197 774RR :2008/05/30(金) 19:35:50 ID:O6zQEOsj
歩=ロリ
香車=幼馴染
桂馬=クールな天然
銀=素直クール
金=委員長
角=天然
飛車=素直クール
玉=自覚してないお嬢様
香車=幼馴染
桂馬=クールな天然
銀=素直クール
金=委員長
角=天然
飛車=素直クール
玉=自覚してないお嬢様
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■サクッと簡単シュークリーム☆
甘菓子の代表格とも言える「シュークリーム」なんだけど、動画と画像で手際よく制作作業の工程を収録した動画なんだ。とっても美味しそう。
■【ネギ振り】音量連動【HDD】
どういう仕組みかサッパリわからないけど、ミクが健気に弱々しくネギを振る様がなんとも可愛らしい映像なんだ。
■人工生命が生まれました
どういう仕組みなのか、それはサッパリなんだけど、まるで微生物のような精子のようにくねくねうねうねと動き回る人工生命体が面白い、見ていて何故かワクワクする動画だよ。
■メタルスライムを作ってみた
メタルスライムというより真っ黒なはぐれメタルなんだけど、個人的にはドラクエ3のBGMがとても素晴らしいと思うんだけど、どうなんだろう。
甘菓子の代表格とも言える「シュークリーム」なんだけど、動画と画像で手際よく制作作業の工程を収録した動画なんだ。とっても美味しそう。
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■人工生命が生まれました
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■メタルスライムを作ってみた
メタルスライムというより真っ黒なはぐれメタルなんだけど、個人的にはドラクエ3のBGMがとても素晴らしいと思うんだけど、どうなんだろう。
くぎゅうーっ!!く、くーっ!!クギュアーッ!!!ギュアーッ!!!!!
CV:釘宮理恵 CV:後藤邑子 CV:宍戸留美 CV:小清水亜美
麻雀のルールが分からなくても、萌えを愛する心があれば大丈夫!
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つまり銀であり飛車である素直クール最強
素直クールだぶってるなw
銀はツンデレじゃね?
ツンデレ、ヤンデレ、妹、義理母
そして姉がいない所がアルファ的に有り得無い。
そして姉がいない所がアルファ的に有り得無い。
と金=ロリ委員長が最強。
よくわからんからチェスで例えてくれ
成った駒を考えてないといかんなぁ
ロリだらけじゃねーかw
止めてくれ…
駒を犠牲にする戦略がとれなくなるだろw
駒を犠牲にする戦略がとれなくなるだろw
飛車は高飛車じゃないのか
天然「クーちゃんすごーい!」
天然「わたしもやるー」
天然「あれー?斜めに進んでるよー?」
こんなんか
最高
天然「わたしもやるー」
天然「あれー?斜めに進んでるよー?」
こんなんか
最高
銀はツンデレ…と書こうと思ったら既に3に先を越されていましたorz
水銀党員自重www
歩「私が死んでも変わりはいるもの」
香車「逃げちゃ駄目だ 逃げちゃ駄(ry」
香車「逃げちゃ駄目だ 逃げちゃ駄(ry」
香車は素直ヒートじゃないのか
いったきり帰ってこない感じが
いったきり帰ってこない感じが
取られた駒を使われる=ネトラレですね、わかります。
要するに極上生徒会だな
コマを打ち捨てて進む作戦でいくと
あっちこっちから阿鼻叫喚の悲鳴が聞こえるんだな
将棋できねーよww
あっちこっちから阿鼻叫喚の悲鳴が聞こえるんだな
将棋できねーよww
棒銀は素直クールが・・・
角と飛車は成るとデレ期がくるんですね、わかります
どんだけ素直クール好きなんだwwwwwwwww
2ロリは禁じ手か
次は萌える軍人将棋でおねがいしまつ
ロリは敵陣に着くと「成り委員長」になります
幼なじみはまっすぐなんだな。
銀と飛車が同じってどう考えてもおかしいだろ
素直クール被ってるし
何よりも
ま た バ イ ク 板 か
何よりも
ま た バ イ ク 板 か
天然おおい
バイク板フリーダム過ぎるwww
なるほど、それで「歩のない将棋は負け将棋」というのか。納得。
ロリコン歓喜w
歩を犠牲にできないじゃないかorz
桂馬は動きが読めないから不思議ちゃんだろ
ロリの俺にはきつい将棋だな
飛車はドS、異論はどんとこい
2四にロリを垂らす
ロリの突き捨て
米1019
自分も同じこと考えてた。
だからあんなに強いのか。
自分も同じこと考えてた。
だからあんなに強いのか。
王 = ロール髪お嬢様
玉 = ふたなりお嬢様
ごめん、昼間なのにこんな想像しちゃって ><
玉 = ふたなりお嬢様
ごめん、昼間なのにこんな想像しちゃって ><
角・ムキムキマッチョ
早く画像持ってこい
つまり棒銀戦法はロリを盾にしながら素直クール達が頑張る戦法ということに…
とった駒を置く場所はそれぞれ
・相撲部員とラグビー部員と柔道部員がひしめく体育倉庫
・ヤンキーと浮浪者が列を成す公衆トイレ
とする
・相撲部員とラグビー部員と柔道部員がひしめく体育倉庫
・ヤンキーと浮浪者が列を成す公衆トイレ
とする
歩を犠牲にできないじゃないか…
駒の性能とのかけあわせがうまくないよな。
将棋知らない奴が適当に作っただけに見える。
もう少し考えてつくれば、なるほどと思うこともあったろうに。
将棋知らない奴が適当に作っただけに見える。
もう少し考えてつくれば、なるほどと思うこともあったろうに。
よくわからんから誰か絵にしてくれまいか
ロリは成長して委員長になりました
炉利が多すぎる、歩はモブであるべき
成ることでメインにも勝る輝きを放つのだ
成ることでメインにも勝る輝きを放つのだ
銀は斜め後ろに動くことから考えても、ツンデレだと思う。
米46
おら。やんよ。
ttp://www.geocities.jp/janggijp/gijinka/
米46
おら。やんよ。
ttp://www.geocities.jp/janggijp/gijinka/
2歩…だと
飛車は高飛車お嬢様だろうが!!
将棋の擬人化は30年前に永井豪先生がやっております
王=玉の双子の姉。いつも玉と対立する。
>飛車=素直クール
ねーよ、最悪香車だろ
幼なじみは二人もいらん
ねーよ、最悪香車だろ
幼なじみは二人もいらん
>1051
いつも浮き飛車ならそうだが、引いてる時は違うだろう。
しかし、いぶし銀は名の如くだし、桂馬はひょいひょい跳ねて御しにくい駒だ。
指摘されているように、将棋を知らない奴が適当にひねり出したんだな
いつも浮き飛車ならそうだが、引いてる時は違うだろう。
しかし、いぶし銀は名の如くだし、桂馬はひょいひょい跳ねて御しにくい駒だ。
指摘されているように、将棋を知らない奴が適当にひねり出したんだな
>>1055
お前すごいな。
ぜひお前の考えた萌え将棋を見てみたいものだ。
お前すごいな。
ぜひお前の考えた萌え将棋を見てみたいものだ。
金と銀は双子だろうな。
歩 =女友達
香車=お嬢様
桂馬=天然
銀 =おっとり
金 =委員長
角 =アート系
飛車=体育系
玉 =幼なじみ
※成→フラグ
香車=お嬢様
桂馬=天然
銀 =おっとり
金 =委員長
角 =アート系
飛車=体育系
玉 =幼なじみ
※成→フラグ
>1056
そうだな。将棋は戦争を模したゲームで、戦争+萌えなら航空機擬人化が一つの手だが、飛び道具が少ないので難しいな。
個人的にはまぶらほメイド外伝シリーズの方がよさそうに思える。
普通に装甲猟兵侍女中隊のキャラを割り振ればおkだろう。
そうだな。将棋は戦争を模したゲームで、戦争+萌えなら航空機擬人化が一つの手だが、飛び道具が少ないので難しいな。
個人的にはまぶらほメイド外伝シリーズの方がよさそうに思える。
普通に装甲猟兵侍女中隊のキャラを割り振ればおkだろう。
チェスなら
ポーン…メイド
ルーク…ヤンデレ
ビショップ…天然
ナイト…不思議っ子
クイーン…ツンデレ&百合
キング…正統派お嬢ヒロイン
だな。駒の動きと個人的な使い方では。
ポーン…メイド
ルーク…ヤンデレ
ビショップ…天然
ナイト…不思議っ子
クイーン…ツンデレ&百合
キング…正統派お嬢ヒロイン
だな。駒の動きと個人的な使い方では。
敵ルーク「あはは!貰ったよ!」
キング「きゃあ!」
クイーン「!!」
ザシュ!
敵「なっ!この、放せ!」
Q「貴女なんかに…Kは…殺らせない…!」
K「Qちゃん!」
Q「斬りなさい、K!私ごと奴を!」
K「で…できないよ…。」
Q「K…私は、貴女が嫌いだった…。」
K「え…?」
Q「私の方が…なんでも上手くできるのに…誰もが貴女の方を愛していた…。」
Q「注目されるのは貴女。愛されるのは貴女。私は何時も貴女のおまけだった…。」
Q「だから…斬りなさい!私を押しのけて上に立ったのなら!私と、死んでいった者達が大切なら!」
K「Qちゃん…!」
とか考えてたら負けた。
キング「きゃあ!」
クイーン「!!」
ザシュ!
敵「なっ!この、放せ!」
Q「貴女なんかに…Kは…殺らせない…!」
K「Qちゃん!」
Q「斬りなさい、K!私ごと奴を!」
K「で…できないよ…。」
Q「K…私は、貴女が嫌いだった…。」
K「え…?」
Q「私の方が…なんでも上手くできるのに…誰もが貴女の方を愛していた…。」
Q「注目されるのは貴女。愛されるのは貴女。私は何時も貴女のおまけだった…。」
Q「だから…斬りなさい!私を押しのけて上に立ったのなら!私と、死んでいった者達が大切なら!」
K「Qちゃん…!」
とか考えてたら負けた。
1059のレスが1056が期待してたであろう答えとあまりにかけ離れててワロタ
米1060
プロモーションしまくってツンデレ&百合量産で俺歓喜
プロモーションしまくってツンデレ&百合量産で俺歓喜
米1063
そして修羅場へ…?
そして修羅場へ…?
米1063
ポーン1「…!これで私も…クイーンになれる…!お嬢様のお役に…」
敵ルーク「あはは!脇が御留守なんだよ!」
P1改めQ2「…!!」
ザシュ!
K「P1!」
Q2「…違います…私は…Q…2…です…」
K「!!」
Q2「死ぬ事は…怖くない…ただ…もっと…貴女の…為…に…」
K「Q2!!死んじゃ駄目!!」
Q2「ああ…泣き顔も…なんて愛らしい…もっと…その泣き顔を…見たかった…」
敵「何をごちゃごちゃと!」
Q2「P…2…後は…」
P2「わかりました。…御覚悟。」
敵「!!」
ザシュ!
P2改めQ3「…泣きません…今は、貴女の魂と共に…お嬢様に…」
ポーン1「…!これで私も…クイーンになれる…!お嬢様のお役に…」
敵ルーク「あはは!脇が御留守なんだよ!」
P1改めQ2「…!!」
ザシュ!
K「P1!」
Q2「…違います…私は…Q…2…です…」
K「!!」
Q2「死ぬ事は…怖くない…ただ…もっと…貴女の…為…に…」
K「Q2!!死んじゃ駄目!!」
Q2「ああ…泣き顔も…なんて愛らしい…もっと…その泣き顔を…見たかった…」
敵「何をごちゃごちゃと!」
Q2「P…2…後は…」
P2「わかりました。…御覚悟。」
敵「!!」
ザシュ!
P2改めQ3「…泣きません…今は、貴女の魂と共に…お嬢様に…」
空気薄い子たち
ルーク「ほらほら、逃げなきゃだめだよ?」
敵キング「くっ!」
ビショップ「あ〜、そこ、いただきです、チェック」
敵「きゃあ!」
B「あぁ〜…避けられちゃった…」
R「大丈夫、大丈夫。まだ狩りは終わっちゃいないって!」
B「Rちゃんはしっかり者だね〜。私も、もっとしっかりしなきゃ〜」
ナイト「びよーん びよーん はねる〜はねる〜せきとばも〜わ〜た〜し〜も〜」
R「違うでしょ!」
B「ほぇ〜呂布さんでしたか〜」
R「…。」
K「屁胃脊胃之穂鵜腺っておよびなさい にょほほるほ ぐげ」
R「うふふ…内蔵って温かぁい…」
敵「あ…あのぉ…仲間割れは…いけないと…」
R「大丈夫よ…貴女の事も忘れてないから…死んじゃう位愛してあげるから…」
B「うらやましいなぁ…」
誰も見てないからこんな事書けるんだよなwww
ルーク「ほらほら、逃げなきゃだめだよ?」
敵キング「くっ!」
ビショップ「あ〜、そこ、いただきです、チェック」
敵「きゃあ!」
B「あぁ〜…避けられちゃった…」
R「大丈夫、大丈夫。まだ狩りは終わっちゃいないって!」
B「Rちゃんはしっかり者だね〜。私も、もっとしっかりしなきゃ〜」
ナイト「びよーん びよーん はねる〜はねる〜せきとばも〜わ〜た〜し〜も〜」
R「違うでしょ!」
B「ほぇ〜呂布さんでしたか〜」
R「…。」
K「屁胃脊胃之穂鵜腺っておよびなさい にょほほるほ ぐげ」
R「うふふ…内蔵って温かぁい…」
敵「あ…あのぉ…仲間割れは…いけないと…」
R「大丈夫よ…貴女の事も忘れてないから…死んじゃう位愛してあげるから…」
B「うらやましいなぁ…」
誰も見てないからこんな事書けるんだよなwww
とりあえず将棋は
歩…金に憧れる内気な後輩→進級して先輩みたいになれたかなあ?
香…能天気なスポーツ&僕っ子→限界に気づいて慎重になった
馬…不思議系に見えて実はしっかり者→後輩の面倒を見ているうちに素になった
銀…斜めに構えてるけど実は金が好き→素直になって、笑顔を見せるようになった
金…皆に好かれる憧れの先輩だけど、内心ちょっと寂しい
角…どうしても勝てないいい加減な義姉→実は優しい所もあるんです
飛…痒い所に手が届く優しい義母→ちょっとお茶目な所を見せてくれました
玉…姉にコンプレックスを抱く双子の妹
王…妹が何で自分を嫌っているのかわからない双子の姉
でどうですか?
全然してないけど
歩…金に憧れる内気な後輩→進級して先輩みたいになれたかなあ?
香…能天気なスポーツ&僕っ子→限界に気づいて慎重になった
馬…不思議系に見えて実はしっかり者→後輩の面倒を見ているうちに素になった
銀…斜めに構えてるけど実は金が好き→素直になって、笑顔を見せるようになった
金…皆に好かれる憧れの先輩だけど、内心ちょっと寂しい
角…どうしても勝てないいい加減な義姉→実は優しい所もあるんです
飛…痒い所に手が届く優しい義母→ちょっとお茶目な所を見せてくれました
玉…姉にコンプレックスを抱く双子の妹
王…妹が何で自分を嫌っているのかわからない双子の姉
でどうですか?
全然してないけど
ずっと俺のターン!
P「先ずは私が」
歩「え…二歩も動けるんですか…?」
P「はい。はじめは大胆に行きます」
歩(勝てない…かも…)
金「頑張って、歩ちゃん!気持が負けたらそこでお終いなんですよ!?」
歩「金…先輩…!」
歩「そう…私は、負けられないの…!」
…
歩「えい!」
P「っく!お見事…!しかし、貴女もすぐに…」
歩「え?」
K「しってるか ふ ないとは よこにも うごける…ばびゅん☆」
歩「きゃああ!」
金「歩!!しっかりして!」
歩「先輩…私…先輩みたいに…」
金「もういいから、いいから…」
K「お邪魔虫は退散するとするか…ばびゅん★」
P「先ずは私が」
歩「え…二歩も動けるんですか…?」
P「はい。はじめは大胆に行きます」
歩(勝てない…かも…)
金「頑張って、歩ちゃん!気持が負けたらそこでお終いなんですよ!?」
歩「金…先輩…!」
歩「そう…私は、負けられないの…!」
…
歩「えい!」
P「っく!お見事…!しかし、貴女もすぐに…」
歩「え?」
K「しってるか ふ ないとは よこにも うごける…ばびゅん☆」
歩「きゃああ!」
金「歩!!しっかりして!」
歩「先輩…私…先輩みたいに…」
金「もういいから、いいから…」
K「お邪魔虫は退散するとするか…ばびゅん★」
K「ばびゅん☆」
馬「おろろ〜?いい馬なりね〜」
K「はうあーゆぅ〜?」
馬「あいーむ!ふぁいん!せん!きゅぅー!」
K「つうじた〜!」
馬「わ〜い!」
B「これが異文化、コミュニケーションってやつなんですね〜」
角「うーん、ちょっと違うかな?」
馬「おろろ〜?いい馬なりね〜」
K「はうあーゆぅ〜?」
馬「あいーむ!ふぁいん!せん!きゅぅー!」
K「つうじた〜!」
馬「わ〜い!」
B「これが異文化、コミュニケーションってやつなんですね〜」
角「うーん、ちょっと違うかな?」
王「私、最近妹に嫌われてるみたいで…もう、どうしたらいいのか…」
K「そうですか…私に姉妹はいませんが、ずっとQちゃんと一緒でした」
王「どんな人なんですか?」
K「いつもは冷たいように見えるんですけど、本当はすごく優しいんです」
K「私が泣いてると、いつの間にか来て、そっと肩を抱いてくれるんです」
王「優しい…人なんですね」
K「はい…でも、私がQちゃんにしてあげられる事なんて何もなくて…」
王「…それでも、貴女の存在が、彼女にとって大きな物なんでしょうね」
K「?」
王「ありがとうございました。…私、妹と正面から話し合ってみます」
…
王「玉…」
玉「王…私は君が憎かった…」
K「そうですか…私に姉妹はいませんが、ずっとQちゃんと一緒でした」
王「どんな人なんですか?」
K「いつもは冷たいように見えるんですけど、本当はすごく優しいんです」
K「私が泣いてると、いつの間にか来て、そっと肩を抱いてくれるんです」
王「優しい…人なんですね」
K「はい…でも、私がQちゃんにしてあげられる事なんて何もなくて…」
王「…それでも、貴女の存在が、彼女にとって大きな物なんでしょうね」
K「?」
王「ありがとうございました。…私、妹と正面から話し合ってみます」
…
王「玉…」
玉「王…私は君が憎かった…」
玉「君は私と似すぎていた…顔も、声も、何もかも…」
玉「だけど、二人はあまりにも違いすぎた…何もかも…」
玉「同じ存在なのに、君は『姉』、私は『妹』。何が違うの?」
王「玉…話を聞いて!お願い…」
玉「鏡写しの君を斃して、私は、私の顔は、私の存在は、唯一の物となる…!」
玉「これはもう、単なる姉妹喧嘩じゃない。私の存在をかけた生存競争だ!」
玉「王!どちらが唯一の存在に相応しいか、決着をつけよう!」
王「…なら…私は、私の存在の全てを賭けて、あなたを連れ戻して見せます!」
…
王「くぅ…!」
玉「うぅ…!」
王「この一撃で…!」
玉「決まる…!」
キィン!
角「っつあいたた…」
王「角ねぇ!」
玉「角ねぇ!邪魔しないで!」
角「っつたく、面倒掛けさせないでったら!」
ゴンッ
王&玉「っつぅ〜…」
角「ほら、帰るわよ。」
玉「だけど、二人はあまりにも違いすぎた…何もかも…」
玉「同じ存在なのに、君は『姉』、私は『妹』。何が違うの?」
王「玉…話を聞いて!お願い…」
玉「鏡写しの君を斃して、私は、私の顔は、私の存在は、唯一の物となる…!」
玉「これはもう、単なる姉妹喧嘩じゃない。私の存在をかけた生存競争だ!」
玉「王!どちらが唯一の存在に相応しいか、決着をつけよう!」
王「…なら…私は、私の存在の全てを賭けて、あなたを連れ戻して見せます!」
…
王「くぅ…!」
玉「うぅ…!」
王「この一撃で…!」
玉「決まる…!」
キィン!
角「っつあいたた…」
王「角ねぇ!」
玉「角ねぇ!邪魔しないで!」
角「っつたく、面倒掛けさせないでったら!」
ゴンッ
王&玉「っつぅ〜…」
角「ほら、帰るわよ。」
角「ったく、あんた達二人がいつまでも帰って来ないから、心配したじゃない」
玉「角ねぇは黙ってて!」
角「なぁによ、その口は。この口?」
玉「むぎゅぅ〜」
王「角ねぇ…どうして…」
角「さっき言ったでしょ。何度も言わせないの。」
角「大体ね、あんた達喧嘩してどうなるってのよ。」
玉「それは…」
角「顔?声?姉妹?何それ、おいしいの?…ざけんじゃないわよ、馬鹿妹」
角「私も、母さんも、皆も、あんた達はちゃんと別の人間って思ってるわよ」
角「わかったら、とっとと帰りなさい」
玉「…はぁい…」
王「角ねぇは?」
角「あー、酒買って帰るわ。先に帰ってなさい」
王「うん…帰ろ、玉」
玉「うん…ごめん、角ねぇ…」
玉「角ねぇは黙ってて!」
角「なぁによ、その口は。この口?」
玉「むぎゅぅ〜」
王「角ねぇ…どうして…」
角「さっき言ったでしょ。何度も言わせないの。」
角「大体ね、あんた達喧嘩してどうなるってのよ。」
玉「それは…」
角「顔?声?姉妹?何それ、おいしいの?…ざけんじゃないわよ、馬鹿妹」
角「私も、母さんも、皆も、あんた達はちゃんと別の人間って思ってるわよ」
角「わかったら、とっとと帰りなさい」
玉「…はぁい…」
王「角ねぇは?」
角「あー、酒買って帰るわ。先に帰ってなさい」
王「うん…帰ろ、玉」
玉「うん…ごめん、角ねぇ…」
角「…やられた、わね。意外と深いや…そこに隠れてる人も出ておいで」
Q「…」
角「で、私どうなるわけ?殺されちゃうの?」
Q「…貴女がどうにかなったら、王さんが悲しみます。そして、Kが」
Q「ひとまず、傷の手当てをします。動かないで」
角「どーも」
…
角「…ありがと。大分楽になったわ。後は自分でするから」
Q「…」
角「Kちゃん、だっけ?あなたが居ないと、寂しがるんじゃない?」
Q「…」
角「大丈夫よ。そして、ありがとね」
Q「…それでは…」
…
角「さてっと、帰るとしましょうかね」
Q「…」
角「で、私どうなるわけ?殺されちゃうの?」
Q「…貴女がどうにかなったら、王さんが悲しみます。そして、Kが」
Q「ひとまず、傷の手当てをします。動かないで」
角「どーも」
…
角「…ありがと。大分楽になったわ。後は自分でするから」
Q「…」
角「Kちゃん、だっけ?あなたが居ないと、寂しがるんじゃない?」
Q「…」
角「大丈夫よ。そして、ありがとね」
Q「…それでは…」
…
角「さてっと、帰るとしましょうかね」
金「今日は」
Q「今日は」
金「そちらのお姫様はどんな方ですか?」
Q「…ぼんやりとしている割に積極的に動いて、ある意味迷惑です」
金「ふふ、楽しそうですね」
Q「そう…ですか?」
金「ええ。私の所のは、何でもそつなくこなしますし…寂しい時もあるんです」
Q「…まあ、嫌いじゃ…ありません」
金「私は王の事が大好きです。ぎゅって抱きしめたい位」
Q「…」
金「…」
Q「…Kは…私の…」
金「私の?」
Q「…なんでも…ありません」
ところで、将棋とチェスってどっちが強いの?
Q「今日は」
金「そちらのお姫様はどんな方ですか?」
Q「…ぼんやりとしている割に積極的に動いて、ある意味迷惑です」
金「ふふ、楽しそうですね」
Q「そう…ですか?」
金「ええ。私の所のは、何でもそつなくこなしますし…寂しい時もあるんです」
Q「…まあ、嫌いじゃ…ありません」
金「私は王の事が大好きです。ぎゅって抱きしめたい位」
Q「…」
金「…」
Q「…Kは…私の…」
金「私の?」
Q「…なんでも…ありません」
ところで、将棋とチェスってどっちが強いの?
歩「…あと一歩…!」
敵銀「来るの?…いいわ、来なさい。ただし、覚悟はできてるの?」
歩「!?」
敵「あなたが私に近づくのなら…斬る」
歩「そ…そんな…引いては…くれませんか…?」
敵「…金と王が後ろにいるの」
歩「…」
敵「引けるわけない」
歩「でも…私だって…私だって!」
敵「…それでも、無駄よ。あなたじゃ、私に勝てない」
歩「くうっ…!」
馬「ま、状況なんてすぐに変わるもんなんだけどねぇ〜…ぽよ〜ん」
敵「!!…馬!裏切ったというの!?」
馬「そゆこと…歩、私が援護するわ。進みなさいな…にょろ」
歩「…!はいっ!」
敵「っ!私は…こんな事で死ぬわけにはいかないの…!」
と「これで!」
馬「チョイ待ち!」
と「!?」
敵「…悔しいけど、今日の所はあなたの勝ちでいいわ。…次は負けない…!」
まじでどっちが勝つんだろ?なんかの企画で検証されてない?
敵銀「来るの?…いいわ、来なさい。ただし、覚悟はできてるの?」
歩「!?」
敵「あなたが私に近づくのなら…斬る」
歩「そ…そんな…引いては…くれませんか…?」
敵「…金と王が後ろにいるの」
歩「…」
敵「引けるわけない」
歩「でも…私だって…私だって!」
敵「…それでも、無駄よ。あなたじゃ、私に勝てない」
歩「くうっ…!」
馬「ま、状況なんてすぐに変わるもんなんだけどねぇ〜…ぽよ〜ん」
敵「!!…馬!裏切ったというの!?」
馬「そゆこと…歩、私が援護するわ。進みなさいな…にょろ」
歩「…!はいっ!」
敵「っ!私は…こんな事で死ぬわけにはいかないの…!」
と「これで!」
馬「チョイ待ち!」
と「!?」
敵「…悔しいけど、今日の所はあなたの勝ちでいいわ。…次は負けない…!」
まじでどっちが勝つんだろ?なんかの企画で検証されてない?
玉「馬ちゃん、右に…」
馬「そこだったら、5手先で王手飛車取りにならない?かしら?」
玉「うっ…じ、じゃあ、香が3つ前に…」
香「よし来た!」
銀「やめた方がいいと思うけど?」
金「8手先で取られますね」
玉「うぐぅ…そこの歩が…」
角「止めときなさい、無駄よ」
飛「36手先で王手になるんじゃない?」
玉「じゃあ私が!」
歩「え…それじゃあ…」
王「危ないわ、玉。もっと自分を労わりなさい?」
玉「あなたにだけは言われたくないわ!」
歩「後、ごめんなさいぃ…」
玉「いや…歩ちゃんじゃなくてね…?」
K「あれ、なんて言うんだっけ?」
R「『船頭多くして船山を登る』?」
P「『下手の考え休むに似たり」ですか?」
Q(…ああならないように、私がしっかりしなきゃ…)
馬「そこだったら、5手先で王手飛車取りにならない?かしら?」
玉「うっ…じ、じゃあ、香が3つ前に…」
香「よし来た!」
銀「やめた方がいいと思うけど?」
金「8手先で取られますね」
玉「うぐぅ…そこの歩が…」
角「止めときなさい、無駄よ」
飛「36手先で王手になるんじゃない?」
玉「じゃあ私が!」
歩「え…それじゃあ…」
王「危ないわ、玉。もっと自分を労わりなさい?」
玉「あなたにだけは言われたくないわ!」
歩「後、ごめんなさいぃ…」
玉「いや…歩ちゃんじゃなくてね…?」
K「あれ、なんて言うんだっけ?」
R「『船頭多くして船山を登る』?」
P「『下手の考え休むに似たり」ですか?」
Q(…ああならないように、私がしっかりしなきゃ…)
王「金ちゃんは、どうして私についてきてくれたの?」
金「あらら、気付いて無かったの?」
王「?」
金「大好きよ、王ちゃんの事」
王「??」
金「う〜ん、皆が王ちゃんの事が大好きって気付いてる?」
王「???」
金「あちゃ〜…駄目ね〜」
角「うん、相変わらず可愛いわね、王」
王「義姉さん!?いつからそこに?」
金「あら、お久しぶりです、角さん」
角「お久し。今通りかかったのよ。…ま、そんなにぶちんな所が好かれるんでしょ」
王「????」
金「うふふ…」
金「あらら、気付いて無かったの?」
王「?」
金「大好きよ、王ちゃんの事」
王「??」
金「う〜ん、皆が王ちゃんの事が大好きって気付いてる?」
王「???」
金「あちゃ〜…駄目ね〜」
角「うん、相変わらず可愛いわね、王」
王「義姉さん!?いつからそこに?」
金「あら、お久しぶりです、角さん」
角「お久し。今通りかかったのよ。…ま、そんなにぶちんな所が好かれるんでしょ」
王「????」
金「うふふ…」
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