アルファルファモザイクは移転しました。
最新の記事、コメント等は、順次反映していきます。
新URL:http://alfalfalfa.com/
新RSS:http://alfalfalfa.com/index.rdf
1 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 19:53:25 ID:F+7TGOoN0●
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
オヤジは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。
思わずミクが言った。
「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
従業員が後ろからケンを押さえた。
まとめ
http://kanasoku.blog82.fc2.com/blog-entry-2783.html
7 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 20:13:30 ID:N58Um7DX0オヤジは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。
思わずミクが言った。
「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
従業員が後ろからケンを押さえた。
まとめ
http://kanasoku.blog82.fc2.com/blog-entry-2783.html
81 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:18:08.42 ID:y5AgRwxM0
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
ベガは、叫んだ。
「許してくれよ!世界征服したかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!サイコクラッシャー!サイコクラッシャー!」
ベガが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
ベガの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、イライザもダルシムも言葉を失ってしまっていた。思わずイライザが言った。
「ケーン!それ以上やったら死んじゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
ケンには、まったく聞こえていない。ベガも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
イライザが叫んだ。
「あっ……はい」
ダルシムが後ろからケンを押さえた。
8 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 20:15:01 ID:N58Um7DX0「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
ベガは、叫んだ。
「許してくれよ!世界征服したかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!サイコクラッシャー!サイコクラッシャー!」
ベガが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
ベガの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、イライザもダルシムも言葉を失ってしまっていた。思わずイライザが言った。
「ケーン!それ以上やったら死んじゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
ケンには、まったく聞こえていない。ベガも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
イライザが叫んだ。
「あっ……はい」
ダルシムが後ろからケンを押さえた。
252 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/25(金) 00:15:50.35 ID:Et+UEKXa0
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
その男は叫ぶ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
ケンにはそれが我慢ならぬのだ。
・・・この期に及んで、許しを請うなど。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
男はおいおい泣き始めた。
だがケンは殴るのを止めない。
「まったく呆れた男だ。生かして置けぬ。」
ケンは憤っていた。必ず、この国の将来のため、この男を除かねばならぬと決意していた。
ケンは法律が解らぬ。ケンは、ミクの恋人である。親のすねをかじり、ゆとりを謳歌して育ってきた。
けれど邪悪に対しては人一倍に敏感であった。中二病である。
「この粗末なもので何をするつもりであったか、言え!」
ケンは叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
男の血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「人の心は、あてにならない!人間は、もともと私慾のかたまりだ!」
ケンは、いまは、ほとんど全裸体であった。呼吸も出来ず、二度、三度、口から血が噴き出た。
「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
ケンは、彼女の声に気が付かない。猛然一撃、たちまち、男を殴り倒した。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
従業員が後ろからケンを押さえた。
「ありがとう、友よ。」二人同時に言い、ひしと抱き合い、それから嬉し泣きにおいおい声を放って泣いた。
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
その男は叫ぶ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
ケンにはそれが我慢ならぬのだ。
・・・この期に及んで、許しを請うなど。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
男はおいおい泣き始めた。
だがケンは殴るのを止めない。
「まったく呆れた男だ。生かして置けぬ。」
ケンは憤っていた。必ず、この国の将来のため、この男を除かねばならぬと決意していた。
ケンは法律が解らぬ。ケンは、ミクの恋人である。親のすねをかじり、ゆとりを謳歌して育ってきた。
けれど邪悪に対しては人一倍に敏感であった。中二病である。
「この粗末なもので何をするつもりであったか、言え!」
ケンは叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
男の血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「人の心は、あてにならない!人間は、もともと私慾のかたまりだ!」
ケンは、いまは、ほとんど全裸体であった。呼吸も出来ず、二度、三度、口から血が噴き出た。
「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
ケンは、彼女の声に気が付かない。猛然一撃、たちまち、男を殴り倒した。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
従業員が後ろからケンを押さえた。
「ありがとう、友よ。」二人同時に言い、ひしと抱き合い、それから嬉し泣きにおいおい声を放って泣いた。
12 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 20:44:06 ID:wqVGaV8x0

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/02(土) 23:15:24.69 ID:GFm2X32M0
「ギエ! オッバァァー! ま、待ってくれ! まってドゥルガァァァァ!?」
親父は叫んだ。
「許してくれよ! 入れたかっただけなんだよぉぉぉぉ」
「メメタァ! オラァ!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒャー! 助けてー! 助けてー!」
親父が悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前がッ! 死ぬまでッ! 殴るのをやめないッ!」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「ヤッダァバァァァ」
親父の血が当たりに飛び散った。ケンの拳も血で染まっている。
「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄」
ケンの形相は、もう普通ではなかった。もう彼はマンモーニではない。その様子を見ていたミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。
思わずミクが言った。
「店長! それ以上やったら死んじゃう!」
「アリアリアリアリアリアリアリアリ……アリーヴェデルチ(さよならだ)」
ケンには、まったく聞こえていない。親父も失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「ザ・ワールド……時よ、止まれい!」
従業員が時間が止まった世界で後ろからケンを押さえた。
15 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 20:48:00 ID:wqVGaV8x0「ギエ! オッバァァー! ま、待ってくれ! まってドゥルガァァァァ!?」
親父は叫んだ。
「許してくれよ! 入れたかっただけなんだよぉぉぉぉ」
「メメタァ! オラァ!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒャー! 助けてー! 助けてー!」
親父が悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前がッ! 死ぬまでッ! 殴るのをやめないッ!」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「ヤッダァバァァァ」
親父の血が当たりに飛び散った。ケンの拳も血で染まっている。
「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄」
ケンの形相は、もう普通ではなかった。もう彼はマンモーニではない。その様子を見ていたミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。
思わずミクが言った。
「店長! それ以上やったら死んじゃう!」
「アリアリアリアリアリアリアリアリ……アリーヴェデルチ(さよならだ)」
ケンには、まったく聞こえていない。親父も失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「ザ・ワールド……時よ、止まれい!」
従業員が時間が止まった世界で後ろからケンを押さえた。
89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/02(土) 23:31:03.91 ID:tSSexA5r0
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
オヤジは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
オヤジはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「オヤジみたいな奴がいるからいけないんだ!」
オヤジが叫びながら殴り続ける。
「オヤジ」
オヤジの血があたりに飛び散った。オヤジのコブシも血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
オヤジの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
「オヤジ!それ以上やったら死んじゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
オヤジには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
オヤジが叫んだ。
「あっ……はい」
オヤジが後ろからケンを押さえた。
17 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 20:49:44 ID:wqVGaV8x0「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
オヤジは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
オヤジはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「オヤジみたいな奴がいるからいけないんだ!」
オヤジが叫びながら殴り続ける。
「オヤジ」
オヤジの血があたりに飛び散った。オヤジのコブシも血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
オヤジの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
「オヤジ!それ以上やったら死んじゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
オヤジには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
オヤジが叫んだ。
「あっ……はい」
オヤジが後ろからケンを押さえた。
96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/02(土) 23:32:59.58 ID:Ov6PlJBM0 ?2BP(1088)
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
オヤジは、叫んだ。
「許してくれよ!プットインしたかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
ケンはかまわずストライクし続ける。
「ヒッー!ヘルプしてー!ヘルプしてー!」
オヤジがスクリームにニヤーなシャウトをあげた。
「お前ソートオブな奴がいるからいけないんだ!」
ケンがシャウトしながらストライクしコンティニューする。
「ギャー」
オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「ソサエティー!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。そのステートを見ていた、ミクも従業員もワードを失ってしまっていた。思わずミクが言った。
「ショップマネージャー!それ以上やったら死んじゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……Yes」
従業員がバックからケンを押さえた。
19 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 20:51:51 ID:wqVGaV8x0「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
オヤジは、叫んだ。
「許してくれよ!プットインしたかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
ケンはかまわずストライクし続ける。
「ヒッー!ヘルプしてー!ヘルプしてー!」
オヤジがスクリームにニヤーなシャウトをあげた。
「お前ソートオブな奴がいるからいけないんだ!」
ケンがシャウトしながらストライクしコンティニューする。
「ギャー」
オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「ソサエティー!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。そのステートを見ていた、ミクも従業員もワードを失ってしまっていた。思わずミクが言った。
「ショップマネージャー!それ以上やったら死んじゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……Yes」
従業員がバックからケンを押さえた。
101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/02(土) 23:34:53.29 ID:maUxonxL0
「このナイフで何するつもりだったんだ!?言ってみやがれ!」
ディオニスは怒鳴った。
「俺たちの街を救うためだよ!」
メロスは既に怒っていた。
「お前がか?」
ディオニスは小さく呟いた。
「お前には俺の孤独さがわからねーんだろうな・・・」
「それ以上言うんじゃねぇ!!」
「ザッ!」
バカにするように笑うディオニスに、メロスは叫んだ。
「人間を信じられねーなんてのはな!一番やっちゃいけねぇことなんだよ!お前はダチの信じる心も信じちゃいねー!」
メロスの形相は、もうフツウではなかった。
「それがいいって言ったのは、お前たちだろ?」
ディオニスはメロスを見下すように言った。
「俺以外の人間なんて、ヤることぐれーしか考えてねー。それを信じても無駄だろ?はぁ・・・」
ディオニスは大きく溜息をついた。
「俺だって、殺りたかねーんだ」
「あっ……はい」
従業員が後ろからメロスを押さえた。
21 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 20:55:33 ID:wqVGaV8x0「このナイフで何するつもりだったんだ!?言ってみやがれ!」
ディオニスは怒鳴った。
「俺たちの街を救うためだよ!」
メロスは既に怒っていた。
「お前がか?」
ディオニスは小さく呟いた。
「お前には俺の孤独さがわからねーんだろうな・・・」
「それ以上言うんじゃねぇ!!」
「ザッ!」
バカにするように笑うディオニスに、メロスは叫んだ。
「人間を信じられねーなんてのはな!一番やっちゃいけねぇことなんだよ!お前はダチの信じる心も信じちゃいねー!」
メロスの形相は、もうフツウではなかった。
「それがいいって言ったのは、お前たちだろ?」
ディオニスはメロスを見下すように言った。
「俺以外の人間なんて、ヤることぐれーしか考えてねー。それを信じても無駄だろ?はぁ・・・」
ディオニスは大きく溜息をついた。
「俺だって、殺りたかねーんだ」
「あっ……はい」
従業員が後ろからメロスを押さえた。
105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/02(土) 23:36:38.31 ID:KVBOuO/j0
「待ってくれ、待ってくれ」
父は、ケンに殴られながら叫んだ。倒れながら体を丸め、両手で必死に顔を守っている姿は、誰の目にも惨めであった。
「許してくれ……俺は入れたかっただけなんだ。」 (何を?)
父は地面を舐めながら、哀願するように言った。
ケンはかまわず殴り続ける。
父の声は、しだいに悲鳴に近くなっていった。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ」
ケンは血だらけになった父の顔と、かすれるような声に少し躊躇しながらも、先ほど起こった出来事を思い出して怒りを燃やし、更に殴り続けた。
「世の中狂っている。〜は狂っている」
ケンの表情は、普通ではなかった。顔は怒りで引きつっているのにも関わらず、目には涙を浮かべ、泣き出しそうであった。
親と世間に対して怒りを持っつのは、人がその大きさに当惑してしまうからである。ケンもまた、その当惑のさなかにあり、若さゆえの情熱を制御しきれなかったのである。
その様子を見ていたミクも従業員も、二人をじっと見つめていた。何も出来なかったわけではないが、親子の関係に立ち入ることなど出来ないと感じていたのだった。
だが、ケンの執拗なまでの暴力に、思わずミクは口を開いた。
「店長、それ以上やったら死んでしまいます」
ケンは、ミクの声がまったく聞こえていないように振舞った。
興奮した男は、しばしば冷静さを取り戻すことを自ら拒む。ミクの言葉に一瞬耳を傾けながらも、ケンはもう一発父の腹をけりつけた。父はすでに失神したようで、蹴られても手を動かしうなり声を上げるだけで、ほとんど生気を失っていた。
「もうやめて、お父さんのライフはもうゼロよ」
ミクが叫ぶと、他の従業員が
22 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 20:56:31 ID:wqVGaV8x0「待ってくれ、待ってくれ」
父は、ケンに殴られながら叫んだ。倒れながら体を丸め、両手で必死に顔を守っている姿は、誰の目にも惨めであった。
「許してくれ……俺は入れたかっただけなんだ。」 (何を?)
父は地面を舐めながら、哀願するように言った。
ケンはかまわず殴り続ける。
父の声は、しだいに悲鳴に近くなっていった。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ」
ケンは血だらけになった父の顔と、かすれるような声に少し躊躇しながらも、先ほど起こった出来事を思い出して怒りを燃やし、更に殴り続けた。
「世の中狂っている。〜は狂っている」
ケンの表情は、普通ではなかった。顔は怒りで引きつっているのにも関わらず、目には涙を浮かべ、泣き出しそうであった。
親と世間に対して怒りを持っつのは、人がその大きさに当惑してしまうからである。ケンもまた、その当惑のさなかにあり、若さゆえの情熱を制御しきれなかったのである。
その様子を見ていたミクも従業員も、二人をじっと見つめていた。何も出来なかったわけではないが、親子の関係に立ち入ることなど出来ないと感じていたのだった。
だが、ケンの執拗なまでの暴力に、思わずミクは口を開いた。
「店長、それ以上やったら死んでしまいます」
ケンは、ミクの声がまったく聞こえていないように振舞った。
興奮した男は、しばしば冷静さを取り戻すことを自ら拒む。ミクの言葉に一瞬耳を傾けながらも、ケンはもう一発父の腹をけりつけた。父はすでに失神したようで、蹴られても手を動かしうなり声を上げるだけで、ほとんど生気を失っていた。
「もうやめて、お父さんのライフはもうゼロよ」
ミクが叫ぶと、他の従業員が
108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/02(土) 23:36:57.61 ID:w+8kIzJ00
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
オヤジは、叫んら。
「許してぇぇぇぇ゛くれよお゛お゛お゛ぉ!入れたかったらけにゃんらから」
「バキッ!ボコッ!」
ケンはかまわず殴り続けるのぉおお。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
オヤジが悲鳴に近いぃ叫び声をぁあああ あぉげたのぉおお。
「お゙ぉおォおん前みたいぃにゃ奴がいぃるからいぃけにゃいぃんら!」
ケンが叫びにゃがら殴り続けるのぉおお。
「ギャー」
オヤジのぉおお血がぁあああ あぉたりに飛び散ったのぉおお。ケンのぉおおコブシも血れ染まっていぃるのぉおお。
「世のぉおお中!狂ってんらよお゛お゛お゛ぉ!狂ってんらよお゛お゛お゛ぉ!」
ケンのぉおお形相は、んもぉ゛お゛お゛ぉぉフツウれはにゃかったのぉおお。そのぉおお様子を見ていぃたのぉおお、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていぃたのぉおお。思わずミクが言ったのぉおお。
「店長!それ以上やったら死んに゛ゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
ケンには、まったく聞こえてへぇええぇ゙いぃにゃいぃのぉおお。オヤジも失神したのぉおおか動かにゃくにゃったのぉおお。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んら。
「ぁあああ あぉっ……はひぃ」
従業員が後ろからケンを押しゃえたのぉおお。
23 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 20:56:45 ID:N58Um7DX0「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
オヤジは、叫んら。
「許してぇぇぇぇ゛くれよお゛お゛お゛ぉ!入れたかったらけにゃんらから」
「バキッ!ボコッ!」
ケンはかまわず殴り続けるのぉおお。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
オヤジが悲鳴に近いぃ叫び声をぁあああ あぉげたのぉおお。
「お゙ぉおォおん前みたいぃにゃ奴がいぃるからいぃけにゃいぃんら!」
ケンが叫びにゃがら殴り続けるのぉおお。
「ギャー」
オヤジのぉおお血がぁあああ あぉたりに飛び散ったのぉおお。ケンのぉおおコブシも血れ染まっていぃるのぉおお。
「世のぉおお中!狂ってんらよお゛お゛お゛ぉ!狂ってんらよお゛お゛お゛ぉ!」
ケンのぉおお形相は、んもぉ゛お゛お゛ぉぉフツウれはにゃかったのぉおお。そのぉおお様子を見ていぃたのぉおお、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていぃたのぉおお。思わずミクが言ったのぉおお。
「店長!それ以上やったら死んに゛ゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
ケンには、まったく聞こえてへぇええぇ゙いぃにゃいぃのぉおお。オヤジも失神したのぉおおか動かにゃくにゃったのぉおお。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んら。
「ぁあああ あぉっ……はひぃ」
従業員が後ろからケンを押しゃえたのぉおお。
303 :助けて!名無しさん!:2007/05/25(金) 15:41:10 ID:xNzT0oc7
「ギャ!グッワ!待って!待って!」
レナは、叫んだ。
「許して!ライブの杖が欲しかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
リフはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
レナが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「貴様みたいな奴がいるからきずぐすりになってしまうんだ!」
リフが叫びながら殴り続ける。
「人殺しー」
レナの血があたりに飛び散った。リフのコブシも血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
リフの形相は、もう僧侶ではなかった。その様子を見ていた、マルスもメンバーも言葉を失ってしまっていた。思わずマルスが言った。
「リフ!それ以上やったら死んでしまう!」
「ガッシ!ボカ!」
リフには、まったく聞こえていない。レナも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ダロスが叫んだ。
「あっ……はい」
マルスが後ろからリフを押さえた。
31 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 21:04:47 ID:hmGXfB8H0「ギャ!グッワ!待って!待って!」
レナは、叫んだ。
「許して!ライブの杖が欲しかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
リフはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
レナが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「貴様みたいな奴がいるからきずぐすりになってしまうんだ!」
リフが叫びながら殴り続ける。
「人殺しー」
レナの血があたりに飛び散った。リフのコブシも血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
リフの形相は、もう僧侶ではなかった。その様子を見ていた、マルスもメンバーも言葉を失ってしまっていた。思わずマルスが言った。
「リフ!それ以上やったら死んでしまう!」
「ガッシ!ボカ!」
リフには、まったく聞こえていない。レナも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ダロスが叫んだ。
「あっ……はい」
マルスが後ろからリフを押さえた。
>>23
クソワロタw
29 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 21:03:56 ID:wqVGaV8x0クソワロタw
120 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/02(土) 23:40:08.33 ID:v5lFJcboO
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
オハギは、叫んだ。
「許してくれっちゃ!入れたかっただけなんだっちゃ!」
「バッキッ!ボモコッ!」
ケンはかまわず殴り 「バッキッ!ボモコッ!」続ける。
「バッキッ!ボモコッ!」
「バッキッ!ボモコッ!」
「バッキッ!ボコモコッ!」
「アッー!助けてゃー!助けちゃー!」
オヤジが悲鳴に近い悲鳴をあげた。
ケンの相方は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
「店長!それ以上やったらギャ!グッワ!」
「ガッシ!ボカ!」 ケンには、まったく聞こえていない。
ミクも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……うぃ」
従業員が後ろからミクを押さえた。
30 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 21:04:42 ID:wqVGaV8x0「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
オハギは、叫んだ。
「許してくれっちゃ!入れたかっただけなんだっちゃ!」
「バッキッ!ボモコッ!」
ケンはかまわず殴り 「バッキッ!ボモコッ!」続ける。
「バッキッ!ボモコッ!」
「バッキッ!ボモコッ!」
「バッキッ!ボコモコッ!」
「アッー!助けてゃー!助けちゃー!」
オヤジが悲鳴に近い悲鳴をあげた。
ケンの相方は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
「店長!それ以上やったらギャ!グッワ!」
「ガッシ!ボカ!」 ケンには、まったく聞こえていない。
ミクも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……うぃ」
従業員が後ろからミクを押さえた。
123 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/02(土) 23:41:27.15 ID:tSSexA5r0
「痛いwwwww 待ってwwwwwフヒwwwww待ってwwwwwww」
オヤジは、叫んだ。その声が、ケンの怒り(笑)をますます増幅する。
「許してwwwwww 入れたかっただけなんだからwwwwwwサーセンwwwww」
ケンは聞く耳を持たず、殴り続ける。
「誰かwwwwヘウプwwwwwヘルプwwww」
オヤジが聞き苦しい悲鳴(核爆)をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ^^;」
ケンが叫びながらひたすら殴り続ける。
「オウフwwwwwww」
汚い声が上がると同時にオヤジの血があたりに飛び散った?ケンのコブシも朱に染まっている?
「世の中wwww 狂ってんだよwwwww狂ってんだよwwwwww」
ケンの形相(笑)は、尋常ではなかった。それはすでに鬼神の顔にすら見えた。その様子を見ていたミクも(ry
「店長wwwwwwwそれ以上やったら死んじゃう^^;」
ケンには、まったく聞こえていない?オヤジも失神したのか動かなくなった?
「やめてwwwwwwww」
ミクが叫んだ。
「うはwwwwwwwwおkwwwwwwww」
思い出したかのように従業員(笑)が後ろからケンを押さえた。
34 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 21:42:13 ID:wqVGaV8x0「痛いwwwww 待ってwwwwwフヒwwwww待ってwwwwwww」
オヤジは、叫んだ。その声が、ケンの怒り(笑)をますます増幅する。
「許してwwwwww 入れたかっただけなんだからwwwwwwサーセンwwwww」
ケンは聞く耳を持たず、殴り続ける。
「誰かwwwwヘウプwwwwwヘルプwwww」
オヤジが聞き苦しい悲鳴(核爆)をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ^^;」
ケンが叫びながらひたすら殴り続ける。
「オウフwwwwwww」
汚い声が上がると同時にオヤジの血があたりに飛び散った?ケンのコブシも朱に染まっている?
「世の中wwww 狂ってんだよwwwww狂ってんだよwwwwww」
ケンの形相(笑)は、尋常ではなかった。それはすでに鬼神の顔にすら見えた。その様子を見ていたミクも(ry
「店長wwwwwwwそれ以上やったら死んじゃう^^;」
ケンには、まったく聞こえていない?オヤジも失神したのか動かなくなった?
「やめてwwwwwwww」
ミクが叫んだ。
「うはwwwwwwwwおkwwwwwwww」
思い出したかのように従業員(笑)が後ろからケンを押さえた。
134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/02(土) 23:46:11.50 ID:AAiOVbE+0
「お願い・・・・・・待・・・って・・・あっ」
おじ様は、そのふくよかな体を悶えさせた。
「許して下し・・・あんっ!入れたかっただけなんで・・すぅ。」
「ダメだよ哲夫」
ケンはかまわず耳を責め続ける。
「らっらめぇぇぇぇぇえええっ!!!!」
おじ様が悲鳴に近い喘ぎ声をあげた。
「お前みたいな奴はお仕置きしなきゃなんねぇんだよ。」
ケンが耳元で甘くささやく。
「きゃあああっ」
オヤジの鮮血があたりに飛び散った。さぁ甘美な世界のおでましだ。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
ケンには、まったく聞こえていない。おじ様も失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
従業員が後ろから哲夫を押さえた。
41 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 22:01:33 ID:wqVGaV8x0「お願い・・・・・・待・・・って・・・あっ」
おじ様は、そのふくよかな体を悶えさせた。
「許して下し・・・あんっ!入れたかっただけなんで・・すぅ。」
「ダメだよ哲夫」
ケンはかまわず耳を責め続ける。
「らっらめぇぇぇぇぇえええっ!!!!」
おじ様が悲鳴に近い喘ぎ声をあげた。
「お前みたいな奴はお仕置きしなきゃなんねぇんだよ。」
ケンが耳元で甘くささやく。
「きゃあああっ」
オヤジの鮮血があたりに飛び散った。さぁ甘美な世界のおでましだ。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
ケンには、まったく聞こえていない。おじ様も失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
従業員が後ろから哲夫を押さえた。
146 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/02(土) 23:50:22.29 ID:QaUe/jRT0
オヤジは たすけて!たすけて! と泣いています。
けれど ケンは なぐるのをやめません。
そして オヤジは 声を出すことさえできなくなってしまいました。
ミクは もうオヤジのLPは0よ! と教えてあげました。
ケンは なぐるのをやめました。
そう ケンは正気にもどったのです。
めでたし めでたし
45 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 22:07:49 ID:wqVGaV8x0オヤジは たすけて!たすけて! と泣いています。
けれど ケンは なぐるのをやめません。
そして オヤジは 声を出すことさえできなくなってしまいました。
ミクは もうオヤジのLPは0よ! と教えてあげました。
ケンは なぐるのをやめました。
そう ケンは正気にもどったのです。
めでたし めでたし
170 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/03(日) 00:01:55.36 ID:/Nb80qoz0
那須きの子っぽく
「グハッ!ガハッ!待って!待ってくれ!」
オヤジが叫ぶ。
「許してくれよぉ!入れたかっただけなんだから…!!」
「バキッッ!ボコッッッッ!!!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒィィィ!た、助けてぇぇ!助けてぇぇ!!!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるから……。お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
ケンが殴ることをやめるなど、あり得ない。
「ギャァァァァァァ」
オヤジの血と臓物があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「ヨノナカ!クルッテンダヨ!クルッテンダヨ!クルッテンダヨ!クルッテンダヨ!」
ケンの形相は ──もうフツウではなかった。故にその様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
「店長!それ以上やったら死んじゃうぅぅ!」
「ガシッッッ!ボカッッッッ!」
ケンには、まったく聞こえていない。───オヤジも死んだのか動かなくなった。
「キャー!!やめてぇぇぇぇぇっ!!!」
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
従業員が後ろからケンを押さえた──────!!!
54 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 22:20:42 ID:wqVGaV8x0那須きの子っぽく
「グハッ!ガハッ!待って!待ってくれ!」
オヤジが叫ぶ。
「許してくれよぉ!入れたかっただけなんだから…!!」
「バキッッ!ボコッッッッ!!!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒィィィ!た、助けてぇぇ!助けてぇぇ!!!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるから……。お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
ケンが殴ることをやめるなど、あり得ない。
「ギャァァァァァァ」
オヤジの血と臓物があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「ヨノナカ!クルッテンダヨ!クルッテンダヨ!クルッテンダヨ!クルッテンダヨ!」
ケンの形相は ──もうフツウではなかった。故にその様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
「店長!それ以上やったら死んじゃうぅぅ!」
「ガシッッッ!ボカッッッッ!」
ケンには、まったく聞こえていない。───オヤジも死んだのか動かなくなった。
「キャー!!やめてぇぇぇぇぇっ!!!」
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
従業員が後ろからケンを押さえた──────!!!
229 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/03(日) 00:24:51.65 ID:Et4JIbEt0
「ギャーーー!ぐはーーーーー!やめろ−−−−−!」
オヤジは、吼えた。
「俺はちんちんに従っただけだーーーーギゃーー」
「バキッ!ボコッ!」
ケンのパンチはピストン的な何か。
「ヒッー!やめてーーやめてーーー!」
オヤジはもはやケンにレイプされる形となった。
「お前は死ね!」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「ギャパアーーー」
オヤジの歯があたりに飛び散った。ケンのコブシにも歯が食い込んでいる。
「俺もお前も!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
「店長!それ以上は警察の仕事だ!」
「ガッシ!ボカ!お前もこんな風にしてやろうか!」
ケンはもうかつてのケンではない。オヤジすでに気をやっている。
「キャーーーーーーーーやめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
従業員が後ろからミクにのしかかった。
55 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 22:21:31 ID:wqVGaV8x0「ギャーーー!ぐはーーーーー!やめろ−−−−−!」
オヤジは、吼えた。
「俺はちんちんに従っただけだーーーーギゃーー」
「バキッ!ボコッ!」
ケンのパンチはピストン的な何か。
「ヒッー!やめてーーやめてーーー!」
オヤジはもはやケンにレイプされる形となった。
「お前は死ね!」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「ギャパアーーー」
オヤジの歯があたりに飛び散った。ケンのコブシにも歯が食い込んでいる。
「俺もお前も!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
「店長!それ以上は警察の仕事だ!」
「ガッシ!ボカ!お前もこんな風にしてやろうか!」
ケンはもうかつてのケンではない。オヤジすでに気をやっている。
「キャーーーーーーーーやめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
従業員が後ろからミクにのしかかった。
243 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/03(日) 00:29:32.66 ID:dEER3oxgO
「ギャ!イクッ!待ってくれ!待ってくれ!」
オヤジは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「ビクッ!ビクッ!」
ケンはかまわず乳首を擦り続ける。
「あうっ!くやしいー!くやしいー!(でも…感じちゃう)」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
ケンが叫びながら擦り続ける。
「ああああ!」
オヤジの膣液があたりに飛び散った。ケンのコブシも膣液で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
「店長!それ以上やったらイッちゃう!」
「ビクッ!ビクッ!」
ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
従業員が後ろからケンを押さえた。
65 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 23:08:15 ID:wqVGaV8x0「ギャ!イクッ!待ってくれ!待ってくれ!」
オヤジは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「ビクッ!ビクッ!」
ケンはかまわず乳首を擦り続ける。
「あうっ!くやしいー!くやしいー!(でも…感じちゃう)」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
ケンが叫びながら擦り続ける。
「ああああ!」
オヤジの膣液があたりに飛び散った。ケンのコブシも膣液で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
「店長!それ以上やったらイッちゃう!」
「ビクッ!ビクッ!」
ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
従業員が後ろからケンを押さえた。
294 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/03(日) 00:40:15.07 ID:U99W5qYa0
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
承り太郎は、叫んだ。
「許してくれよ!倒したかっただけなんだから」
「無駄ッ!無駄ッ!」
DIOはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
承り太郎が悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
DIOが叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
DIOの血があたりに飛び散った。承り太郎の顔も血で染まっている。
「勝ったッ!死ねえいッ!」
DIOの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ポルナレフも言葉を失ってしまっていた。思わずポルナレフが言った。
「DIO!それ以上やったら死んじゃう!」
「無駄ッ!無駄ッ!」
DIOには、まったく聞こえていない。承り太郎も時が止まったのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ポルナレフが叫んだ。
「あっ……はい」
ポルナレフが後ろからDIOを刺した。
66 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 23:09:08 ID:wqVGaV8x0「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
承り太郎は、叫んだ。
「許してくれよ!倒したかっただけなんだから」
「無駄ッ!無駄ッ!」
DIOはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
承り太郎が悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
DIOが叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
DIOの血があたりに飛び散った。承り太郎の顔も血で染まっている。
「勝ったッ!死ねえいッ!」
DIOの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ポルナレフも言葉を失ってしまっていた。思わずポルナレフが言った。
「DIO!それ以上やったら死んじゃう!」
「無駄ッ!無駄ッ!」
DIOには、まったく聞こえていない。承り太郎も時が止まったのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ポルナレフが叫んだ。
「あっ……はい」
ポルナレフが後ろからDIOを刺した。
296 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/03(日) 00:40:38.12 ID:0J2qPrKyO
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
ダルシムは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「昇竜拳!昇竜拳!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
ダルシムが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「ヨガー」
オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、スザンナもリュウも言葉を失ってしまっていた。思わずスザンナが言った。
「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
「デュクシ!デュクシ!」
ケンには、まったく聞こえていない。ダルシムもKOしたのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
スザンナが叫んだ。
「あっ……はい」
リュウが後ろからケンを押さえた。
68 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 23:12:59 ID:wqVGaV8x0「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
ダルシムは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「昇竜拳!昇竜拳!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
ダルシムが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「ヨガー」
オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、スザンナもリュウも言葉を失ってしまっていた。思わずスザンナが言った。
「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
「デュクシ!デュクシ!」
ケンには、まったく聞こえていない。ダルシムもKOしたのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
スザンナが叫んだ。
「あっ……はい」
リュウが後ろからケンを押さえた。
324 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/03(日) 00:45:50.39 ID:Ga39D/BY0
「逆。愚倭。待。待。」
親父、叫。
「貴殿我許。我望入。」
「刃牙。矛。」
健否構、殴続。
「櫃。助我。助我。」
親父上叫声近似悲鳴。
「我思貴殿存在悪」
健殴続叫。
「逆」
親父血飛散。健拳血染。
「俗世。狂。狂。」
健形相、否普通。様子見美玖、従業員、言葉失。美玖言、外思慮。
「店長、親父至死。」
「餓死。戊火。」
健否耳入。親父失神。
「伽。制止。」
美玖叫。
「亜、肯定」
従業員健殺害。
69 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 23:14:02 ID:wqVGaV8x0「逆。愚倭。待。待。」
親父、叫。
「貴殿我許。我望入。」
「刃牙。矛。」
健否構、殴続。
「櫃。助我。助我。」
親父上叫声近似悲鳴。
「我思貴殿存在悪」
健殴続叫。
「逆」
親父血飛散。健拳血染。
「俗世。狂。狂。」
健形相、否普通。様子見美玖、従業員、言葉失。美玖言、外思慮。
「店長、親父至死。」
「餓死。戊火。」
健否耳入。親父失神。
「伽。制止。」
美玖叫。
「亜、肯定」
従業員健殺害。
326 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/03(日) 00:46:17.17 ID:+4N4RhzO0
―ケンは咄嗟に目の前の豚を殴りつける。
「ギャ!グワッフ!ウェイト!ウェイト!」
オヤジは、スクリーミング。
「挿入許可を!挿入許可を頂きたい!艦長!」
―そうはパーミッションが下ろさなかった。
「もがみがわっ!もがみがわっ!」
ケンの頭蓋の内の何かが音を立てて切れた。
「ヒットミー!タイト!タイト!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「べにましこっ!」
ケンが叫ぶならば、拳は殴っただろうか。
「ギャー」
血の周りにオヤジが飛び散った。もうオヤジはドロンしていた。
「世の中は狂気の塊!世の中は狂気の塊!」
ケンの形相――俗に言うイデアである――は尋常ではなかりけり。
ミクは言葉をロストしかけたが、ザ・キュアーのパワーで持ちこたえた。
「店長!オヤジの危険が危ない!」
「モフッ!モフッ!」
ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
「デュクシ!デュクシ!」
ミクも殴った。
「あっ……はい」
従業員がケンでミクを押さえた。
70 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 23:44:22 ID:gyYxRuDA0―ケンは咄嗟に目の前の豚を殴りつける。
「ギャ!グワッフ!ウェイト!ウェイト!」
オヤジは、スクリーミング。
「挿入許可を!挿入許可を頂きたい!艦長!」
―そうはパーミッションが下ろさなかった。
「もがみがわっ!もがみがわっ!」
ケンの頭蓋の内の何かが音を立てて切れた。
「ヒットミー!タイト!タイト!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「べにましこっ!」
ケンが叫ぶならば、拳は殴っただろうか。
「ギャー」
血の周りにオヤジが飛び散った。もうオヤジはドロンしていた。
「世の中は狂気の塊!世の中は狂気の塊!」
ケンの形相――俗に言うイデアである――は尋常ではなかりけり。
ミクは言葉をロストしかけたが、ザ・キュアーのパワーで持ちこたえた。
「店長!オヤジの危険が危ない!」
「モフッ!モフッ!」
ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
「デュクシ!デュクシ!」
ミクも殴った。
「あっ……はい」
従業員がケンでミクを押さえた。
「なおガ!なおガ!やめてくれ!やめてくれ!」
ガ板住人は、叫んだ。
「やめてくれよ!どうせすぐ飽きるんだから」
「カチャ!カチャ!」
>>1はかまわずレスし続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
ガ板住人が悲鳴に近い叫び声をあげた。
「こんな面白いの知らないお前らみたいな奴がいるからいけないんだ!」
>>1が叫びながらレス続ける。
「ギャー」
ガ板住人の麦茶があたりに飛び散った。>>1の指先も血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
>>1の形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、>>70も言葉を失ってしまっていた。
思わず>>70が言った。
「>>1!それ以上やったらガ板死んじゃう!」
「なおガ!なおガ!」
>>1には、まったく聞こえていない。ガ板住人も失神したのかレスがなくなった。
72 水先案名無い人 :2007/06/06(水) 00:19:43 ID:goFJiAnm0ガ板住人は、叫んだ。
「やめてくれよ!どうせすぐ飽きるんだから」
「カチャ!カチャ!」
>>1はかまわずレスし続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
ガ板住人が悲鳴に近い叫び声をあげた。
「こんな面白いの知らないお前らみたいな奴がいるからいけないんだ!」
>>1が叫びながらレス続ける。
「ギャー」
ガ板住人の麦茶があたりに飛び散った。>>1の指先も血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
>>1の形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、>>70も言葉を失ってしまっていた。
思わず>>70が言った。
「>>1!それ以上やったらガ板死んじゃう!」
「なおガ!なおガ!」
>>1には、まったく聞こえていない。ガ板住人も失神したのかレスがなくなった。
334 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/03(日) 00:47:59.50 ID:Et4JIbEt0
オヤジ「一見殴られて当然の私、だが少し待ってほしい」
「バキッ!ボコッ!」
オヤジ「もう入れたりなんかしないよ」
しかし次の瞬間!(えーっ)
そこにはオヤジを元気に殴り続けるケンの姿が!
「ガッシ!ボカ!」
それにしてもこの店長ノリノリである。
ミク「そこで、まずはケンを止めることが第一だと思いました」
従業員による決死の抱きとめにより乱行もここまで、あえなく御用となった。
91 水先案名無い人 :2007/06/06(水) 23:29:01 ID:goFJiAnm0オヤジ「一見殴られて当然の私、だが少し待ってほしい」
「バキッ!ボコッ!」
オヤジ「もう入れたりなんかしないよ」
しかし次の瞬間!(えーっ)
そこにはオヤジを元気に殴り続けるケンの姿が!
「ガッシ!ボカ!」
それにしてもこの店長ノリノリである。
ミク「そこで、まずはケンを止めることが第一だと思いました」
従業員による決死の抱きとめにより乱行もここまで、あえなく御用となった。
578 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/03(日) 01:52:31.96 ID:OeIVCpYg0
「クラムボンは笑ったよ」
オヤジは、叫んだ。
「クラムボンは、かぷかぷ笑ったよ」
「クラムボンは、はねて笑ったよ」
ケンはかまわず殴り続ける。
「クラムボンは、笑っていたよ」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「クラムボンは、かぷかぷ笑ったよ」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「それなら、なぜ、クラムボンは笑ったの」
オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「知らない」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
「クラムボンは死んだよ」
「クラムボンは殺されたよ」
ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
「クラムボンは、死んでしまったよ・・・・・・」
ミクが叫んだ。
「殺されたよ」
従業員が後ろからケンを押さえた。
113 水先案名無い人 :2007/06/12(火) 20:50:15 ID:WpDZY95F0「クラムボンは笑ったよ」
オヤジは、叫んだ。
「クラムボンは、かぷかぷ笑ったよ」
「クラムボンは、はねて笑ったよ」
ケンはかまわず殴り続ける。
「クラムボンは、笑っていたよ」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「クラムボンは、かぷかぷ笑ったよ」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「それなら、なぜ、クラムボンは笑ったの」
オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「知らない」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
「クラムボンは死んだよ」
「クラムボンは殺されたよ」
ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
「クラムボンは、死んでしまったよ・・・・・・」
ミクが叫んだ。
「殺されたよ」
従業員が後ろからケンを押さえた。
432 :水先案名無い人:2007/06/12(火) 17:58:04 ID:Dt36YNEqO
駄目だ、この改編難しすぎる
「ギャ!グッチ!買ってくれ!買ってくれ!」
バカ女は、叫んだ。
「貢いでくれよ!IT社長ってしらなかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
セレブはかまわずパーティーを続ける。
「ヒッー!買ってー!買ってー!」
バカ女が嬌声に近い叫び声をあげた。
「お前みたいなバカ女と結婚するわけないだろ‥‥常識的に考えて‥‥」
セレブがつぶやきながらコンパを続ける。
「外車ァー」
バカ女の叫びがあたりに飛び散った。セレブの表情もあきれ顔で染まっている。
「不細工で話がつまらなくて殺意がわいちゃうんじゃないのかよ‥‥」
セレブの興味は、もうバカ女にはなかった。その様子を見ていた、他の男も言葉を失ってしまっていた。
思わずバカ女の仲間が言った。
「サイテー!かわいそうじゃん!付き合ってやれよ!」
「そんなこといわれても明らかに金目当てじゃん‥‥」
セレブには、まったく理解できない。バカ女も負け組になったのか動かなくなった。
「キャー、二次会!」
バカ仲間が叫んだ。
「えっ……二次会やんの?」
バカ仲間は二次会でセレブ婚を押さえた。
116 水先案名無い人 :2007/06/12(火) 22:19:09 ID:Zg8tnVXmO駄目だ、この改編難しすぎる
「ギャ!グッチ!買ってくれ!買ってくれ!」
バカ女は、叫んだ。
「貢いでくれよ!IT社長ってしらなかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
セレブはかまわずパーティーを続ける。
「ヒッー!買ってー!買ってー!」
バカ女が嬌声に近い叫び声をあげた。
「お前みたいなバカ女と結婚するわけないだろ‥‥常識的に考えて‥‥」
セレブがつぶやきながらコンパを続ける。
「外車ァー」
バカ女の叫びがあたりに飛び散った。セレブの表情もあきれ顔で染まっている。
「不細工で話がつまらなくて殺意がわいちゃうんじゃないのかよ‥‥」
セレブの興味は、もうバカ女にはなかった。その様子を見ていた、他の男も言葉を失ってしまっていた。
思わずバカ女の仲間が言った。
「サイテー!かわいそうじゃん!付き合ってやれよ!」
「そんなこといわれても明らかに金目当てじゃん‥‥」
セレブには、まったく理解できない。バカ女も負け組になったのか動かなくなった。
「キャー、二次会!」
バカ仲間が叫んだ。
「えっ……二次会やんの?」
バカ仲間は二次会でセレブ婚を押さえた。
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
下駄は、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
Celeronはかまわず穴を広げ続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
下駄が悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
Celeronが叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
下駄の破片があたりに飛び散った。Celeronのソケットもセロテープで染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」Celeronの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、440BXもSDRAMも言葉を失ってしまっていた。
思わずBXが言った。
「鱈さん!それ以上やったらピンマスクが剥がれちゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
Celeronには、まったく聞こえていない。下駄も回路パターンが切れたのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
440BXが叫んだ。
「あっ……はい」
SDRAMが後ろからケンを押さえた。
117 水先案名無い人 :2007/06/13(水) 02:07:53 ID:xSHkSW9G0下駄は、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
Celeronはかまわず穴を広げ続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
下駄が悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
Celeronが叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
下駄の破片があたりに飛び散った。Celeronのソケットもセロテープで染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」Celeronの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、440BXもSDRAMも言葉を失ってしまっていた。
思わずBXが言った。
「鱈さん!それ以上やったらピンマスクが剥がれちゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
Celeronには、まったく聞こえていない。下駄も回路パターンが切れたのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
440BXが叫んだ。
「あっ……はい」
SDRAMが後ろからケンを押さえた。
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
読者は、叫んだ。
「許してくれよ!読んでみただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
Yoshiはかまわず携帯を打ち続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
読者が悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
Yoshiが叫びながら打ち続ける。
「ギャー」
読者の吐血があたりに飛び散った。ケンの指先も血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
Yoshiの文体は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、DQNも言葉を失ってしまっていた。
思わずDQNが言った。
「Yoshi!それ以上読ませたら死んじゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
Yoshiには、まったく聞こえていない。読者も失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
DQNが叫んだ。
「あっ……はい」
オヤジが後ろからYoshiを押さえた。
読者は、叫んだ。
「許してくれよ!読んでみただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
Yoshiはかまわず携帯を打ち続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
読者が悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
Yoshiが叫びながら打ち続ける。
「ギャー」
読者の吐血があたりに飛び散った。ケンの指先も血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
Yoshiの文体は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、DQNも言葉を失ってしまっていた。
思わずDQNが言った。
「Yoshi!それ以上読ませたら死んじゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
Yoshiには、まったく聞こえていない。読者も失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
DQNが叫んだ。
「あっ……はい」
オヤジが後ろからYoshiを押さえた。
オススメの動画
■赤ちゃんの笑い声をスローにしてみると・・・w
赤ちゃんの声を逆再生してみると…w
■【TAS】スーパーボンバーマン 13分45秒
SFCで発売された初のボンバーマンである「スーパーボンバーマン」のTAS動画だよ。
■成人式で配られたDVDで弾幕作った
成人式で配られたDVDがひどい件ってのが前に話題となって、いろいろなネタ動画がニコ動にアップされているわけだけれども、今回は東方風の弾幕ゲームを作ったみたい。
■アフガニスタンの戦地から帰宅した飼い主に大喜びする犬
犬は人懐こい動物なんだけれど、この動画では久しぶりのご主人さまの姿を見て大興奮する様が収録されているんだ。
赤ちゃんの声を逆再生してみると…w
■【TAS】スーパーボンバーマン 13分45秒
SFCで発売された初のボンバーマンである「スーパーボンバーマン」のTAS動画だよ。
■成人式で配られたDVDで弾幕作った
成人式で配られたDVDがひどい件ってのが前に話題となって、いろいろなネタ動画がニコ動にアップされているわけだけれども、今回は東方風の弾幕ゲームを作ったみたい。
■アフガニスタンの戦地から帰宅した飼い主に大喜びする犬
犬は人懐こい動物なんだけれど、この動画では久しぶりのご主人さまの姿を見て大興奮する様が収録されているんだ。
「掟破り系 ふるぼっこRPG アークサイン」
数の力で敵を制圧するといった一風変わった戦闘コンセプトをもつMMORPG
同じカテゴリーの記事
コメントありがとう御座います。★最新のコメントへ(114)
確信した。ケータイ小説なんて読んでるやつは底抜けの馬鹿。
こんなのを文学とかいうならそりゃFateも文学(笑)になるわな。
>>91は秀逸
なんだ、ライトノベルって立派な文学だったんだな
面白そうな改変でも読む気がしないのは何故だろう
このご時世に哲学書や古典を読みあさる俺の妹は異常
その割には国語の成績はよろしくないが
その割には国語の成績はよろしくないが
どれもある意味イイハナシダナー( ;∀;)
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
ミスターKARATEは、叫んだ。
「許してくれよ!脅されてただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
リョウはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!覇王至高拳!覇王天舞拳!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「極限流奥義!龍虎乱舞!」
リョウが叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
オヤジの血があたりに飛び散った。リョウのコブシも血で染まっている。
「覇王翔吼拳を使わざるを得ない」
リョウの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ユリもロバートも言葉を失ってしまっていた。
思わずユリが言った。
「やめて、お兄ちゃん!その人は私たちの!」
「食らえ!覇王!」
リョウには、まったく聞こえていない。オヤジも本気になったのか笑っている。
「キャー、やめて!」
ユリが叫んだ。
「どないや!」
ロバートが後ろから覇王翔吼拳を放った。
ミスターKARATEは、叫んだ。
「許してくれよ!脅されてただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
リョウはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!覇王至高拳!覇王天舞拳!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「極限流奥義!龍虎乱舞!」
リョウが叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
オヤジの血があたりに飛び散った。リョウのコブシも血で染まっている。
「覇王翔吼拳を使わざるを得ない」
リョウの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ユリもロバートも言葉を失ってしまっていた。
思わずユリが言った。
「やめて、お兄ちゃん!その人は私たちの!」
「食らえ!覇王!」
リョウには、まったく聞こえていない。オヤジも本気になったのか笑っている。
「キャー、やめて!」
ユリが叫んだ。
「どないや!」
ロバートが後ろから覇王翔吼拳を放った。
>国語
求められてる答えに如何に近づくかという教科だから自分で意味を解釈しちゃいけないのさ。
求められてる答えに如何に近づくかという教科だから自分で意味を解釈しちゃいけないのさ。
承り太郎でふいたw
※1006
自慢乙
で、お前は?
自慢乙
で、お前は?
>>1006
自分の学力や知能に自信がない、劣等感を抱えている人間ほど
わざと不相応な学術書に手を出してコンプレックスを紛らわせるというよ
不登校の人間は必ず哲学に傾倒して自尊心を満たそうとする
引きこもりに限って理解もできないのに小難しい本を読み出して、結局どんどん自信を喪失していく
もしあなたの言う事が本当なら、
あなたの妹は引きこもりの入り口にいるのかもしれない
かなり精神的に不安定になっていると思うから、お兄さんが支えてあげなきゃだめだよ
俺からはがんばれとしか言えん
自分の学力や知能に自信がない、劣等感を抱えている人間ほど
わざと不相応な学術書に手を出してコンプレックスを紛らわせるというよ
不登校の人間は必ず哲学に傾倒して自尊心を満たそうとする
引きこもりに限って理解もできないのに小難しい本を読み出して、結局どんどん自信を喪失していく
もしあなたの言う事が本当なら、
あなたの妹は引きこもりの入り口にいるのかもしれない
かなり精神的に不安定になっていると思うから、お兄さんが支えてあげなきゃだめだよ
俺からはがんばれとしか言えん
俺も厨2病の時期に米6の妹みたいなことやってたわwww
さっぱりわかんねーのに。
そのうち普通に「浅田次郎おもしれぇwww」と、ライトにシフトしてったけど。
さっぱりわかんねーのに。
そのうち普通に「浅田次郎おもしれぇwww」と、ライトにシフトしてったけど。
>>1013
そうそうw
俺も中二の頃フロイトとかマルクス読んで得意がってたな〜笑
ただ、それがいつまでも続くと本格的にヤバい
本格的にメンへラになってる
>>1006の妹もちゃんと支えてやらないとメンへラ一直線だよ
そうそうw
俺も中二の頃フロイトとかマルクス読んで得意がってたな〜笑
ただ、それがいつまでも続くと本格的にヤバい
本格的にメンへラになってる
>>1006の妹もちゃんと支えてやらないとメンへラ一直線だよ
>>1012
あるあるあるあるw
自分に自信がない、失敗をするのが怖い、周囲と上手くやっていけない
こういう人は哲学やら名言、格言に傾倒する傾向があるな
ていうか、有名な作家や哲学者は大抵、最後にはみんなこう言ってる
「とにかく動け」
あるあるあるあるw
自分に自信がない、失敗をするのが怖い、周囲と上手くやっていけない
こういう人は哲学やら名言、格言に傾倒する傾向があるな
ていうか、有名な作家や哲学者は大抵、最後にはみんなこう言ってる
「とにかく動け」
どんな哲学や格言も実践しなければ何の意味もない
by俺
by俺
>1012、1014、1015
ただ読み漁ってるという情報だけで、
引きこもりとかメンヘラとか決め付けられる頭の構造に驚いた。
そういうのに触れた経験があるわりに単純なんですね。
ただ読み漁ってるという情報だけで、
引きこもりとかメンヘラとか決め付けられる頭の構造に驚いた。
そういうのに触れた経験があるわりに単純なんですね。
米1017
名前欄が「自慢」だからな。
自分も経験を踏まえると※1012->>1015の言ってることは正しいと思うよ。最近話題の仮想的有能感じゃないけど意味も無く
周りはくだらないと見下す時期だからそういう本でポーズだけでも取りたくなる。
名前欄が「自慢」だからな。
自分も経験を踏まえると※1012->>1015の言ってることは正しいと思うよ。最近話題の仮想的有能感じゃないけど意味も無く
周りはくだらないと見下す時期だからそういう本でポーズだけでも取りたくなる。
おまえらツァラトゥストラ読め。
アホに構うなって書いてあるから。
アホに構うなって書いてあるから。
>>1006の妹がメンヘラ扱いされててカワイソス(´・ω・)
好きで読んでるだけかもしれないんだからいいじゃんと
思うのは俺だけ?
理解してるかどうかは置いといて、知識に触れようとするのは
悪いことじゃないでしょ。
と哲学書も古典も純文学もSFもラノベも好きな俺が言ってみる。
好きで読んでるだけかもしれないんだからいいじゃんと
思うのは俺だけ?
理解してるかどうかは置いといて、知識に触れようとするのは
悪いことじゃないでしょ。
と哲学書も古典も純文学もSFもラノベも好きな俺が言ってみる。
ギリシャ時代とかの哲学書ならいいんだが
近代哲学を読み始めるとメンヘラ一直線
近代哲学を読み始めるとメンヘラ一直線
>>1018
いや、中にはそういう人がいるということは否定しないよ。
でもコメ1006の場合、自慢してるのは兄だし、妹がどういう人物なのかまるでわからないのに、なんで断言できるのかなあって疑問に思うんですよ。
それに他人を見下したり軽蔑したりするというのは、思春期ならどんな形であれ誰にでも起こるものでまったく特別なことではないのでは。
いや、中にはそういう人がいるということは否定しないよ。
でもコメ1006の場合、自慢してるのは兄だし、妹がどういう人物なのかまるでわからないのに、なんで断言できるのかなあって疑問に思うんですよ。
それに他人を見下したり軽蔑したりするというのは、思春期ならどんな形であれ誰にでも起こるものでまったく特別なことではないのでは。
※1022
他人を見下したり軽蔑したりするのは確かに思春期なら誰にでもあるけど、
実際に「高尚」(本当にそうかどうかはともかく)な本を読んで周囲から外れるような行動に出たらメンヘラ街道だろうな。
ついでに断言じゃなくてあなたが言っているように、
>思春期ならどんな形であれ誰にでも起こるもの
だから皆「あぁ自分たちが経験したような状態にこの妹もなっちゃってるのねw」
って経験則からある程度一般的に推測して言えるんでしょう。
他人を見下したり軽蔑したりするのは確かに思春期なら誰にでもあるけど、
実際に「高尚」(本当にそうかどうかはともかく)な本を読んで周囲から外れるような行動に出たらメンヘラ街道だろうな。
ついでに断言じゃなくてあなたが言っているように、
>思春期ならどんな形であれ誰にでも起こるもの
だから皆「あぁ自分たちが経験したような状態にこの妹もなっちゃってるのねw」
って経験則からある程度一般的に推測して言えるんでしょう。
>>1013
あるあるw
深さがないとダメ認定のエヴァ病だったわwww
あるあるw
深さがないとダメ認定のエヴァ病だったわwww
ニーチェの超人論はおすすめ。
オチが凄まじいからな。
傾倒する奴が多い割には、あのオチを知らない奴が多い。
オチが凄まじいからな。
傾倒する奴が多い割には、あのオチを知らない奴が多い。
>>1017
読み漁っているという情報だけ?
国語の成績が悪いという情報もあるぜ?
哲学、古典を読み漁る割りに国語の成績が悪いってのはポーズで読んでるんだなと解釈するのが妥当だろ?
読み漁っているという情報だけ?
国語の成績が悪いという情報もあるぜ?
哲学、古典を読み漁る割りに国語の成績が悪いってのはポーズで読んでるんだなと解釈するのが妥当だろ?
元ネタの文章が不快すぎて改変がどんだけ面白そうでも読む気にならん
グッワってなんだよグッワってあああああああイライラする
グッワってなんだよグッワってあああああああイライラする
小学生よりも酷いな・・・。
ダルシムwwwwww
>>1022
誰にでも起こりうる事でもないよ
スポーツや趣味、遊びに熱中しててそんなことに気が回らないのが普通でしょ
この年でそんな難解な本を読んで秀才ぶるっていうのは、
逆にそうでもしなきゃ自尊心を満たせないほどコンプレックスが強いか
それか妹自身によほど中身がないか
どちらにしろ妹はメンへラ系中二病の傾向があるわけで、
それを家族が得意気に扱ってしまうと妹は引き返せなくなる どんどん内の世界にこもるようになる
ほんとに危ないから言ってるんだよ!!
決め付けとかじゃなくこう言うタイプが一番ヒキやメンへラに走りやすいんだよ!
誰にでも起こりうる事でもないよ
スポーツや趣味、遊びに熱中しててそんなことに気が回らないのが普通でしょ
この年でそんな難解な本を読んで秀才ぶるっていうのは、
逆にそうでもしなきゃ自尊心を満たせないほどコンプレックスが強いか
それか妹自身によほど中身がないか
どちらにしろ妹はメンへラ系中二病の傾向があるわけで、
それを家族が得意気に扱ってしまうと妹は引き返せなくなる どんどん内の世界にこもるようになる
ほんとに危ないから言ってるんだよ!!
決め付けとかじゃなくこう言うタイプが一番ヒキやメンへラに走りやすいんだよ!
古典を読む奴は中二病で、分かりもしないくせに
それを読むポーズを取って得意がっているだけ。
理解もできないのに小難しい本を読み出す。
思春期なら誰にでもあること。
なぜなら、俺もそうだったから。
なにこの論理ワロスwwwwwwwwwwwwwwwww
それを読むポーズを取って得意がっているだけ。
理解もできないのに小難しい本を読み出す。
思春期なら誰にでもあること。
なぜなら、俺もそうだったから。
なにこの論理ワロスwwwwwwwwwwwwwwwww
普通に哲学とか古典おもすれーって読んでる奴たくさんいるよ。
秀才ぶるとかコンプレックスとかじゃなくても。
秀才ぶるとかコンプレックスとかじゃなくても。
まあ妹が超天才少女で子供のうちから哲学書を理解できるほど知能が発達していて、
次々に知識を吸収してアメリカの大学に飛び級し研究者となる
という展開よりは>>1030の理論の方が信用できる
次々に知識を吸収してアメリカの大学に飛び級し研究者となる
という展開よりは>>1030の理論の方が信用できる
そういう傾向がある可能性が高いって話なだけだろ?
Q:息子がドアに紙を挟んで入室をチェックしています。何かおかしい兆候かキラなのでしょうか?
A:そういう年代は意味も無くやる事もあります。
特別不思議なことではないでしょう。
みたいなもんで、年齢や状況で人のやる事なんてそこまで外れた事はしないよって言ってるだけだろ。
Q:息子がドアに紙を挟んで入室をチェックしています。何かおかしい兆候かキラなのでしょうか?
A:そういう年代は意味も無くやる事もあります。
特別不思議なことではないでしょう。
みたいなもんで、年齢や状況で人のやる事なんてそこまで外れた事はしないよって言ってるだけだろ。
お前ら>>1006の妹を勝手にメンヘラ扱いすんなよw
好きで読んでいるだけかもしれないのに可哀相じゃないかww
わざわざ名前欄に自慢ってまで書いてる>>1006は痛いけど
好きで読んでいるだけかもしれないのに可哀相じゃないかww
わざわざ名前欄に自慢ってまで書いてる>>1006は痛いけど
お前らの中では哲学書とか古典を読む学生は天才or中二病なのな
真ん中に「読書好き」っていう、ものすげー分厚い層あるだろ・・・常識的に考えて・・・
真ん中に「読書好き」っていう、ものすげー分厚い層あるだろ・・・常識的に考えて・・・
>>1034
そもそも意味のない行為と比べるのはちょっと違うかな。
もちろん可能性はあるが、決め打ちにするほど一般的でもないと思う。
2chやってたら邪気眼とか中二病がメジャーだから、
そういう風に考えてしまうのかもしれないが。
そもそも意味のない行為と比べるのはちょっと違うかな。
もちろん可能性はあるが、決め打ちにするほど一般的でもないと思う。
2chやってたら邪気眼とか中二病がメジャーだから、
そういう風に考えてしまうのかもしれないが。
こんなガイドライン作んなよwwwwwwwwwww
腹がwwwwwwww
腹がwwwwwwww
まあ状況だけ見れば90%中二病だけどな
兄が「自慢」とか言ってるの見ても、普段から「すごいなあ」とか言ってるんだろ
子供なんてそんな事言われたら舞い上がって引き返せなくなるモンだよ
仮に読書好きだとしても、いきなり哲学や古典はおかしい
純文学でも現代小説でも若い内に読んでおくべき本は沢山ある
それをすっ飛ばして哲学なんて、そりゃポーズと見るのが普通だろう
哲学なんて自分の人生を客観的に見れるくらい大人になってから初めて意味がわかるもんだ
子供のうちから哲学なんて「背伸び」と見るのが妥当だ
兄が「自慢」とか言ってるの見ても、普段から「すごいなあ」とか言ってるんだろ
子供なんてそんな事言われたら舞い上がって引き返せなくなるモンだよ
仮に読書好きだとしても、いきなり哲学や古典はおかしい
純文学でも現代小説でも若い内に読んでおくべき本は沢山ある
それをすっ飛ばして哲学なんて、そりゃポーズと見るのが普通だろう
哲学なんて自分の人生を客観的に見れるくらい大人になってから初めて意味がわかるもんだ
子供のうちから哲学なんて「背伸び」と見るのが妥当だ
※1031
最後の「俺も」の所でダウト終了。
一般的にそうなる傾向があるって話。
まともな読解ができなくてw連発は一番程度が低く見えますよ。
最後の「俺も」の所でダウト終了。
一般的にそうなる傾向があるって話。
まともな読解ができなくてw連発は一番程度が低く見えますよ。
「あっ……Yes」じゃねーよwwwwww
要するに
米1006きめぇwwwwwwwwwってことでFA?
米1006きめぇwwwwwwwwwってことでFA?
「よし!いいぞ!早くしてくれ!早くしてくれ!」
オヤジは、叫んだ。
「急いでくれよ!(納期内に)入れたかっただけなんだから」
「カタカタ!カカッ!」
ケンはかまわず(キーボードを)叩き続ける。
「ヒッー!バグ出た!バグ出た!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいなバグがいるからいけないんだ!」
ケンが叫びながら叩き続ける。
「ピーッ」
オヤジの顔面が真っ青になった。ケンのコブシも震えている。
「またエラー!バグってんだよ!バグってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも新人も言葉を失ってしまっていた。
オヤジは、叫んだ。
「急いでくれよ!(納期内に)入れたかっただけなんだから」
「カタカタ!カカッ!」
ケンはかまわず(キーボードを)叩き続ける。
「ヒッー!バグ出た!バグ出た!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいなバグがいるからいけないんだ!」
ケンが叫びながら叩き続ける。
「ピーッ」
オヤジの顔面が真っ青になった。ケンのコブシも震えている。
「またエラー!バグってんだよ!バグってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも新人も言葉を失ってしまっていた。
※1040
上の方のコメのいくつかを抽出したわけなんですね
「俺も」に相当するコメもありましたよ
なのでダウトと言われても、彼らはダウトなのか
私には判断しかねます^^
上の方のコメのいくつかを抽出したわけなんですね
「俺も」に相当するコメもありましたよ
なのでダウトと言われても、彼らはダウトなのか
私には判断しかねます^^
思わずミクが言った。
「ケン!それ以上やったら(過労で)死んじゃう!」
「ここか!よし、これを潰して保存…!」
ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
新人が後ろからケンのPCの電源を切った。
( ゚д゚ )「ちょ、まだ保存してな……
「ケン!それ以上やったら(過労で)死んじゃう!」
「ここか!よし、これを潰して保存…!」
ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
新人が後ろからケンのPCの電源を切った。
( ゚д゚ )「ちょ、まだ保存してな……
>>1044
キモっ… 馬鹿じゃねーの
キモっ… 馬鹿じゃねーの
>>1039
>哲学なんて自分の人生を客観的に見れるくらい大人になってから初めて意味がわかるもんだ
>子供のうちから哲学なんて「背伸び」と見るのが妥当だ
人生哲学か何かと勘違いしてない?
哲学で扱われる問題って、全てとは言わないが、
子供でも理解できる疑問から発されるようなものもたくさんあるよ。
>哲学なんて自分の人生を客観的に見れるくらい大人になってから初めて意味がわかるもんだ
>子供のうちから哲学なんて「背伸び」と見るのが妥当だ
人生哲学か何かと勘違いしてない?
哲学で扱われる問題って、全てとは言わないが、
子供でも理解できる疑問から発されるようなものもたくさんあるよ。
オウフwwwwwwはマジで笑うからやめろwww
>>1047
例えば?
例えば?
※1046
携帯小説に挿入されるセリフみたいな文章だな
携帯小説に挿入されるセリフみたいな文章だな
1006の人気に嫉妬。子供の背伸くらい許してあげなさいよ。
動機がどうであれ、良書をわかるふりして読んでるだけでも
そのうち読解力や語彙に差がついてくるってもんよ。
それはそうとこのネタ、少々改変が難しい部類なのかな。
ガ板にしては目を引くものが少なかった。
>>8のメロスと>>91のクラムボンには脱帽。
動機がどうであれ、良書をわかるふりして読んでるだけでも
そのうち読解力や語彙に差がついてくるってもんよ。
それはそうとこのネタ、少々改変が難しい部類なのかな。
ガ板にしては目を引くものが少なかった。
>>8のメロスと>>91のクラムボンには脱帽。
米欄きもい
>>1049
昨日と今日を同じ意識で生きる事が出来るとはどのような事か、とか
私と他人の見る「赤」が同じ色でありうるか、とか
右手を見たあと左手を見ることでなぜ方向を合成して認識できるのか、とか
そんなんかな。
もちろんこれらを学問的にに言語化していくと、
こんな暢気な言い方では語られなくなるようだけど。
昨日と今日を同じ意識で生きる事が出来るとはどのような事か、とか
私と他人の見る「赤」が同じ色でありうるか、とか
右手を見たあと左手を見ることでなぜ方向を合成して認識できるのか、とか
そんなんかな。
もちろんこれらを学問的にに言語化していくと、
こんな暢気な言い方では語られなくなるようだけど。
※1044
>上の方のコメのいくつかを抽出したわけなんですね
>「俺も」に相当するコメもありましたよ
>なのでダウトと言われても、彼らはダウトなのか
>私には判断しかねます^^
残念ながら判断出来ないのはあなたの頭の程度の問題です。
「俺もそうだったから一般的にそう」って言ってるんじゃなくて
「一般的にそうで俺もそうだった」って言ってるんだよ。
抽出しか出来なくてその意味が分からないあなたにピッタリの
『グッワ』などという分かりやすい表現を用いた携帯小説というものがあるので読んでみては?w
>上の方のコメのいくつかを抽出したわけなんですね
>「俺も」に相当するコメもありましたよ
>なのでダウトと言われても、彼らはダウトなのか
>私には判断しかねます^^
残念ながら判断出来ないのはあなたの頭の程度の問題です。
「俺もそうだったから一般的にそう」って言ってるんじゃなくて
「一般的にそうで俺もそうだった」って言ってるんだよ。
抽出しか出来なくてその意味が分からないあなたにピッタリの
『グッワ』などという分かりやすい表現を用いた携帯小説というものがあるので読んでみては?w
子供のころから哲学とかかじらねーやつの大抵は
大人になっても興味もたねえよ
哲学っていうと妙に構えるやつが多いんだよ
大人になっても興味もたねえよ
哲学っていうと妙に構えるやつが多いんだよ
※1054
>俺も厨2病の時期に米6の妹みたいなことやってたわwww
>俺も中二の頃フロイトとかマルクス読んで得意がってたな〜笑
これらの書き込みにはその様な解釈の出来る文章は見当たりませんよ?^^
>俺も厨2病の時期に米6の妹みたいなことやってたわwww
>俺も中二の頃フロイトとかマルクス読んで得意がってたな〜笑
これらの書き込みにはその様な解釈の出来る文章は見当たりませんよ?^^
>>1055
それでも基礎教養すら持ってない子供が背伸びして手を出しても無駄
本なんて大して読んだ事もないのにいきなり哲学書なんかに手を出しても、
内容なんか理解できない上に難解な用語で頭がいっぱいになって
「自分は哲学書を読んでいる!」という満足感でそれ以上の成長がない
この妹は>>1053みたいな初心者向けの本を読んでるとは書いてない
書店で適当に選んだ哲学書を読んでるなら、妙な優越感こそ与えはすれいい影響なんか及ぼしようがない
それでも基礎教養すら持ってない子供が背伸びして手を出しても無駄
本なんて大して読んだ事もないのにいきなり哲学書なんかに手を出しても、
内容なんか理解できない上に難解な用語で頭がいっぱいになって
「自分は哲学書を読んでいる!」という満足感でそれ以上の成長がない
この妹は>>1053みたいな初心者向けの本を読んでるとは書いてない
書店で適当に選んだ哲学書を読んでるなら、妙な優越感こそ与えはすれいい影響なんか及ぼしようがない
自分の挫折を、どうしても他人に当て嵌めたい人間が居るんだな
自分はそうだったで終わればいいじゃねえか
難解な用語をいちいち調べながら読書するガキかもしれんだろ
自分はそうだったで終わればいいじゃねえか
難解な用語をいちいち調べながら読書するガキかもしれんだろ
"そういう可能性がある"んだから、
気をつけて周りが見てやればいいってだけの話じゃないか。
それでヤバそうだったら医者に連れて行くなりなんなりすればいいし、
そうでなければほうっておけばいい。
別に誰も命令してないわけだし、アドバイスを受け入れるかそうでないかは
された本人次第。他人の出る幕じゃない。
気をつけて周りが見てやればいいってだけの話じゃないか。
それでヤバそうだったら医者に連れて行くなりなんなりすればいいし、
そうでなければほうっておけばいい。
別に誰も命令してないわけだし、アドバイスを受け入れるかそうでないかは
された本人次第。他人の出る幕じゃない。
>>1025
オチってなに?
永劫回帰……は違うか
全集とか解説とかニーチェの生涯とか調べてるけど
所詮独学なんで見当がつかない
まだ全部読んでないから分からんだけ?
オチってなに?
永劫回帰……は違うか
全集とか解説とかニーチェの生涯とか調べてるけど
所詮独学なんで見当がつかない
まだ全部読んでないから分からんだけ?
なにこの修羅場
なんだよ、
「ヒッー!サイコクラッシャー!サイコクラッシャー!」
で爆笑してたのにこの米欄はよ。
高二病だの中二病だのどーでもいいよ
ダルシムと米1008にあやまりやがれ
米1008俺は面白かったぞ
「ヒッー!サイコクラッシャー!サイコクラッシャー!」
で爆笑してたのにこの米欄はよ。
高二病だの中二病だのどーでもいいよ
ダルシムと米1008にあやまりやがれ
米1008俺は面白かったぞ
古典は面白いのあるだろ・・・常識的に考えて・・・
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
1006は、叫んだ。
「許してくれよ!自慢したかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
1012はかまわず叩き続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
1006が悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
1014が叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
1017のコメントがあたりに飛び散った。1018の安価も青で染まっている。
「※欄!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
1023の形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ダルシムも管理人も言葉を失ってしまっていた。
思わず1036が言った。
「※欄!それ以上コメントしたら(※欄が)死んじゃう!」
「ウッホ!イイオトコ!」
1039には、まったく聞こえていない。1037も飽きたのか返さなくなった。
「キモッ、やめて!」
1044が叫んだ。
「あっ……high」
1052が後ろから1061を押さえた。
1006は、叫んだ。
「許してくれよ!自慢したかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
1012はかまわず叩き続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
1006が悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
1014が叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
1017のコメントがあたりに飛び散った。1018の安価も青で染まっている。
「※欄!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
1023の形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ダルシムも管理人も言葉を失ってしまっていた。
思わず1036が言った。
「※欄!それ以上コメントしたら(※欄が)死んじゃう!」
「ウッホ!イイオトコ!」
1039には、まったく聞こえていない。1037も飽きたのか返さなくなった。
「キモッ、やめて!」
1044が叫んだ。
「あっ……high」
1052が後ろから1061を押さえた。
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
1006は、叫んだ。
「許してくれよ!自慢したかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
1012はかまわず叩き続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
1006が悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
1014が叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
1017のコメントがあたりに飛び散った。1018の安価も青で染まっている。
「※欄!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
1023の形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ダルシムも管理人も言葉を失ってしまっていた。
思わず1036が言った。
「※欄!それ以上コメントしたら(※欄が)死んじゃう!」
「ウッホ!イイオトコ!」
1039には、まったく聞こえていない。1037も飽きたのか返さなくなった。
「キモッ、やめて!」
1044が叫んだ。
「あっ……high」
1052が後ろから1061を押さえた。
1006は、叫んだ。
「許してくれよ!自慢したかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
1012はかまわず叩き続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
1006が悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
1014が叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
1017のコメントがあたりに飛び散った。1018の安価も青で染まっている。
「※欄!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
1023の形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ダルシムも管理人も言葉を失ってしまっていた。
思わず1036が言った。
「※欄!それ以上コメントしたら(※欄が)死んじゃう!」
「ウッホ!イイオトコ!」
1039には、まったく聞こえていない。1037も飽きたのか返さなくなった。
「キモッ、やめて!」
1044が叫んだ。
「あっ……high」
1052が後ろから1061を押さえた。
連投スマソ
まさに高二病
深刻に語り合っている所恐縮だが、川原泉が好きならフロイトを読まないわけにはいかない。
古典はマニアな腐には堪らない。
古典はマニアな腐には堪らない。
もうお前らスレ建てちまえよ
おもしろいな
読んでないけど
読んでないけど
米1012-1015の言う通りだと思うけどな
古典なんて中学のときに読むのは難しくね?つーか俺は今でも無理だ
そりゃ秀才君ならまだしも米1006の妹さんは国語の成績が芳しくないときてる
国語の成績悪い→古典の成績も悪いっていう可能性は高いだろう
つまり古典や哲学書はとても読めてるとは思えない
読めてないのになぜ手を出すか
ここで米1012-1015が出てくるんだろ
古典なんて中学のときに読むのは難しくね?つーか俺は今でも無理だ
そりゃ秀才君ならまだしも米1006の妹さんは国語の成績が芳しくないときてる
国語の成績悪い→古典の成績も悪いっていう可能性は高いだろう
つまり古典や哲学書はとても読めてるとは思えない
読めてないのになぜ手を出すか
ここで米1012-1015が出てくるんだろ
「妹がいる」というのが自慢ってことじゃないのかってのは言っちゃだめか。
>>1065
米欄の集大成だな ワロス
管理人は米欄だけ編集して新しい記事にしろよw
米欄の集大成だな ワロス
管理人は米欄だけ編集して新しい記事にしろよw
よく分からないがこれがナウなヤングにバカウケの文体なのか
国語の成績が悪くても
哲学書読んで科学の成績良けりゃいいんじゃね
哲学書読んで科学の成績良けりゃいいんじゃね
>>1046みたいなのが一番手に負えない
持論は叩かれたら嫌だから言わないでおいて
他人は根拠無く見下すとかもうね…
持論は叩かれたら嫌だから言わないでおいて
他人は根拠無く見下すとかもうね…
>>1076
キモっ… 馬鹿じゃねーの?
キモっ… 馬鹿じゃねーの?
>>1012-1015あたりがおもいっきりテレビを信じて騒ぐおばさんみたい
「哲学は危険なのよ!すぐ本を取り上げなさい!大変なことになるから!
あなたのお子さんは大丈夫なの!?」
みたいな。妄想ふくらませて鼻息荒らそう
「哲学は危険なのよ!すぐ本を取り上げなさい!大変なことになるから!
あなたのお子さんは大丈夫なの!?」
みたいな。妄想ふくらませて鼻息荒らそう
うわ、ミスった
>>1079
キモっ… 馬鹿じゃねーの?
キモっ… 馬鹿じゃねーの?
>>10046涙目wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
>>1081
キモっ… 馬鹿じゃねーの?
キモっ… 馬鹿じゃねーの?
このスレも>>1064も笑い殺す気かwww
叩いてる側が必死な流れというのは珍しいな
※1081
物凄いロングパスktkrwwwwww
物凄いロングパスktkrwwwwww
国語のテストってのは結局は情報処理テストなわけだから、
文学的素養とはそれほど関係ないよ。
成績が悪いってだけで>>1006の妹が哲学書などを理解できないと
決め付けるのは早計じゃないかな。
宿題を出してなかったり、授業中寝てたりして
成績が悪化している可能性もあるわけだし。
文学的素養とはそれほど関係ないよ。
成績が悪いってだけで>>1006の妹が哲学書などを理解できないと
決め付けるのは早計じゃないかな。
宿題を出してなかったり、授業中寝てたりして
成績が悪化している可能性もあるわけだし。
文学を楽しむ力と国語の勉強が出来る力って
根本的に違うぞ。
根本的に違うぞ。
背伸びの一種として難解な古典に手を出す思春期の子供なんて珍しくもないよ別に。叩いてる人も擁護してる人もちょっと落ち着きなさいよ。
それで何か得られたのなら結構な事だし、影響され過ぎて痛い言動をし出したのなら熱が醒めた頃にからかってやればいい。その程度の話でしょ?
それで何か得られたのなら結構な事だし、影響され過ぎて痛い言動をし出したのなら熱が醒めた頃にからかってやればいい。その程度の話でしょ?
すごすぎるな、平日の真昼間からネタスレの米欄で香ばしすぎる言い争いかよ
ぶっちゃけケータイ小説以上に低俗でくだらないけどある意味笑えたよw
ぶっちゃけケータイ小説以上に低俗でくだらないけどある意味笑えたよw
※1087
楽しむにも段階みたいなのがあると思う。
自分は小学生〜高校初期くらいまではSFとかファンタジーを楽しんでたけど、
大学くらいからは所謂古典に興味を持って読み漁った。
前者の場合物語をそのまま楽しんでたけど、
後者を楽しむには物語とか言葉に韜晦されたものを読むだけの読解力が必要だと感じた。
国語のテストにはそれが必要な面があるから純粋に楽しんで読むだけじゃダメなのかなと。
楽しむにも段階みたいなのがあると思う。
自分は小学生〜高校初期くらいまではSFとかファンタジーを楽しんでたけど、
大学くらいからは所謂古典に興味を持って読み漁った。
前者の場合物語をそのまま楽しんでたけど、
後者を楽しむには物語とか言葉に韜晦されたものを読むだけの読解力が必要だと感じた。
国語のテストにはそれが必要な面があるから純粋に楽しんで読むだけじゃダメなのかなと。
しかし速読スレと並んでこの話題は荒れるな。
だれかつっこめwwこれ元ネタ中高生女子に大人気の
Deep loveだぞww官能小説によくある悲劇を入れただけであれだから
人生捨てたもんじゃないなと思う
Deep loveだぞww官能小説によくある悲劇を入れただけであれだから
人生捨てたもんじゃないなと思う
だれかこれが小説のDeep Loveなことについてつっこめ
これってジャンプのポルタカヤツギハギ斬スレあたりの楽しみかたに似てるなwww
「たわば!べら!待ってくれ!待ってくれ!」
ジャギは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「ほあたっ!あたっ!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!ぎゃらばー!どぅわばー!」
ジャギが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「にらば」
ジャギの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「世紀末!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、マミヤもレイも言葉を失ってしまっていた。
思わずマミヤが言った。
「ケン!それ以上やったら死んじゃう!」
「アチョッ!アチョッ!」
ケンには、まったく聞こえていない。ジャギも死んだのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
マミヤが叫んだ。
「あっ……はい」
レイが後ろからケンを押さえた。
ジャギは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「ほあたっ!あたっ!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!ぎゃらばー!どぅわばー!」
ジャギが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「にらば」
ジャギの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「世紀末!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、マミヤもレイも言葉を失ってしまっていた。
思わずマミヤが言った。
「ケン!それ以上やったら死んじゃう!」
「アチョッ!アチョッ!」
ケンには、まったく聞こえていない。ジャギも死んだのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
マミヤが叫んだ。
「あっ……はい」
レイが後ろからケンを押さえた。
「たわば!べら!待ってくれ!待ってくれ!」
ジャギは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「ほあたっ!あたっ!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!ぎゃらばー!どぅわばー!」
ジャギが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「にらば」
ジャギの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「世紀末!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、マミヤもレイも言葉を失ってしまっていた。
思わずマミヤが言った。
「ケン!それ以上やったら死んじゃう!」
「アチョッ!アチョッ!」
ケンには、まったく聞こえていない。ジャギも死んだのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
マミヤが叫んだ。
「あっ……はい」
レイが後ろからケンを押さえた。
ジャギは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「ほあたっ!あたっ!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!ぎゃらばー!どぅわばー!」
ジャギが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「にらば」
ジャギの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「世紀末!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、マミヤもレイも言葉を失ってしまっていた。
思わずマミヤが言った。
「ケン!それ以上やったら死んじゃう!」
「アチョッ!アチョッ!」
ケンには、まったく聞こえていない。ジャギも死んだのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
マミヤが叫んだ。
「あっ……はい」
レイが後ろからケンを押さえた。
何故われわれコペペ職人は連投してしまうのか
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
ドイルは、叫んだ。
「許してくれよ!敗北を知りたかっただけなんだから」
「フンッ!ハッ!」
烈はかまわず殴り続ける。
「ミギャアアアアアアア」
ドイルが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前はこの世に居ちゃならねエッッ!」
克己が叫びながら殴り続ける。
「OH〜〜〜!!」
ドリアンの血があたりに飛び散った。独歩のコブシも血で染まっている。
「わかるだろッ!ヤラれたんだよ!メチャクチャにッッ!」
加藤の状態は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、独歩も烈海王も言葉を失ってしまっていた。
思わず梢江が言った。
「バキ!それ以上やったら死んじゃう!」
「キャオラッッッ!」
バキには、まったく聞こえていない。シコルも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
梢江が叫んだ。
「あっ……はい」
アライjrが後ろからバキを押さえた。
ドイルは、叫んだ。
「許してくれよ!敗北を知りたかっただけなんだから」
「フンッ!ハッ!」
烈はかまわず殴り続ける。
「ミギャアアアアアアア」
ドイルが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前はこの世に居ちゃならねエッッ!」
克己が叫びながら殴り続ける。
「OH〜〜〜!!」
ドリアンの血があたりに飛び散った。独歩のコブシも血で染まっている。
「わかるだろッ!ヤラれたんだよ!メチャクチャにッッ!」
加藤の状態は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、独歩も烈海王も言葉を失ってしまっていた。
思わず梢江が言った。
「バキ!それ以上やったら死んじゃう!」
「キャオラッッッ!」
バキには、まったく聞こえていない。シコルも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
梢江が叫んだ。
「あっ……はい」
アライjrが後ろからバキを押さえた。
>>1060
超人論のみでのオチってことじゃね?
中途半端に聞きかじった奴は「超人は法を超越する云々」しか知らんので勘違いする。
でも、あのオチは「結局人間は超人にはなれない」見たいな感じじゃなかったっけ?
すまん、不確かな情報で。
超人論のみでのオチってことじゃね?
中途半端に聞きかじった奴は「超人は法を超越する云々」しか知らんので勘違いする。
でも、あのオチは「結局人間は超人にはなれない」見たいな感じじゃなかったっけ?
すまん、不確かな情報で。
そして俺が華麗に100
グッワ
グッワ
なんで米欄伸びてんのかと思ったら
こんなことずっとやってたのか
こんなことずっとやってたのか
俺 参上
クラムボン糞ワロスww
「あっ……はい」
っていう緊張感の無い台詞に笑ったのは俺だけ?
っていう緊張感の無い台詞に笑ったのは俺だけ?
「ギャ!グッワ!待ちてくれよ!待ちてくれよ!」
オヤジは、叫んなり。
「許してくれよ!入れたかったのみなるなれば」
「バキッ!ボコッ!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
オヤジが悲鳴に近き叫び声をあげき。
「お前のごとき奴がいるからいけざるなり!」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
オヤジの血があたりに飛び散りき。ケンのコブシも血で染まってゐる。
「世の中!狂ひてんなりよ!狂ひてんなりよ!」
ケンの形相は、もうフツウならざりき。そのけしきを見たりし、ミクも従業員も言葉を失ってしまひたりき。
思わずミクが言ひき。
「店長!それ以上やりせば死にぬ!」
「ガッシ!ボカ!」
ケンには、まったく聞こえたらず。オヤジも失神せしや動かずなりき。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んなり。
「あっ……はい」
従業員が後ろよりケンを押さへき。
オヤジは、叫んなり。
「許してくれよ!入れたかったのみなるなれば」
「バキッ!ボコッ!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
オヤジが悲鳴に近き叫び声をあげき。
「お前のごとき奴がいるからいけざるなり!」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
オヤジの血があたりに飛び散りき。ケンのコブシも血で染まってゐる。
「世の中!狂ひてんなりよ!狂ひてんなりよ!」
ケンの形相は、もうフツウならざりき。そのけしきを見たりし、ミクも従業員も言葉を失ってしまひたりき。
思わずミクが言ひき。
「店長!それ以上やりせば死にぬ!」
「ガッシ!ボカ!」
ケンには、まったく聞こえたらず。オヤジも失神せしや動かずなりき。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んなり。
「あっ……はい」
従業員が後ろよりケンを押さへき。
68はもっと評価されていい。
どうでもいいことに米欄使いすぎだろwwww
よく人の妹の話題でこんなに米できるな。暇人乙
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
トードは、叫んだ。
「許してくれよ!腰ふっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
ロックはかまわず撃ち続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
トードが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな最弱がいるからいけないんだ!」
ロックが叫びながら撃ち続ける。
「ギャー」
トードの部品があたりに飛び散った。ロックはバスターをいぜん撃ち続けている。
「最弱!弱いんだよ!弱すぎんだよ!」
ロックの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ラッシュもエディも言葉を失ってしまっていた。
トードは、叫んだ。
「許してくれよ!腰ふっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
ロックはかまわず撃ち続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
トードが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな最弱がいるからいけないんだ!」
ロックが叫びながら撃ち続ける。
「ギャー」
トードの部品があたりに飛び散った。ロックはバスターをいぜん撃ち続けている。
「最弱!弱いんだよ!弱すぎんだよ!」
ロックの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ラッシュもエディも言葉を失ってしまっていた。
思わずラッシュが言った。
「ロック!それ以上やったらスクラップになっちゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
ロックには、まったく聞こえていない。トードも撃破されたのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ラッシュが叫んだ。
「あっ……はい」
エディが後ろからE缶でロックを誘った。
「ロック!それ以上やったらスクラップになっちゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
ロックには、まったく聞こえていない。トードも撃破されたのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ラッシュが叫んだ。
「あっ……はい」
エディが後ろからE缶でロックを誘った。
しんじゃえ
1006が申したきはつまるところこのようなもの
「お前らクズと俺の妹をいっしょにすんじゃねぇーよ」
「お前らクズと俺の妹をいっしょにすんじゃねぇーよ」
ちあんと小説書こうよ汗汗
今更ながら1006に必要だったのは間違いなくこのコピペ
まさかとは思いますが、この「妹」とは、あなたの想像上の存在にすぎないのでは
ないでしょうか。もしそうだとすれば、あなた自身が統合失調症であることに
ほぼ間違いないと思います。
あるいは、「妹」は実在して、しかしここに書かれているような異常な行動は
全く取っておらず、すべてはあなたの妄想という可能性も読み取れます。
この場合も、あなた自身が統合失調症であることにほぼ間違いないということになります。
まさかとは思いますが、この「妹」とは、あなたの想像上の存在にすぎないのでは
ないでしょうか。もしそうだとすれば、あなた自身が統合失調症であることに
ほぼ間違いないと思います。
あるいは、「妹」は実在して、しかしここに書かれているような異常な行動は
全く取っておらず、すべてはあなたの妄想という可能性も読み取れます。
この場合も、あなた自身が統合失調症であることにほぼ間違いないということになります。


