■編集元:オカルト板より「誰も信じてくれないけど本当にあった話」
4 本当にあった怖い名無し :2009/06/21(日) 21:05:42 ID:64Rlo5STO
今まで誰も信じてくれないけど…
怖い。死ななくて良かったね…
誰も信じないというか話したことがあまりなくて、怖い話でもないけど、小さい時におばあちゃんの家の近くで緑色のチューリップを見た。
茎も花も真緑色だったんだがそういう品種?なのかな。でも一回誰かに言ったけど、そんなんあるわけないやん、とあしらわれた。
それ以来言うのやめてた。
捕まえようとしたら素早い動きで消えた。
誰も信じてくれなかった。
青いザリガニって現実に生息してるぞ。
http://images.google.co.jp/images?hl=ja&q=青いザリガニ&lr=&um=1&ie=UTF-8&sa=N&tab=wi
小さい頃の話をすればいいのか?
オレは友達の家にアポ無しで行ったら留守で、その時直感で、何の根拠もないのに、
ちょっと離れた水門のところに居る!と思ったんだ。
それで実際行ってみると、友達とその家族全員でおにぎり食べてた。
オレッてスゲーww
そんなに夜遅くない時間に真っ暗闇の人里離れた峠を車で走ってたらオッサンの声で、
「オイッ!!」って怒鳴られた・・・
結果は何もなかったが怖かった・・・
死ぬ人は必ず古い土間の隅にある竈の横に立ってて、底の抜けたお釜と柄杓を持ってる。
で、私が「死ぬんですか?」って聞くと「死ぬよー死ぬよー死ーぬーよー」って歌(?)を歌いつつ
柄杓でお釜をリズミカルに叩きながら家を出て行く。
その夢を見た3日後に、死ぬよーって歌ってた人は死ぬ。
今の所、母方の祖父、母方のいとこ、同級生、叔父さん、近所のオッサン、近所の婆ちゃん、父親、父方の祖母、
の8人出て来て、みんな死んだ。
死ぬ人が夢に出てくるんじゃなくて、お前が夢に見ると死ぬんじゃね?
ある意味死神だな、お前
((((((((゚Д゚)))))))))
怖すぎ
知らない人が入って来た事あるよ。3回ぐらい。
でも「釜がない釜がない」って言いながら柄杓で土間をガリガリ引っ掻いて、
で、しばらくすると出て行っちゃう。
書いてて気付いたけど、いつもないのは釜で、柄杓は持ってるなあ。私も持ってるし。
怖すぎ
釜がない人は死なないのだろうか
それともまた別の家に釜を探しに行くのだろうか
ジョジョすぎ
これ今日の不思議話。
昼過ぎまで寝ていたんだけど、ちょうど目が覚めるくらいになってきた時に耳元で、
「音がするよ!」
と、ちょっと子供っぽい声で言われた。その直後に本当にバンッ!!って音がした。
普段アイマスクをして寝てるし、何かが落っこちただけだろうとしか思わなくてまた寝た。
まぁ結局、テレビの上の置物が落っこちてただけなんだけどね。 寝ぼけてたにしては、はっきり聞こえた。
子供の頃、母方の叔母から電話があり
「父方の祖母が亡くなった」と聞かされた。ませたガキだったもんで、子供心にも
なんで母の姉(叔母)が父方の親戚について報告するのか?と疑問に思っていた。
ありきたりだが、後に確認しても叔母は私に電話などしていなかったし
父方の祖母の安否など知る由も無く。
でも、その日の夜、今度は父方の叔父から祖母が亡くなったと報告が入った。
亡くなったのは、私が叔母らしき女性からの電話を受けた時間帯だった。
電話の主の女性は、「おばあちゃんはあなたをとても心配していたから」と言っていたという。
確かに祖母は、生まれつき病を抱えて生まれてきた私をとても気に掛けてくれていたとの事で
今と違い障害持ちに理解のない時代で、親にも敬遠されていた私の誕生を
唯一手放しで喜んでくれた人でもあった。
偶然だろうとか、縁起の悪い嘘をつくとか責められて結局誰も信じてくれなかったけれど
あの電話の主は祖母だったのだと勝手に信じている。
みんな見たって言うけど他の人は誰も信じてくれない…。
幼稚園バスじゃない?
イトーヨーカ堂系列のスーパーでアイス【爽】2個で三十円引きのクーポン使ったら今度は4個で六十円引きのクーポンくれた。次は6個で九十円引きなのだろうか…。
そういう不思議なこと、世界中に溢れてるんだろうね
釜の人のは怖いけど…自分がそんな夢見ても言うに言えないな。釜とか関係あるのだろうか
怖いけど興味深い
みんな信じてくれないけど魚詳しい人分かる??
「退色」と言って、結構よくある現象だよそれ。
呼び止められてある銘柄のモナカアイス(バニラ味)を渡され、お前も食べろと言われた
そのアイスは当たりくじ付きで、袋をあけて裏を見ると当たっていた
兄たちは「やっぱりまただ」と言い、最初に一つ買ったときから当たり続けてるのだと言った
その後も同じアイスをもらって袋を開けると当たっているという状態が続き、とうとうバニラ味がなくなり小豆味をもらったところでついにはずれた
それはその店のアイスが全て当たりだったってことだよな?凄すぎる
小学校の頃、友人と山で遊んでて5mくらいの崖から落ちても無傷だった。
中学校の頃、スキーでこけて50mくらい滑落しても無傷だった。
高校卒業してすぐの頃、友人の運転する車に乗ってて事故に合った時も俺だけ無傷。
天国の爺さん、婆さん、曾婆ちゃん、ありがとう。
よくそんなに頻繁に事故るね
小さな事故は書ききれないくらいある。ハシゴの上から落ちたりとか、ボートから落ちたりとか、犬のう●こを一日に二回踏んだりとか…。
自分では注意してるつもりでも、生まれつき注意力散漫なんだろうなぁ。
自分もこないだ知り合いの霊能者から「あなたを守る力が凄く強い」って言われた
子供の頃に電車とホームの間に落ちたけど、リュックが引っかかって助かった事や、スキー場の囲いに隙間が出来てて渓谷?に落ちそうになったけど無事に済んだ事が
でも、事故に遭遇する事自体が殆どなくて、26年生きてきて一度も重い病気にかかった事も、骨折した事も、手術を受けた事も、大怪我した事も無いよ
宝くじでも買え!
そんなに事故に遭遇してるなら当たるはず!
全部無事で良かったけど、逆に事故起こりすぎで怖いなw
タコの頭は見えなかったけど、何本もイボのような物がついたうねうね
海が無い県だというのに
守護霊がタコ?なのか?なんにしても護られたんだなw
ネコバスは最後体育館の上から飛んで行った。あっという間だったよ。
小さい頃から一人のときに蛇を見かける事が多い
移動する白い蛇を見たときは不思議だったな
あと、何でこんな所に?って場所でデッカイカエルに遭遇した、ウシガエルか?本物だった
小さい頃それなりに高い所から後ろ向きに落ちたけど、痣やかすり傷もなく無傷だったな
軟体に好かれているのか、俺自身も足音と気配がないとよく言われる
普通に台所行ったらカーチャンが驚いて持っていた包丁や食材を何度か落としてて
親にこっちが危ないからお前鈴でもつけろと言われて悲しい
子供の頃布団を頭からかぶり 毎晩10センチ位の隙間で息しながら寝てたんだけど
ある晩いつもの隙間で息しながらウトウトしてたら 何か黒いモヤみたいな塊があったんです
最初はなんだろうと思いながら ウトウト見てたんだけど なんだかそれには顔がある
「?」 って思いながらも見てたら なんだかそれも こっちを見てる
それがとにかく恐くて恐くて 歯の根が合わないくらいガチガチ震えた それはこっちを見て笑ったのが印象的だった
何がどうして とかそんな理屈抜きにただ恐い恐い恐い恐いって思った
あれはなんだったんだろうなぁ 姿はまっくろくろすけによく似てるんだけど
とにかく恐かった
「誰にも信じてもらえない」ってよりも 誰にも話したこと無い話しでした
ここ見ててなんとなく書きたくなった 読みにくくてごめんぬ
旅館で一人だったとき、トランプを裏返して、柄と数字を当てる遊びをしたら、六枚連続で全てぴったり当たったことがある。
あの時だけだったな。
子どもの頃の話が多いのは、子どもの方が不思議な体験をしやすいからなんだろうなあ
と思っている。自分は何もないけど、入院したことないとか事故ったことがないっていうのは当てはまる
でもそれが普通だと思ってたから、守ってもらっているからとか考えたことなかった…守ってくれている方ありがとうっていう気持ちになれた
マンションに住んでた頃、エレベーターに乗って
自分の家のある9階押したのに最上階まで行った
エレベーターにはうちしか乗ってなかったし
9階押したんはしっかり覚えてる
やのに最上階行った
だから怖くなったから階段で帰ろうとしてんけど
いくら降りても家には辿り着かんかった
降りても、降りても家に辿り着かないから
怖くて泣いてしまった
だけど帰りたかったから目をつぶって慎重に
階段を降りて行った
んでここらへんに家はあると思った所で目を開けたら
家の目の前に立ってた
家着くまでにうちには物凄く長い時間あの空間にいた感じがしてんけど
2時間ぐらいしかたってなかった
帰りが遅かったからおかんに無茶苦茶怒られたけど
辿り着いたのが嬉しかったから嬉し泣きしながら
怒られたのが今ではいい思い出
本当にあったのに誰も信じてくれない・・・
俺は保育園の頃、拳ぐらいの大きさのテントウ虫を見たことがある。
色も斑点ではなく、黄色主体のマーブルな感じだった。
なんだったんだろう
何で捕まえねーんだよ!このバカ!!
う〜んなんでだろう
夢だったのかな?って最近思う
けどオカ板のどっかで俺みたいに小さい頃でかい虫を見たっていうカキコを見たんだよな〜
う〜ん不思議
ぶ〜ん♪
あの時は見逃してくれてありがとぶん♪
見逃してくれたからママたちと平和に暮らせてるんだぶん♪
本当にありがとぶん♪
その結晶が、5ミリくらいのデカさで、興奮しながら家に帰った。
意気揚々と家族に見せようと帰ったら、当然溶けてるというお約束w
もちろん誰も信じちゃくれない。
雪印のやつみたいなやつなら。
確かに信じてくれなかった気がするけど、見たことあるよ
どうせ信じてもらえないだろうから友達には話していない
発光しながらかなりのスピードで夜空へと消えていった
流れ星か?と思ったけど光量が全然違うし、あれはなんだったんだろう
火球じゃないかな?
火球とは?
ggrks
どうせまた誰も信じないだろう
車の免許取り立ての時に杖をついて歩くお婆ちゃんをはねた
お婆ちゃんは跳ね飛ばされたけど、腰の曲がり具合が幸いしてブーメランのように回転しながら戻ってきた。
お婆ちゃんは着地後、何事も無かったかのようにそのまま歩いていった。
絶対宇宙船だと思うけど飛行機を見た。
真夜中だった。
屋上で寝転がって上を見ていたわけだけど
そこで、普通の飛行機よりもやや大きめな
三角形の変な物が飛んでいた。それも三つ。
その三つがそれぞれ、組んで大きい三角を作るみたいな形で飛んでいた。
で、なんか白熱灯みたいな光になぜか照らされているのか
光っていた。
で、見た時はちょっと驚いて、慌てて色々と確認しようと思ったけど
その時にはもう家の壁に隠れて見えなくなっていた。
ひょっとして、何か新型の機密飛行機じゃないのだろうか。。。
ちょうど 湾岸戦争やってる時 夕方 ジャングルジムの上でボーッとしてたら 地平線あたりに 緑色の光が縦に流れたんだが ミサイルだったのかなぁと思ったんだが 先生は木更津から見える訳ないだろと言われた。
なんだったんだ?
あたしは30年前、みどり幼稚園の年少さんだった頃、デカイ雪の結晶見た事あるょ(・ω・`)@熊本
どう考えても普通のミミズの十倍くらいの太さ(大人の手首くらい)
気色悪かったけど10分くらい我が目を疑ってじっと見てたから夢じゃないと思う
新種のミミズとかなのかな
ちなみにコンクリの上でうねうね動いてたけど
触ることもできずにそいつが草むらに帰っていくのを見守っていた
それ多分普通に存在するよ。渓谷とかいくとたまに落ちてるぜw
紫とか入っててやたらグロくなかった?
俺も三島の田舎の方で見たことある
子供だったから「きめー」っていうより「すげー!」って感じだったな
なんかコンクリートの上でのたうちまわってて
そのまま高さ10m以上ある川の方へ投身自殺していった
20cm〜25cmぐらいのバッタなら見たことある。
緑色ではなく、茶色だった。
この間夜ジョギングしながら、あーたこ焼き食べたいと思っていると、
道端にゆでダコと爪楊枝の束が落ちていたw
昨年の夏 静岡県の伊東市にて
朝6時半頃出勤途中に歩きながら海を見てたら水平線から煙が湧き上がってきた(東京方面)
静かに盛り上がっていき きのこ雲になったんだよね
3分ぐらいで少しずつ消えていきました。
船でも爆発したか?その内テレビでやるだろうと思ってたんだけど
昼のニュースも夜も報道なし 会社の人も誰も知らず・・・
なんだったんだろう?
やっぱりデカい虫はけっこう目撃されてるんだな
俺も巨大なイモ虫(アゲハの幼虫に似たやつ)を見たことあるよ
大人の腕ぐらいはあった。怖過ぎたからよく観察できなかったけど
逆に小さい生物の話なんだが、小学生の時に登山行った時、
山麓の休憩所にある湧水の所で、ものすごく小さなカエルを見つけた。
子供の小指の爪に乗るくらい。1cmもないだろう。色は真っ黒だった。
20匹くらいは居たと思う。もう一度見たいが山登るのマンドクセ。
おれも小学生の頃、全長1メートルくらいの蚊をみた記憶がある。子供の頃の記憶は捏造されたものも多いのかもね。
有り得ないサイズの生き物を見たことある人は
不思議の国のアリス症候群なんじゃ?
子供はよくなるらしい
結婚したばかり&妊娠初期の頃に主人の大伯母が亡くなりました。
夜中だったけれど私を除く家族全員がその家に行ったのですが
留守の間、「○○だけど。」と親戚の女性から電話がかかってきました。
○○さんは、同じことを繰り返し繰り返し話し続けてる人でしたが
その長電話中、何組もの弔問客が間違って我が家に来るのです。
私は亡くなった大叔母の家を知らないので、○○さんに教えてもらい
間違って我が家に来た人に家を教えてあげていました。
そうこうしている間に主人が戻ってきたので
「○○さんから電話あったよ」と伝えたのですが、
○○さんって、さっき亡くなった方だったようでした。
子供の頃、足を広げたら顔の大きさ程にもなるクモが家中に居た。
進学して都会に出たが、誰も信じてくれない。
思い違いだったのかなー、と思ってたが最近タカアシグモだったことを知る。
田舎にしかいないのかな?
マンションに住んでた頃の話
夜中にコンビニ行こうとして丁度うちの階に止まってたエレベーター乗ろうとしたら
中にめちゃくちゃ髪の長い婆さんが体育座りしてた
目をカッと見開いてにやにやしてたんだけど唇がすごく薄くてでかかったのが印象的
[閉]押してすぐ隣に階段があるから速攻で降りてった
マンションの人じゃないことは確かだし、目的が分からないから本当怖い
カミサンの実家でむかし、
掃除のために壁に斜めにかかっていた額縁入りの写真を外した瞬間
ぱっとアシダカさんの子供が広がって天井一面アシダカさんの
子供だらけになったとな
クモの子を散らすとはいうけれど、現実にあんなことになるとは
思っていなかったと。
おれは家にいるクモ(アシダカさん、ハエ取りさんなど)は決して
殺さないことにしている。かみさんとも結婚して数年間は
確執があったのだけれど、いまではカミサンも手でそっとすくいとって
玄関の外に逃がすようになった。
それまでは、見つけた瞬間に掃除機を持ってきて問答無用で
吸い取っていたんだから、かなりの進化だな。
虫で言うなら、子供の頃は蟻とか苛め殺して遊んでいたが
それを悔いると見事に虫の一匹殺せなくなった。
ムカデでさえ外に投げてやるのだから、ある意味凄いと自分で思ってしまう。
初めて幽霊のような物が見えた
部屋で寝ていて、トイレに行こうと目を覚ましたら宙を男の首が通り過ぎていった
どこかで見たような顔だった妙にリアリティのある顔だったし
幻覚か何かとは思うし何かの見間違えとは思う
でも、見た瞬間は凄く驚いた
あれを幽霊幽霊って騒いでも仕方がないわ
枯れススキを幽霊と間違えたって人もいるし
「今日の算数いやだなー、国語になってくれないかな、てるてるぼうす様神様仏様どうかお願いします」
っと手を合わせて強く願ったら本当に算数がつぶれてさらに授業が国語になった
前の日だかにてるてる坊主を作ったので、なんだか分からないけどてるてる坊主にもお願いしてた
記憶はあいまいだけど、他の願いをしたらその願いも思い通りに叶った
とにかく全てが自分の願った通りになる日で、不思議で面白くてたまらなかった
そんでもって、学校の帰り掛け、二歳年下の妹にありのままを話したら
丁度目の前に嫌いな男子が歩いて、「じゃぁ○○(嫌いな男子)の傘を落としてみてよ」と言われ
そんなこと出来るわけないと思いつつ、強く願ったら本当にそいつのカバンに掛けてあった傘がドブの中に落ちた
本当になんだったんだろうあの一日
なんかかわいいエピソードだな。傘の男子はちょっとかわいそうだけど。怪我させてよ、とかじゃなくて良かったなw
かわいいエピソード、かな・・・?
やはりてるてる坊主もそういう類なんですね、神様あのときはありがとうございます(`・ω・´)
なんかこう、もっとすっごい願い事してれば、どうなってたんだろうなぁっと。
貴重な体験だ
昨日の事なんだけど、ビルの8階から外を眺めてたら人みたいな物体が目の前を落ちるのが見えた。
慌てて下を覗き込んでも何もない。
何だったんだろ(´・ω・`)
小学生の時にも似たような事があったのよね。
17歳位のときに小人【?】を見た。
そいつは体長40センチくらいで、黄色いボールに尖った足が2本生えていて、ビックリして止まってしまった私の目の前を悠然と歩いていった。
未だに何だったのか分からないし誰も信じてくれない。
俺なんか誰も信じてくれない話は「めんつゆ」と書いてあるペットボトルの中に、麦茶が入ってた位なのに…
コーラのペットボトルにめんつゆが入っていたのをゴクゴク飲んだ
かわいい祖母の仕業だったから怒るに怒れなかった
駅の看板が魚みたいに空に飛んでったのを見たことある
川で釣りをする全身毛むくじゃらの人がいた。
「こんな人もいるんだな。」
くらいに思ってたけど、今にして思えば目が真っ黄色で異常にでかかった。じいちゃんと見た。
でかい雪の結晶はおれも見た。3ミリくらいかな?当時の学校の担任と見た。
音の出ない飛行機を見た。他にも目撃者はいた。
まるで映画の「プレデター」の怪物やゲーム「メタルギアソリッド」のステルス迷彩のように飛ぶ飛行機を見た。尋常じゃないくらいでかかった。他に目撃者はなし。
このくらいかな?
あとは心霊スポット北海道版に書いた真っ白女くらい。
脂ぎったオヤジ三人の車が、まだ小学生低学年だった俺達の前に止まった。
みんなで乗ろうとしたら、校門にいた先生が近づいてきたのに気づいたのか、いきなり急発車して走りさった。
誰も被害にあわなかったし、変な奴等とゲラゲラ笑って終わったけど、もし乗っていったら、、、、。
同窓会の時、その話をしたら、何故かみんな知らないと言い、しつこく聞いたら何故か激怒された。
その時、友達が拐われたんじゃないか?
自分が忘れてるだけで。
だから友達は話したくないとか。
ヤバいゾクッと来た。
小2の夏のお昼過ぎに近くの小川に魚取りにS君と行った
ある小さい橋の付近でチャリンコ止めて川に入った
すぐにかなりでかいナマズを捕獲して喜んでた。
さすがに喉が渇いたので橋の上で足ブラブラさせながらジュース飲んでた
するとトンでもでかい亀が橋の下に入っていった。ほんとに巨大で海ガメクラス
浅い川だったでトイレに行ってたSを呼び橋の反対側に行かせ挟み撃ちにした
するとなにも無い・・・あんだけでかい生物が逃げるスペースもないのに
橋の下で忽然と消えた。
衝撃的すぎて20過ぎた今でも鮮明におぼえてる
便乗。私も25年くらい前、川で「巨大なオタマジャクシ」を見ました。
丸っこい頭にちょろっとした尻尾。紛れもなくオタマジャクシ。
その頭部分が直径30cmはあろうかというデカブツでした。
ビビった私が、持っていた釣竿の先で水中の奴をツンツンしたところ、
奴は急いで沖(っていうのかね、川でも)に姿を消しました。
後に「河エイ」なる生物の存在を知り、あるいはそれだったのかも、とも思いましたが、
いったい栃○県南部の川に、河エイなんぞ居るもんでしょうかね?
やはり奴は巨大なオタマジャクシなのです。さぞや大きなカエルになったことでしょう。
車で暗い道を左折したらおばあさんが道に正座していた。
小さいとき父&母にビッグバンって知ってる?と聞いたが、
そんなの知らないと返された
さっき聞いたら
そんなの知ってるに決まってるだろwと言われた
あと小学校低学年の時に母から
あの家のお父さんはやりまくってるから精子が濃いんだよ
と教えてもらった覚えがしっかりあるのだが
うちの母は下品な話題は嫌いだったし小さい子供にそんな事言うのはおかしいし…
あれはなんだったんだろう…
やはり子供の記憶は曖昧なものなのか
捕まえようとしたけど逃げられてしまった。
家に帰って親に言ったけど信じてくれない。
学校で友達に言っても担任に言っても信じてくれない。
で、大人になってからチョウトンボの存在を知った。
普通にいるんじゃんw
2、3ミリの結晶とかよく見るけど。
5ミリとか信じてもらえないほどのものか?
シャレになりませんて
でも足が動かなくてうまく逃げられなかった記憶もあるから夢だったのかも。
自分は雪国出身なんで5ミリくらいの結晶ならしょっちゅう見てた気がするんだが
雪が降らない地域の人にはめずらしいのかもしれんな
バイクに正座ばあさんとか高速ダッシュばあさんとか、スゲエばあさん多いんだな
決まって夜の人通りが少ない道での交通関係だけど
夜になると活発になるのな
先生のスカートの下にもぐりこんでたのと、
鍵盤ハーモニカ演奏しながらお漏らしした記憶しかない。
忘れるか、現実に起こったものと脳が勝手に改竄するからね。
子供のころの記憶は特に。
こういう記憶を持ってる人(さも自慢げに言う人)って、
総じて夢見がちで現実的じゃなかったり、非常識な人ばかり。
五歳くらいのときに、神社の裏でめちゃくちゃデカい洗濯バサミを見たんだが
当然ながら誰も信じちゃくれない
バイクか何かと見間違えたのかな
それより山に山菜を取りに行ったら葉っぱの上にサソリが2匹いて父も確認して怖くなって俺たちはその場から逃げたw
よく考えたら近づかなければ怖いものではないよな
>総じて夢見がちで現実的じゃなかったり、非常識な人ばかり。
疑うわけじゃないけど、こういう本当にあった話系で
他人が聞いたらゾッとする怖い話を平気で語る人いるじゃん、スレの>>12みたいな
聞くだけで怖いのに、体験した本人はもう恐ろしくて口にするのも怖くなるはず
なのにこういうの語る人って嬉々として話すというか、平然としてんだよね
作り話なんじゃないの、だから本人怖くないんじゃないのって思ってしまう
幽霊が見えるとか言い出す不思議ちゃんもさ、本当に見えるなら震え上がっても良いはずなんだけど
なぜか嬉しそうに話すんだよねー
幽霊とかは信じてないので、誰かのイタズラか自然現象だと思うけど。
常駐してないとだめなのかな。
俺のは詳細省くけど、もの失せ。それも子供としてはそれなりの規模で。
最近、ものが消えるのは座敷童子の仕業というのをどこかで読んで
それならもう一度遊びに来てもいいのに、と思った。
要領を得ない長文を書いている奴とか
お化けの類いを見たことは殆ど無いけど不思議体験は多いな
3歳ぐらいの頃に家の緑の絨毯の上に南から北に向けて直線に真っ黒な足跡が付いていたことを覚えている
細かい説明をすると長くなるので省くが絶対俺の足跡ではない
気味が悪かったからその場を離れて暫く後で見たら綺麗になくなっていた
親も見ただろうと思って後で話したら知らない、見ていないと言う
とぼけている訳じゃないみたいだし
数年後にとある雑誌のオカルト特集に黒い足跡は妖精か小人(?)の悪戯か何かで子供の頃に、それを見た人は幸せになれない的なことが書いてあった
確かに今一幸運とは言い難いんだよな
気味が悪いので今でも引っ掛かっている
誰か詳しい人はいない?
多分10歳前後で、ハーフなのだろうな。男の俺が見てドキッとしてしまうほど、かわいい男の子だった
見とれてしまっていると「〇〇〜、行くよ〜」と少女の声。どうやらお姉さんらしい
この美少年のお姉さんならよほどの美人なのだろう!俺は声の主に顔を向けた
高見盛が、そこにいた。
なんか裁判みたいなのでえんえん裁判っぽいのをながす。でも服装はNHKの子供番組らしい、安っぽいような適当なような格好。
なんだったんだろうなあ……15年位前になるか
大会で審判をしているときに「ボールが後ろから飛んでくる」と感じ,首を傾げたら,ボールがもともと頭部のあった場所を通過した.
体がオレンジで舌がブルーの蛇を見た
大人になって霊的なアレを得意気に話すヤツは痛いけど。
俺の不思議体験は、お茶の容器にめんつゆry
自動販売機のジュース5連続当たり!ファンファーレは鳴らないのにボタン点灯(後で500円入れてた事に気付く)
これは友達しか信じてくれなかったが、フェリーで瀬戸内海を航行中に甲板から海を見てたらフェリーよりも巨大なエイが居たと親に嘘をつく。
近所の幼馴染みの家に歩いて夜遊びに行く途中、友人宅の屋根越しにキラキラ光る物体が一瞬見えた、今のは絶対UFOだ!と思いしばらく見てたがもう光らない。少し後戻りしてもう一度見ると無線用の高いアンテナが光に反射してるだけだった。
そんなオレはバカだけど、IQが小学低学年の時は学年トップだったらしい。(これが一番の不思議か?)
思い出すな…
※1023 小学生1年の頃幅10儖幣紊△襯爛デ見たよ
車の車輪に轢かれても反り返るだけで傷一つ負ってなかった
昔は、死体を焼かずに埋めてる宗派が結構あったそうだ、それがしばらくすると
青白いガスをだして、墓の上をゆらゆらと揺れるように舞うらしい
小学校の担任の先生が寺の息子なので、そういう話はよくしてくれた
今でも、死体を焼かずに埋めるところがあるんじゃないかな
小さい頃の脳ってほんとテキトーだからなぁ
自分はブランコの周りの柵から後ろに飛び出していて誰も漕いでいないブランコが大きく揺れていた
砂地の上だったけど服は汚れていなかったし傷一つ負わず痛みもなかったから、ふっとんだわけじゃない
近くにいた人に聞くとしばらく前からそこで座っていてブランコは誰も遊んでいなかったとの返答だった
あの一連の出来事はなんだったんだろう
20年以上前にリニアに乗ったことがある。
今や現実味を帯びてきたけど、当時はリニアなんて夢物語だったはず。
俺と親父とお袋で、ビデオカメラ回してたから映像もある。
どういう経緯でリニアに乗れたのかは分からないが本当に乗ったんだ!
それをなぜか念力で動かすことが出来た。2センチぐらいの距離だが。
一度成功して、2回目成功してから、兄貴に見せようとしたが失敗。
それ以降は頭も痛く、集中できなくて断念。
やり方はちんちん股にはさんで指でグイグイ押すだけ。
精子出たのは中一で、それまではオーガズムだけだった。
しつこく聞いたから、うざがられただけなのではないかと邪推。
はげど
それ、もしかして20年前の横浜博覧会じゃないかな?
期間中は会場内で浮上式のHSSTがお客を乗せて動いてた。
俺も同じ連想した
あとは海の堤防みたいなところで釣りをしていて、午後5時ぐらいのチャイムが鳴ったんだ。その瞬間、赤青灰色3匹の何かわからない魚が並んですごい速さで泳いでいったの見たことかな。
なんで漁師ってわかったか?爺ちゃんだったからだ
木更津でした
>直線に真っ黒な足跡が付いていたことを覚えている
特命リサーチって番組で、それに似た話なら放送してた。
田舎の地方で、道路に変な足跡があったり、家に帰ってみると
部屋の床に足跡が付いてたりするんだって。
色は緑だったり茶色だったり。
調査したところ、植物の胞子の一種らしい
学校帰り、いつも通りエレベーターに乗り5階を押した。『5階』の表示がされて、降りると
自分の知ってる『5階』にいなかった。
人の住んでる気配が無くて閑散としてた。
焦って自分の家の扉の前まで行くと
ちゃんと自分の家の表札がある。
号泣して扉を叩いたが誰も出てこない。
数十分くらい粘って何もなかったので
階段で1階まで降りた…はずなのに5階にいた。
家の前で井戸端会議してたお母さん達が泣き顔の私を見て『どしたの?』と言ったのを見て安心した。
なんら不思議な体験でもないけど、以下。
世にシンパシーは存在してる。
他人の貧乏ゆすりって、操れるんだぜ?
他人がやってるところを見かけたら、自分の足に準えてオンオフ出来るか試してみなよ。
30年前にはリニアあったよ
九州で実験用のリニアが展示・運転されてたらしい
うちにも写真ある
あんまり面白くないな
後に父親に話したら、トラックの絵柄じゃないかと。
とっても納得した。子供の記憶は適当だわ。
友達と3回交換してもらって店の人苦笑いだった
銀の紙で包まれてる60円ぐらいのバニラアイスだった
何かの手違いであの入荷分は全部当たりだったんだろうか
幼稚園くらいからオナニーを始める子供は多い。
ほとんどは無意識で、股をさすったりする程度だが。
柄杓といえば船幽霊だけどこっちは底が抜けてなかったのか気になる
とか考えてたら釜は手桶なのかとも思えてきたなぁ
で、親父が人込み嫌いだからわざわざ昼間なのに周りに誰もいないようなとこで海水浴しろとか言われた
へたれな俺は不安大爆発なんだけど仕方なく泳いでたら十数メートル程の岩の影を人型の何かが凄い速さで通り過ぎたんだ
その時はまだガキでここで戦争があったなんて知らんかったけどすぐ後に近くでトーチカを見つけた時は叫びそうになったよ
開閉ボタンがあるエレベーターもあるってだけか?
底が抜けている釜ってのはもう飯を食わなくてよいということ
柄杓でたたくってのはタブーを誇示しているということ
ぐらいかな、うん
ただ単に、小さい子供にビッグバン説明するのが難しいと思って知らないふりしただけじゃね? もう一つの方も、子供には下ネタ理解できないだろと思ってジョーク言ったけど、成長したから自重しただけだとしか思えないんだが。
>>79
邪推するようで悪いが、お前さんの住んでたマンションのエレベータには、外側にも[閉]ボタンがあったのかね?
時計で3分くらいしか経っていなかったから今でも覚えている。
小学校2年生が3分で5km移動したなんて言っても誰も信じてくれなかった。
メジャーな花だけど、見た事無い色がある草花って結構多い。
オタマジャクシから育てたことある人は知ってると思うけど、カエルの形になったばかりのときはちっこくて真っ黒いんだよな
中学に入り金縛り回数が激増。
高校に入り、さまざまな声が聞こえ始める。
二十歳を過ぎて、夢の中で別の世界へ行く(顔も知らない奴がいたけど、なぜかそいつを知っている。「まだこっちに来るな」的なことを言われる。)
25歳位まで人間関係、家族関係で地獄を見る
その後、人にこれから降りかかる災厄を感じることが出来るようになり、聞いたことも無いお経を読めるようになる。
最近ある霊能者と出会い、神様の加護を受けていることを教えてもらう。
ただ、お払いみたいなことをすると自分の寿命を削ってしまう条件付の状態
俺にどうしろっての?
くっついていたのを見た記憶がある。
言っても特に得しない、ネットで書いてると妙に
「ホントに?」って思ってしまう・・・。
リアルで「昨日、幽霊みた」とか真剣な顔で言い出す女に話合わすのが本当にめんどう
話合わせないと怒りだすからな。
「三輪さんとか、前世が見えるの、辛いと思う」とか真剣に心配するし・・・
そんな彼女は今年29歳(独身)。
早く大人になってくれ
それって単なる小児てんかんの発作起こしただけなんじゃない?
たまたま意識失ったまま奇跡的に着地できてただけで。
発作おきた本人は完全に時間が飛ぶらしいから。長いと数分間とか。
テレビのチャンネル切り替えるみたいに一瞬で状況が変わるから
症状を理解してない患者はかなりパニックになる。
目撃者は意識無くなったまま座ってるお前を見てたんだろう。
四車線ある大きな通りで、近くに本屋があるからそこに寄り道してから帰ろうってことになった。
で、散髪屋の外に出たら左側の方は大雨、右側は晴れ。
雨の方は水のカーテンをしたみたいになってて、道路をゆっくりとこちらに近づいてくる。けっこう車通りの多い場所で、水のカーテンの中からざばっと車が出てきたり、その中に突っ込んでいったりするのが面白かったけど、どんどん近づいてくるのでこれはやばいと。
追いつかれないように必死に本屋まで走った。局所的な雨って夏はわりとある地方なんだけど、ヘッドライトと街灯に照らされているからか、あんなにはっきり水のカーテンが見れたのは面白かったな。
幼稚園の近くの空き地に大砲に似たでかい筒があった夢を現実と区別出来ずに親に聞くまで現実のものだと思い続けていたとか
ゴキブリの成虫が、何千匹と大移動していた。
ゴキ嫌いだったけど、夜だったから暗かったし、
あまりの多さと現実感のなさに、ただただ驚いていた。
ゴキはみんなどこか一定方向に移動してた。辺りの壁とか塀が全部ゴキだった。
そのとき雨降ってて、友達の傘にゴキが数匹付いて、バサバサやってたのが印象的。
ちなみに沖縄なんでゴキは巨大なやつ。
普通に塾の子たちみんな目撃してたから幻覚ではない。
「知らない人から見たらあり得ないこと」を意外とやらかすもんだから、
それこそ1メートルの蚊とかあからさまなのでなければ本当のことも多い
たまに大真面目に「手のひら大のクモなんて日本で生息できるわけがない妄想だ」とか言ってるやつ見て痛々しい気分になる
ていう経験があるから、一概に不思議現象バカにする気にならないんだよなあ
その畑の人間から見たらわりとよくあることなのに、浅知恵で大真面目に否定して恥かきそうでさ
大学時代なので記憶違いではない。トランプ替えてもできた。
…ただ、人に話したら能力なくなっちゃったので誰も信じてくれない…。
自分の通う通学路に昔は鉄道が通ってたって聞いたら夢の中で機関車が走ったり
最近は夢自体見てないか見ても覚えてないなぁ
似た様な話で猫の足に粘菌が付着してて歩いた後に繁殖したのが原因ってのがあったな
でも完全に消えてなかったと思うが
彼女の家が丘の上の住宅地で夕焼けが見えるので
よく庭でだべってた
そしたらUFO見たよ
UFOではないかもしれないが
直線的に動く→急停止→方向変えてまた動くを何回か繰り返して消えた
他にはすごい速度で綺麗に大きく蛇行しながら北から南に飛んでいった光とか
点滅していなかったので飛行機の裏ではないと思うし、そんな大きさで見えるなら音もするはず
別れるまでの1年間、その場所では何十回も見たな
彼女曰く良く見るし特別だと思っていないとの事
その近所の友達も良く見るといっていた
今では子供連れて見に行ってます
何気に夢を現実と勘違いしてるのもあるんじゃないかなぁ
でも、科学的に原因わかってるらしいからなぁ
枝払いの防壁ちゃんと機能してるのか?
音石明の仕業だろ
小学校5年生の時、夕方の西の空に大きな帚星の様な発光する飛行物体が…
一番星以上に光り輝いていたし、でかい、ゆっくりゆっくり尾を引きながら
北に向かって飛んでいた
前を歩いていた母に「あれ何?彗星?」と聞いても母は「そんなの見えないよ」
またお母さんは私の話をすっとぼけて!とそれ以上は聞かず
UFOにしたって絶対、他の人も見える筈だ、大騒ぎだと思って
数日テレビをチェックしてたけど
テレビでも学校でもだれも、彗星が飛んだとかUFOを見たとか、
そういう話題が一切知らないと言ってた
あんな目立つものが自分以外誰も目撃してないなんて、不思議でたまらなかったなー
吊るしてるときは何日も何日もピーカンな晴れが続いたのに、ある日、何かの表示で落ちたら集中的な豪雨が突然降ってきた
10才の時、川で泳いでたら
50センチくらいのトンボが近くを通り過ぎていった
今でもあの大きさは不思議に思ってる。
俺も見た事ある
千葉県の親戚の家の隣にある空き地で
太さは大したことないんだけど細長くて黄土色してた
子供の頃の想像力で、それが開いていると勘違いしちゃったとか
それが幽霊とかの類いでも怖いし、本物のばあさんだったとしても怖い
中学の新聞配達してた時の話。
閑静な住宅街をチャリ運転中。十字路にさしかかった時、急に目の前が真っ暗になった。「馬だ!」目の前に馬が歩いている。と思った瞬間、横にものすごくでかい人間がいることに気が付く。近くに自販機があったのだがゆうに倍はある。
想像を絶するデカさに恐怖で動けない。
その時には「ハァハァ」という声と顔つきからあれが馬じゃなく巨大な犬であることに気が付いていた。
その巨人と巨犬が通り過ぎた後、来た道をダッシュで逆走し、そのまま帰りました。
自分としては霊体験の一種じゃないかと思っているんですが。今思いだしても恐ろしいです。
エビみたいな蛾が普通にいたんだな
小説より奇なり
子供の時っていうのがなにかトリックがある気がする。
子供の頃だと物を大きく感じる上、長い時間で記憶が誇大される。
普通よりは大きかったんだろうけれど、書き込みほどではなかった可能性が高い。
もちろん、突然変異とかで実在する可能性もあるが。
2度見したらいなかった。今でも覚えてるわ。
腰の曲がりぐあいが幸いしてとかwねーよw
ただ誰に言っても信じてもらえないと
思っていったことないな。
潰れた饅頭だったかもしれんし
30センチくらいの大きさの、紫っつーか、茶色っぽいような色したカマキリを見た。
でも、誰も信じてくれない。
足立区の皆さん、見たことあるでしょ??
ただ、子どもの場合、大きさを実際よりかなり大きく認識しているため、ホラ話にしか聞こえないように記憶しているだけ。
例えばアシダカグモは、実際大人の掌サイズはゴロゴロいるが、子どもにしてみれば顔を包めるぐらいのサイズ。
初めて見たショックも考えれば、50センチぐらいにも記憶するだろう。
巨大オタマジャクシは、ウシガエルのものなら20センチ以上にもなるが、子どもからすれば、自分の縮尺からすると30センチ以上にも感じる。
特別大きいガガンボを見たら、例え10センチ程度でも、一瞬なら30センチぐらいに感じられたように「記憶」してしまう。
田舎の蛾とか、20センチ近い巨大なものもたまにいるが、そんなものが自分に向けて飛んで来たら、
「巨大な蛾に襲われた!」という恐怖の記憶だけが先行し、蛾のサイズは30センチにも50センチにも誇張される。
ましてや、十年二十年以上前の記憶ともなれば、その間にどんどん誇張も思い込みも加わり、正確さは失われる。
人間の瞬間の記憶があてにならないのは、犯罪捜査でもよく言われる。
目撃証言が多岐に及んで特定できないケースはよくあって、
「確実にこう」と断言した証人でも、何度も聞いているうちにどんどん曖昧になっていくことが多く、
複数の同一証言でもなければ、単一の記憶証言は当てにならないことは判っている。
それと同じで、子ども時代に「すっげぇぇぇぇぇぇぇぇ」「怖えぇぇぇぇぇぇぇ」って覚えていたことも、
今実際に同じものを見たら「たいしたことねぇな」って思うことは多々ある。
人間の記憶力を過信しないことだ。
でも信じてもらえない。まあ、当然ですよね。
60cmくらいだったけど、全身けむくじゃら
はさみが体の半分くらいあって傷だらけ
ただ、川と言っても小さい川、田んぼの用水路より少し大きいくらい
祖父が言うには、川のヌシらしい
祖父以外は誰も知らないし言っても信じない。
ためしに100円玉の表裏を当てるゲームやってみたら、
30回やって7回しか当たらなかった。
殆どそのとおり。
オタマジャクシは今でも川幅を考えれば異常にでかい。
ミミズは姉と見た。両方雨の日。
家族と友達家族と川へ行って、目の前に龍がいたのに親には見えなくて
何でこんなでかいのが目の前にいるのに見えないんだよ!
って怒った事がある。親もそれを覚えてる。
全部、雨やら川やら水の変なのしかないなぁ
信じてもらえない程じゃないけど、自分の不思議体験は、
妹と同じ晩に同じ夢を、それぞれの視点で見たことがあるかな。
父が妹を車で迎えに行く予定だったのが、行けなくなったので自分が迎えに行くという。
当時高校生だったから、車の運転なんてさっぱりなのに、四苦八苦しながらたどり着いたなぁ…
あぁ…信じてもらえない話は、妹が夜中に「お腹いっぱいでもう食べれないよ」なんてマンガみたいな寝言を言ったことかな。
本当にはっきりそう言ってたんだ…
俺も色こそ違えどまったく同じ経験したことある。
最初は馬糞ウニだと思ったが様子がおかしい。視線をそらすと出てきて、見つめると引っ込むのだ。明らかにこっちを意識してる。多分海坊主の子供だったんだろう。
あとは何気なく北斗七星を眺めていたら、流れ星が横切った。
弟も同時に目撃した。弟と一緒に死兆星だよねって結論がでた。
会社に遅刻しそうな時間に家を出たときは、
絶対電車が止まるor遅延が発生していた。
もう1回見たいな
31回目は外したのではなく、30回でお開きになっただけ。
死ぬ人が夢に出てくる。
産まれてくる人も夢に出てくる。
夢で姉と知らない男性が出てきて、目が覚めた。
まさか姉に何かあったのでは?と心配していたら
同時刻、甥(姉の息子)が産まれたらしい。
クイズ番組で問題が出る2秒くらい前に正解が頭に浮かんでくる。
(100%出てくるわけではない。たまになる)
動画リンクにある『ドラゴンクエスト掘,發靴皀ルテガが勝ったら』を
リアルで体験した。会心の一撃がでまくった。
動画は途中で終わっているが、実際に発生するとボスラッシュ時
キングヒドラが登場しない。
ちなみに解析サイトを見るとキングヒドラは内部で毎ターンベホイミがかかるから
普通は倒せないらしい。
10年くらい前の元旦0時ごろ。山口県と広島県の県境の橋(弥栄大橋)を通りがかったとき
100人くらいの集団が3グループに分かれて歩道を走っていたのを目撃した。
真っ暗なのに誰1人懐中電灯を持っていなかった。
友人が運転する車に同乗していたので、友人と『さっきの何?』って話てた。
店が購入する際、あたりとはずれは別々に分けられている。
後は店がどんな確率であたりを混ぜるか決めるだけ。
俺もガムを20回連続で当てて、友達に配りまくった。
朝起きたら右の鼻の穴から鼻血が…
姉が起きてきて姉も右の鼻の穴から鼻血
あと思ったことや、思い出したことに関連することが現実に起こるときがある
例えば
上記のような鼻血の体験があったから書き込もうと思ったまま忘れちゃう。でもこちらからなにかアクションを起こさなくても偶然、機会ができる
晩御飯が希望通りになったり、久々に見たくなった特番がその日放送されたり。
幸い、悪いことは思ったり、思い出しても現実に起こらない
いないってことは証明できないけど、いるってことは証明できる
ちなみにその時一度だけしか見てないんだ。
脳天を突き抜けて、気絶しそうな位まずかった(ノд;)
静岡県は新製品のテスト販売をする事があるから、そのせいかも知れない。
他に飲んだ人いないかな…
そういうテスト販売は製品化直前のところまできてないとやらないもんだが
そんなどこにも旨くなりそうな要素の無いもののはまだ見た事が無い
製品化前のマウンテンデューなら買ったことある
どこの会社かは忘れたけど最近テレビで紹介されてるのもみた
あとさくらももこのエッセイにも書かれてたから静岡だけで売られてたのかもね
黒い人影がうろうろ出てきて部屋を徘徊してたのを覚えてる。
当時は、母親と父親とで川の字だったんだけど
母親起こしても、はいはいとしか言ってくれなくて
一人で布団の中に潜り込んで脂汗流しながらガタガタ震えてた。
今でもあの、畳の上をゆっくり歩く音が忘れられないし
部屋をまっ暗にして眠れないし
真っ暗な部屋にいると呼吸困難起こしそうになるくらい
トラウマになってる。
でも、幼稚園の時に夜中一人で起きてた記憶がいっぱいあるのはなんでだろう。
「PSP欲しい、PS3欲しい、薄型テレビ欲しい」という感じな事を書いてたら、
兄が自分の部屋用に薄型テレビとPS3を買ってきたし、父親がなんかある日突然PS3を買ってきたから焦ったw
七夕ってすげぇなあw みたいに思った
× 父がPS3を
○ 父がPSPを
失礼しました
15,6年前のよく晴れた秋の日に
利根川の土手で赤トンボの大群(数千匹単位)が低空を通り過ぎていったんだ
土手に登ったところから虫取りあみを精一杯のばせば届くぐらいで、幼心に
人の手が入ったところでも息づいてる自然の雄大さに感動したんだ
周りの大人たちは『あれを沢山捕まえたら佃煮にできるんだぞ』って話をして
くれたのが印象的だったんだけど、後で学校の親友に話してもぜんぜん信じて
もらえなくって(´・ω・`)ショボーン
壊れた傘をさして傘の針金で思い切り腕を深く切って泣いてたんだけど、
偶然親が通りかかって助かった。
公園でシーソー乗ってて思いっきり頭から落ちて額割って骨まで見えたんだけど
偶然公園の隣に病院があって助かった。
見たってだけじゃなくて野球帽で捕獲して、そのあと家の虫かごで飼った。
その後は、子供が虫を飼った場合によくある展開。
たぶん自衛隊の行軍訓練だとおもう。
演習場か駐屯地が50キロ圏内にあればたぶんそう。
中学校の時に、カラスに畑荒らされるんでエアガンで撃退してた時期があった。
友達連中と組んで、もはや憎悪の対象にしか見えなかったカラスを撃ちまくってカラスの集結地まで襲撃に行ってた。
そしたら、ある下校途中に、カラスが目の前に降りてきて、口からザクロの実ッぽい赤い木の実を出して(10粒くらい)こっちをみてる。
たぶん2分くらい対峙して、直接カラスを触っても逃げなかったんで、奴は休戦交渉に来たんだと思ってる。
まあ、こっちがカラスを殴って一方的に交渉決裂させたんだけど。
あのとき、あの休戦を受けていれば、カラスのボスになれたんだろうか。