形状制御のリミッターが消えています。解析不能!」
『ここに並んだ大量のおつまみがすべておかずとして立ち上がってくる。
人の欠けた呪縛を解いて、人を超えた、神に近い存在へと変わっていく。
天と地と万物を紡ぎ、相補性の巨大なうねりの中で、
自らを、エネルギーの凝縮体に変身させているんだわ。
純粋に人の願い叶える、ただそれだけの為に・・・』
♪ダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダダ!!!
マヤ「うおォン ここはまるで第二発令所だ」
私はできるだけ物おじせずハッキリという
台詞を聞きかえされるのはやっかいだ
「エコヒイキ!クゥエンカールキ!」
マリ「すいません。さっきから『裏コードザ・ビースト』を入力してるんですが」
エヴァ「はーい、入力は大きな声で」
マリ「わたくし喉が悪いんです。それからあちらの司令、先ほどからダミーシステムを試してるんですが」
ゲンドウ「何だってこんな思いをしなけりゃならないんだ・・・・・」
リツコ「大丈夫!肺がLCLで満たされれば直接酸素を取り込んでくれます!」
ミサト「ガマンなさい!おっとこのコでしょ!」
シンジ「こういうの好きだなケミカルで LCLの味って男のコだよな」
「うへぇ、獣化第二形態とは恐れ入った」
「いるんだよな、こういう余計なことする弐号機」
「溶解液、かけたかったな」
新作かあ…
いいんだけどさあ……
すみませんプログナイフを2個射出してください。
今装備していきます、ここで
うん・・強い 確かに強い。
しかしこれはどこまでいってもナイフだ
ミサトさんの言うとおりパレットライフルに
しておけばよかったなあ。
ま・・・そんなこと言っても始まらないか。
すいませーんナイフもうひとつ下さい。
ゲンドウ「バカヤロー!!二度と会いに来るんじゃない!!」
シンジ「すいませんすいません」
一同「がんばれがんばれシンジーッ!」
ゲンドウ「そうだシンジ・・・・・・お前は初号機パイロットなんだ・・・・!」
ちょっとあざといかな……でも感じ感じ
やっぱりこういう客層が観るアニメでお色気シーンに文句言っちゃいけないぜ
逃げたければ ここに来ればいいんだな
ここではアスカが
おかずだ
おまっwww
(`・ω● )
観客「・・・あいつ・・・あの目」
ラストの気持ち悪い・・・・あれが効いたな
トホホ ザ・ピーナッツ・・・か
量産機「この弐号機マジメな味!」
しかし… 弐号機が封印とはどういう展開なんだろう
それに参号機に乗るってことは 初号機の解体ショーにあうわけで…
アスカと死亡フラグという組合せが なんだかデタラメ過ぎて…
頭が混乱する…
シンジ「・・・綾波、ここは?」
レイ「ここはLCLの海。 生命の源の海の中。
A.T. フィールドを失った、自分の形を失った世界。
どこまでが自分でどこから他人なのか わからない曖昧な世界。
どこまでも自分でどこにも自分がいなくなってる臆病な世界」
シンジ「あーいかんいかん。どうも苦手な世界だ」
「なるほど屋上か」
(なーんだどっかの学校じゃないか)
「ん? LCL・・・」
「あてにはならないけどいい匂いだタマラナイ ネルフのわんこか」
日向と青葉
特筆すべき
こともなき
2種
あーゆーエコヒイキな人がやってる味噌汁の食事会ってさあ
どこもみんなちゃぶ台でぽかぽかしてる感じがして
やなのよね
マ ヤ「ふう…これは確実に朝までかかりそうですね」
リツコ「お腹もペコちゃんだし夜食でも食べて一息つく?」
使徒を食べる時はね 誰にも邪魔されず
自由で、なんというか救われてなきゃあダメなんだ
もしかしたらあの頃すでに 彼女の心は
俺から離れつつあったのかもしれない
あ…
ということはこの先に
饅頭屋があるはずだぞ
すみません
饅頭をバラで二個ください今 食べていきます
ここで
つよい!
なんだ これは
匂いがちがうのかな
もぐ
くき くき くき
うわ…なんだこの零号機
固くて臭くて…まるで道端の草を食っているようだが
マズくない!けっしてマズくないぞ!!
お味噌汁大丈夫?
ハイトキドキOKデス
肉は?
ニク ノーニク ニクハダメデス
レイ「眠り続けてるわ、碇君。」
アスカ「あのバカ、今度こそ寝過ごすわね。」
お色気
ファンサービス
下品にならない程度に
タップリ入れる
レイ「食事」
シンジ「ほう」
レイ「明日、午前0時より発動される、ヤシマ作戦のスケジュールを伝えます。」
シンジ「まずカレイから。ん、うまい。うんうん」
――ああ なんてことだ 食べ始めているのに さらに腹がへっていくかのようだ
レイ「碇、綾波両パイロットは本日1930、第二ターミナルに集合」
シンジ「これはおでんだ。うん。しみてるしみてる」
――こういう場所で食べると全然別物に感じる
レイ「2000、初号機及び零号機に付随し移動開始。2005、発進」
シンジ「魚とご飯、ジャガイモの味噌汁。素晴らしい組み合わせだな」
レイ「同30、二子山第二要塞に到着」
シンジ「なんだかんだ食っても、しょせん俺たちゃ島国の農耕民族ということか」
レイ「以降は別命あるまで待機」
シンジ「うん、この野沢菜のマジメな味」
レイ「明日、日付変更とともに作戦行動開始」
シンジ「ああ、だめだ。あせるなあせるな」
――丁寧に丁寧に大切によく噛んで味わおう
レイ「…」
レイ「…人の話、聞けよ」
シンジ「ああ、終わってしまった…」
レイ「じゃ、寝てたら?」
シンジ「夜は長いなあ」
3行目で既に笑ってしまったw
初号機「何をわけのわからないモノ入れようとしていやがる
出ていけ ここはシンジの席だ
出ていけ!」
初号機「参号機とエントリープラグをよく噛んだら口の中でアスカジュースになるかな」
「よし ひとつデザートにやってみよう…」
ゴロー「生きることと体にものを入れることは等価値なんだ、僕にとってはね」
レイ「えーと・・・ニンニクをいれたいから・・・いや・・・えーとニンニクラーメンチャーシュー抜き」
シンジ「腹が減った…そうだ……“ブラジリア”のハヤシライスを食おう。何年ぶりだろう…」
冬月「15年ぶりだな」
ゲンドウ「ああ…間違いない」
シンジ「よく行ったよな、金がない頃…よし!あれに決まりだ」
リツコ「いいわね?シンジ君」
シンジ「ああ…舌の奥に今でもあの味を思い出すことができるようだ」
リツコ「今は歩くことだけに集中して」
シンジ「ツバが出てきた。絶対大盛りで食おう」
『ごくり』
マヤ「ダメです!」
リツコ「まさか!!」
ミサト「『予告大盛り』!?」
レイ(1)「そうだナオコ お前はばあさんなんだ」
そうかそうか
それならば話は違う
目の前に横たわるアスカ
そのすべてがオカズとして立ち上がってくる
外道すぎワロタ
うん、この綾波は正解だ。綾波づくしの中ですっごく爽やかな存在だ
よし…お風呂シーンを追加してお色気担当にしてみよう
うん そう考えればストローが小さい分胸も大きく
大事な部分はシンジのお盆で隠せるからちょうどいいぞ
しかし……まあいいけどやはり
お色気とツンデレだけだと
なんとなく堂々めぐりをしている
ようだ……
ああ……トラウマ
ここに寝言で「マ……マ……」の
ひとつもあれば……
トホホ
ミヤムーのフライミートゥーザムーン……か
…今はロクブンギのカミサンで一児の母か
季節はずれの弐号機と量産機の群れ・・・か
さえない思い出の脇役にピッタリかもしれん
カップラーメンにレトルトカレー・・・
不思議な組み合わせだ
よし!その組み合わせ試してみるかな
キール「アダムもいいけど・・・・ここはリリスの分身エヴァ初号機で決めよう」
お……
槍のコピーがあるのか うん!
そうかそうか
そうなれば話は違う
ここに並んだ9体の量産型が
すべて依代として
たちあがってくる
サードインパクトそういうのもあるのか
こりゃあ、ちょっとした使途のフルコースだぞ
しまったガギエルとサンダルフォンが泳ぐ系で被ったな。
イスラフェルは一人でもよかったな・・。
これが使徒かぁ
思ったよりボリュームあるなぁ
あぐっ
なんだか翌日
あっためなおした
スキヤキのようだ
モグ
モグ
ちょっと
味つけが
濃いというか・・・・
うーん
ご飯どうしょう・・・
絶対トウジごと
もうトウジ持ってきちゃってください!
だからすいません
トウジはテレビ版だけなんです
もう
ペコペコだ
大仕事は
これからだって
いうのに
元気
つけなきゃ
よし
一発
二号機でも
入れていくか
うん
こいつは
なかなか
いい肉だ
ムシャ
うん
うまい
肉だ
ムシャ
ムシャ
「えーと 弐号機いいですか」
「ハイ うちは新劇場版・破っていうんだけどいいですか」
「あ、ハイ あのアスカが乗った」
「いや、アレです ウチのはねマリが乗ってるの 裏コード ザ・ビーストっ入れてみて」
http://kodokunodoujin.com/
同人誌!そういうのもあるのか
面白いんかね?誰か概要だけでも教えてくれ(>_<)
エントリープラグを噛み潰さなくたって
いいでしょう。」
ゲンドウ「なんだァ?シンジ。何か文句でもあんのか?」
まぁ十年以上前に見たっきりだしな・・・
使徒を食べたりオカズが豊富だったり、意外と親和性高いのな
美味しんぼとか他の料理漫画と違ってうんちくが皆無だから読みやすい
まさに食事漫画
レイ「シパッ、ズゾゾゾゾ、うんおいしいお肉、いかにも肉って肉」
シンジ「(´Д`)」
手元で読みながらじゃないと
やっぱ孤独のグルメは名言多いな
全部名言ばっかじゃねーかw
同感
食事内容の分析も「自分の好み」基準でやってるというのが主人公もわかってる
美味しんぼとかだと 自分の好み=唯一絶対の正義。それから外れる奴は無知な愚民 だからな
新作のネタかな…静岡おでんの奴
最近食材を被らせるのはゴローさんの趣味のような気がしてきた