■編集元:漫画サロン板より「グルメ漫画にありがちな事」
1 マロン名無しさん :2006/08/20(日) 23:20:07 ID:???
大量生産
大量消費の力がやけに強い
大会の一週間前に金持ちのライバルが指定食材を買占める。
そして漁師のおじさんに直接交渉→「帰った帰った」→「君の熱意には負けたよ」
やたら声の高い副部長
ツンデレ料理人
「?!バカな?!皮を捨てた?!あの部分は食感では(ry味でも(ryこれではせっかくの食材がダメになってしまうじゃないか!」
「もうだめだ〜〜…!」
「…あいつ、なにを考えてやがる!」
「ま、まさか…」
バーーン!
「そ・・・・そうか!皮と肉を別々に調理したんだ!」
という奇想天外な発想に最初は味方が諦める展開
リアクションがおかしい
どいつもこいつも食いながら喋るな!
主人公はグータラ社員
左翼化
主人公が時間をかけ頑張って解き明かした味の秘密を
試食人は試食しただけであっさりと見破る。
料理で事件が解決
試食後、精神世界へ飛び立つ
食卓シーンは普通の飯
料理大会で、審査員が料理人を見ない。
「まさか、これを入れているなんて…!」
ゲテモノが勝つ
審査員はいっぱいいるのにどう見ても1個分しか作ってない。
ネタギレで途中からバトルになる。
別世界に行く
肉汁を精子っぽく書く
次々とバトルして自分の店から遠ざかる
鍋とかフタをされてる料理を開けると
光が放たれてなかなか中身が見えてこない。
そしてその光で審査員など周りの人が眩しがる。
では1週間後に。
バトルフラグ
・主人公が勝つ場合…主人公の料理の試食は一番最後
・主人公が負ける場合…主人公の料理を一番最初に食べ、『やはり天才!!』と誉め千切る。
目をつぶったまま食べてうまいとカッと開く
どんなわからずやも食い物ひとつで改心。
実際に作ってみると、とても食えねぇ
それ以前に作れねぇ
どんな問題も無理やり料理問題に持って行く
料理評論家には、美味しいモノを食べた時の定番リアクションがある。ちょっと極端。
うーまーいーぞぉぉぉぉぉぉっ!!とか叫んで爆走する。
街並みの変化に嘆く
一見関係の無いところからアイデアが閃く
脇の下でおにぎりを作る
それオーマイコンブだけだろw
困ってると周りの人がヒントをほのめかしてくれる
金をかければかけるほど負ける確率が高まる
主人公は基本的には負けないが、相手が父親か兄だと少なくとも一度は負ける
こんなありきたりな料理を出すとは、やる気が無いのか!!→メチャクチャ美味い法則。
ジャぱん52号じゃ!
エロいシーンが多い
実際に作って食べてみても違いがそんなにない
筋肉を生かした料理が出てくるが、必ず負ける
主人公が「まあ見てなって♪」って言う。
饅頭で卓球をする
後出しすると勝つ。
大自然の味こそ最強
一般人が微妙な味の違いが分かる
発見と理解がやたら早い
「そ…そうか!これは○○を○○することによって○○で○○な○○ができあがっているんだ!」
東京ドームを借り切って、しかも超満員。
最終的に採れたてのもんをそのまま食うほうが美味い
食材がモノを言う
「ソイツはコレさ!」
「コ、コレは!?」
来週へ続く
ありえないくらい俗物な金持ちが出る
こじれた人間関係やトラウマが料理以外では解決できない。
金をかけたほうが負ける
審査員が先攻の料理を、うまさのあまり全部平らげてしまう。
ラーメンだったら汁まで飲んでしまう。
ライバル店は安さがウリ
どんな失礼なことをしても、相手を料理で懐柔できる
しゃっきりぽん!
むひょひょ!
Oh!サンタマリーア!
他人の人生を料理で救って救って救いまくる
ラスボスクラスの老人料理人は
息子の世代には厳しく、孫の世代には甘い
しょ・・・食材が口の中で踊るぅ〜〜!!
勝負の途中に病気で死んでしまうが、コミックスの書き下ろしでサイボーグとして復活する。
主人公が知り合いのラーメン屋に行く。
客が全然いなくて、親父がため息をついている。
実は、そのラーメン屋の真向かいに最近オープンのチェーン展開のラーメン屋が
最近オープンし、ものすごい行列。歯軋りするラーメン親父に
わざわざいやみを言いに、行列ラーメン屋のオーナーが登場。
実はこの二人、かつてはライバル同士だった。
こんなパターンよく見る。
野菜が宙に舞って閃光が入った!と思った瞬間細切れになってる。
食材を粗末に扱う奴はゴミクズ以下だ!とキャベツを粉砕しつつ罵る
料理中に鍋に入った汗の塩味で勝利
主人公の作った未完成な料理>>>究極の料理
老人が、主人公の作った料理に
昔を思い出して泣く。
それはリアルでもたまにある話
美味しいもの食べられたくらいではしゃぎすぎ
高性能な調理機械を持ち出してくると敗北
料理を口に入れたコマの背景に電撃が走る。
美味い料理の方が強烈なイナズマ。
あるあるwwwwwwwww
現実には腐るほどいそうだが
突飛な料理 工夫した料理 素材のいい料理
低年齢向け← →青年誌
ナルホド
主人公の奇想天外な料理より敵の料理の方が美味しそうに見える
あるあるw
試食後、あまりの美味しさにふき飛んで行く
事故なんかの心的後遺症もプラシーボ効果で治る
「プラシーボ効果」が「ブラボー効果」に見えた。
あながち間違っていない気もするが・・・
「美味い」と言う前に、毒を食ったとしか思えないような反応をする審査員がいる
開けたときに竜とかが出て来て、その頭に乗って宇宙に行くようなテンション
ちょwww食ってないww
もはやテンション云々の問題じゃねえw
どこの味皇様ですか
あるのかないのかどっちだって感じの言葉遣いが怪しい中華料理人がいる
食の千年帝国をつくるといって力ずくで警察から逃げようとし探偵推理物をぶち破る
そこそこ美味しい。
「でもぉ…」
続く。
登場キャラは軒並み筋肉質
たまに味方に味見させるため試食まですることもあるし
おいしそうに喰ってるのは別だが
「闘気で水が蒸発していく!」とか訳の分からない展開にさせちゃったりする
「なんで料理食べたら女の人が裸になるのよ」
が印象的だった
オナニー漫画だったでござる
95は正確には包丁人味平の闘六味の回
が元祖だと思う。
どんな食い物でも「水分が最大の敵」とか言いながら
邪道食いは大抵その食い物を水で溶かして流し込む、だし
意外に料理に麻薬物質混入して大勝利!なネタが多いw
しかし、全員が「新人寿司職人」なんだよな…。
>主人公が時間をかけ頑張って解き明かした味の秘密を
>試食人は試食しただけであっさりと見破る。
これって試食人が作ったほうが美味い料理になるんじゃ…
ことで有名な魔人探偵脳噛ネウロだな
あれグルメも入っていたのか・・まあ・・はいっていたかもな・・・
ドラえもんや宮崎アニメに出てくる食い物の方が旨そうに見える
アレ料理出す順番勝利と特に関係なかったな、そういえば
「食えて当たり前」ってところがな
食べ物に対するありがたみは微塵も感じない
カレーを作ったら麻薬中毒になってしまう。
寿司を握る際、寿司が手の中で高速回転している。
ヒロインより、ライバルのマッチョなおっさんの方に人気が出てしまう。
同意
どんなグルメ漫画よりも、食べ物がうまそうに見えるのはどうしてだ?
>>1059
あれはグルメ漫画と言っていいのか?
他の漫画でもそうだけど最初に出して勝つ場合は、後の料理は「旨いけど…最初のに比べると…」みたいなパターンが多いきがする。
あと、はじめ人間ギャートルズのマンモスの肉。
素材なしで料理勝負とか必見
え?なし?