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  • 編集元:ガイドライン板より「Yoshi【ケータイ小説】のガイドライン

    1 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 19:53:25 ID:F+7TGOoN0●
    「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
    オヤジは、叫んだ。
    「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
    「バキッ!ボコッ!」
    ケンはかまわず殴り続ける。
    「ヒッー!助けてー!助けてー!」
    オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
    「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
    ケンが叫びながら殴り続ける。
    「ギャー」
    オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
    「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
    ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。
    思わずミクが言った。
    「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
    「ガッシ!ボカ!」
    ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
    「キャー、やめて!」
    ミクが叫んだ。
    「あっ……はい」
    従業員が後ろからケンを押さえた。

    まとめ
    http://kanasoku.blog82.fc2.com/blog-entry-2783.html

    7 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 20:13:30 ID:N58Um7DX0
    81 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/24(木) 23:18:08.42 ID:y5AgRwxM0

     「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
     ベガは、叫んだ。
     「許してくれよ!世界征服したかっただけなんだから」
     「バキッ!ボコッ!」
     ケンはかまわず殴り続ける。
     「ヒッー!サイコクラッシャー!サイコクラッシャー!」
     ベガが悲鳴に近い叫び声をあげた。
     「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
     ケンが叫びながら殴り続ける。
     「ギャー」
     ベガの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
     「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
     ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、イライザもダルシムも言葉を失ってしまっていた。思わずイライザが言った。
     「ケーン!それ以上やったら死んじゃう!」
     「ガッシ!ボカ!」
     ケンには、まったく聞こえていない。ベガも失神したのか動かなくなった。
     「キャー、やめて!」
     イライザが叫んだ。
     「あっ……はい」
     ダルシムが後ろからケンを押さえた。


    8 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 20:15:01 ID:N58Um7DX0
    252 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。 :2007/05/25(金) 00:15:50.35 ID:Et+UEKXa0

    「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
     その男は叫ぶ。
    「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
     ケンにはそれが我慢ならぬのだ。
     ・・・この期に及んで、許しを請うなど。
     「ヒッー!助けてー!助けてー!」
    男はおいおい泣き始めた。
    だがケンは殴るのを止めない。
    「まったく呆れた男だ。生かして置けぬ。」
     ケンは憤っていた。必ず、この国の将来のため、この男を除かねばならぬと決意していた。
     ケンは法律が解らぬ。ケンは、ミクの恋人である。親のすねをかじり、ゆとりを謳歌して育ってきた。
     けれど邪悪に対しては人一倍に敏感であった。中二病である。
    「この粗末なもので何をするつもりであったか、言え!」
     ケンは叫びながら殴り続ける。
    「ギャー」
      男の血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
    「人の心は、あてにならない!人間は、もともと私慾のかたまりだ!」
    ケンは、いまは、ほとんど全裸体であった。呼吸も出来ず、二度、三度、口から血が噴き出た。
    「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
    ケンは、彼女の声に気が付かない。猛然一撃、たちまち、男を殴り倒した。
    「キャー、やめて!」
    ミクが叫んだ。
    「あっ……はい」
    従業員が後ろからケンを押さえた。
    「ありがとう、友よ。」二人同時に言い、ひしと抱き合い、それから嬉し泣きにおいおい声を放って泣いた。

  • 12 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 20:44:06 ID:wqVGaV8x0
    46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/02(土) 23:15:24.69 ID:GFm2X32M0
    「ギエ! オッバァァー! ま、待ってくれ! まってドゥルガァァァァ!?」
     親父は叫んだ。
    「許してくれよ! 入れたかっただけなんだよぉぉぉぉ」
    「メメタァ! オラァ!」
     ケンはかまわず殴り続ける。
    「ヒャー! 助けてー! 助けてー!」
     親父が悲鳴に近い叫び声をあげた。
    「お前がッ! 死ぬまでッ! 殴るのをやめないッ!」
     ケンが叫びながら殴り続ける。
    「ヤッダァバァァァ」
     親父の血が当たりに飛び散った。ケンの拳も血で染まっている。
    「無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄無駄」
     ケンの形相は、もう普通ではなかった。もう彼はマンモーニではない。その様子を見ていたミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。
     思わずミクが言った。
    「店長! それ以上やったら死んじゃう!」
    「アリアリアリアリアリアリアリアリ……アリーヴェデルチ(さよならだ)」
     ケンには、まったく聞こえていない。親父も失神したのか動かなくなった。
    「キャー、やめて!」
     ミクが叫んだ。
    「ザ・ワールド……時よ、止まれい!」
     従業員が時間が止まった世界で後ろからケンを押さえた。

    15 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 20:48:00 ID:wqVGaV8x0
    89 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/02(土) 23:31:03.91 ID:tSSexA5r0
    「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
     オヤジは、叫んだ。
     「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
     「バキッ!ボコッ!」
     オヤジはかまわず殴り続ける。
     「ヒッー!助けてー!助けてー!」
     オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
     「オヤジみたいな奴がいるからいけないんだ!」
     オヤジが叫びながら殴り続ける。
     「オヤジ」
     オヤジの血があたりに飛び散った。オヤジのコブシも血で染まっている。
     「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
     オヤジの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
     「オヤジ!それ以上やったら死んじゃう!」
     「ガッシ!ボカ!」
     オヤジには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
     「キャー、やめて!」
     オヤジが叫んだ。
     「あっ……はい」
     オヤジが後ろからケンを押さえた。

    17 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 20:49:44 ID:wqVGaV8x0
    96 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/02(土) 23:32:59.58 ID:Ov6PlJBM0 ?2BP(1088)
    「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
     オヤジは、叫んだ。
     「許してくれよ!プットインしたかっただけなんだから」
     「バキッ!ボコッ!」
     ケンはかまわずストライクし続ける。
     「ヒッー!ヘルプしてー!ヘルプしてー!」
     オヤジがスクリームにニヤーなシャウトをあげた。
     「お前ソートオブな奴がいるからいけないんだ!」
     ケンがシャウトしながらストライクしコンティニューする。
     「ギャー」
     オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
     「ソサエティー!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
     ケンの形相は、もうフツウではなかった。そのステートを見ていた、ミクも従業員もワードを失ってしまっていた。思わずミクが言った。
     「ショップマネージャー!それ以上やったら死んじゃう!」
     「ガッシ!ボカ!」
     ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
     「キャー、やめて!」
     ミクが叫んだ。
     「あっ……Yes」
     従業員がバックからケンを押さえた。

    19 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 20:51:51 ID:wqVGaV8x0
    101 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/02(土) 23:34:53.29 ID:maUxonxL0
    「このナイフで何するつもりだったんだ!?言ってみやがれ!」
    ディオニスは怒鳴った。
    「俺たちの街を救うためだよ!」
    メロスは既に怒っていた。
    「お前がか?」
    ディオニスは小さく呟いた。
    「お前には俺の孤独さがわからねーんだろうな・・・」
    「それ以上言うんじゃねぇ!!」
    「ザッ!」
    バカにするように笑うディオニスに、メロスは叫んだ。
    「人間を信じられねーなんてのはな!一番やっちゃいけねぇことなんだよ!お前はダチの信じる心も信じちゃいねー!」
    メロスの形相は、もうフツウではなかった。
    「それがいいって言ったのは、お前たちだろ?」
    ディオニスはメロスを見下すように言った。
    「俺以外の人間なんて、ヤることぐれーしか考えてねー。それを信じても無駄だろ?はぁ・・・」
    ディオニスは大きく溜息をついた。
    「俺だって、殺りたかねーんだ」
    「あっ……はい」
    従業員が後ろからメロスを押さえた。

    21 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 20:55:33 ID:wqVGaV8x0
    105 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/02(土) 23:36:38.31 ID:KVBOuO/j0
    「待ってくれ、待ってくれ」
     父は、ケンに殴られながら叫んだ。倒れながら体を丸め、両手で必死に顔を守っている姿は、誰の目にも惨めであった。
     「許してくれ……俺は入れたかっただけなんだ。」 (何を?)
     父は地面を舐めながら、哀願するように言った。
     ケンはかまわず殴り続ける。
     父の声は、しだいに悲鳴に近くなっていった。
     「お前みたいな奴がいるからいけないんだ」
     ケンは血だらけになった父の顔と、かすれるような声に少し躊躇しながらも、先ほど起こった出来事を思い出して怒りを燃やし、更に殴り続けた。
     「世の中狂っている。〜は狂っている」
     ケンの表情は、普通ではなかった。顔は怒りで引きつっているのにも関わらず、目には涙を浮かべ、泣き出しそうであった。
    親と世間に対して怒りを持っつのは、人がその大きさに当惑してしまうからである。ケンもまた、その当惑のさなかにあり、若さゆえの情熱を制御しきれなかったのである。
    その様子を見ていたミクも従業員も、二人をじっと見つめていた。何も出来なかったわけではないが、親子の関係に立ち入ることなど出来ないと感じていたのだった。
     だが、ケンの執拗なまでの暴力に、思わずミクは口を開いた。
     「店長、それ以上やったら死んでしまいます」
     ケンは、ミクの声がまったく聞こえていないように振舞った。
    興奮した男は、しばしば冷静さを取り戻すことを自ら拒む。ミクの言葉に一瞬耳を傾けながらも、ケンはもう一発父の腹をけりつけた。父はすでに失神したようで、蹴られても手を動かしうなり声を上げるだけで、ほとんど生気を失っていた。
     「もうやめて、お父さんのライフはもうゼロよ」
     ミクが叫ぶと、他の従業員が


    22 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 20:56:31 ID:wqVGaV8x0
    108 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/02(土) 23:36:57.61 ID:w+8kIzJ00
    「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
     オヤジは、叫んら。
     「許してぇぇぇぇ゛くれよお゛お゛お゛ぉ!入れたかったらけにゃんらから」
     「バキッ!ボコッ!」
     ケンはかまわず殴り続けるのぉおお。
     「ヒッー!助けてー!助けてー!」
     オヤジが悲鳴に近いぃ叫び声をぁあああ あぉげたのぉおお。
     「お゙ぉおォおん前みたいぃにゃ奴がいぃるからいぃけにゃいぃんら!」
     ケンが叫びにゃがら殴り続けるのぉおお。
     「ギャー」
     オヤジのぉおお血がぁあああ あぉたりに飛び散ったのぉおお。ケンのぉおおコブシも血れ染まっていぃるのぉおお。
     「世のぉおお中!狂ってんらよお゛お゛お゛ぉ!狂ってんらよお゛お゛お゛ぉ!」
     ケンのぉおお形相は、んもぉ゛お゛お゛ぉぉフツウれはにゃかったのぉおお。そのぉおお様子を見ていぃたのぉおお、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていぃたのぉおお。思わずミクが言ったのぉおお。
     「店長!それ以上やったら死んに゛ゃう!」
     「ガッシ!ボカ!」
     ケンには、まったく聞こえてへぇええぇ゙いぃにゃいぃのぉおお。オヤジも失神したのぉおおか動かにゃくにゃったのぉおお。
     「キャー、やめて!」
     ミクが叫んら。
     「ぁあああ あぉっ……はひぃ」
     従業員が後ろからケンを押しゃえたのぉおお。

    23 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 20:56:45 ID:N58Um7DX0
    303 :助けて!名無しさん!:2007/05/25(金) 15:41:10 ID:xNzT0oc7
    「ギャ!グッワ!待って!待って!」
     レナは、叫んだ。
     「許して!ライブの杖が欲しかっただけなんだから」
     「バキッ!ボコッ!」
     リフはかまわず殴り続ける。
     「ヒッー!助けてー!助けてー!」
     レナが悲鳴に近い叫び声をあげた。
     「貴様みたいな奴がいるからきずぐすりになってしまうんだ!」
     リフが叫びながら殴り続ける。
     「人殺しー」
     レナの血があたりに飛び散った。リフのコブシも血で染まっている。
     「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
     リフの形相は、もう僧侶ではなかった。その様子を見ていた、マルスもメンバーも言葉を失ってしまっていた。思わずマルスが言った。
     「リフ!それ以上やったら死んでしまう!」
     「ガッシ!ボカ!」
     リフには、まったく聞こえていない。レナも失神したのか動かなくなった。
     「キャー、やめて!」
     ダロスが叫んだ。
     「あっ……はい」
     マルスが後ろからリフを押さえた。

    31 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 21:04:47 ID:hmGXfB8H0
    >>23
    クソワロタw

    29 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 21:03:56 ID:wqVGaV8x0
    120 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/02(土) 23:40:08.33 ID:v5lFJcboO
    「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
     オハギは、叫んだ。
     「許してくれっちゃ!入れたかっただけなんだっちゃ!」
     「バッキッ!ボモコッ!」
     ケンはかまわず殴り 「バッキッ!ボモコッ!」続ける。

     「バッキッ!ボモコッ!」
     「バッキッ!ボモコッ!」


     「バッキッ!ボコモコッ!」

     「アッー!助けてゃー!助けちゃー!」
     オヤジが悲鳴に近い悲鳴をあげた。
     ケンの相方は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
     「店長!それ以上やったらギャ!グッワ!」
     「ガッシ!ボカ!」 ケンには、まったく聞こえていない。
    ミクも失神したのか動かなくなった。
     「キャー、やめて!」
     ミクが叫んだ。
     「あっ……うぃ」
     従業員が後ろからミクを押さえた。

    30 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 21:04:42 ID:wqVGaV8x0
    123 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/02(土) 23:41:27.15 ID:tSSexA5r0
    「痛いwwwww 待ってwwwwwフヒwwwww待ってwwwwwww」
     オヤジは、叫んだ。その声が、ケンの怒り(笑)をますます増幅する。
    「許してwwwwww 入れたかっただけなんだからwwwwwwサーセンwwwww」
     ケンは聞く耳を持たず、殴り続ける。
    「誰かwwwwヘウプwwwwwヘルプwwww」
     オヤジが聞き苦しい悲鳴(核爆)をあげた。
    「お前みたいな奴がいるからいけないんだ^^;」
     ケンが叫びながらひたすら殴り続ける。
    「オウフwwwwwww」
     汚い声が上がると同時にオヤジの血があたりに飛び散った?ケンのコブシも朱に染まっている?
    「世の中wwww 狂ってんだよwwwww狂ってんだよwwwwww」
     ケンの形相(笑)は、尋常ではなかった。それはすでに鬼神の顔にすら見えた。その様子を見ていたミクも(ry
    「店長wwwwwwwそれ以上やったら死んじゃう^^;」
     ケンには、まったく聞こえていない?オヤジも失神したのか動かなくなった?
    「やめてwwwwwwww」
     ミクが叫んだ。
    「うはwwwwwwwwおkwwwwwwww」
     思い出したかのように従業員(笑)が後ろからケンを押さえた。

    34 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 21:42:13 ID:wqVGaV8x0
    134 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/02(土) 23:46:11.50 ID:AAiOVbE+0
    「お願い・・・・・・待・・・って・・・あっ」
     おじ様は、そのふくよかな体を悶えさせた。
     「許して下し・・・あんっ!入れたかっただけなんで・・すぅ。」
     「ダメだよ哲夫」
     ケンはかまわず耳を責め続ける。
     「らっらめぇぇぇぇぇえええっ!!!!」
     おじ様が悲鳴に近い喘ぎ声をあげた。
     「お前みたいな奴はお仕置きしなきゃなんねぇんだよ。」
     ケンが耳元で甘くささやく。
     「きゃあああっ」
     オヤジの鮮血があたりに飛び散った。さぁ甘美な世界のおでましだ。
     「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
     ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
     「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
     「ガッシ!ボカ!」
     ケンには、まったく聞こえていない。おじ様も失神したのか動かなくなった。
     「キャー、やめて!」
     ミクが叫んだ。
     「あっ……はい」
     従業員が後ろから哲夫を押さえた。

    41 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 22:01:33 ID:wqVGaV8x0
    146 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/02(土) 23:50:22.29 ID:QaUe/jRT0
    オヤジは たすけて!たすけて! と泣いています。
    けれど ケンは なぐるのをやめません。
    そして オヤジは 声を出すことさえできなくなってしまいました。
    ミクは もうオヤジのLPは0よ! と教えてあげました。
    ケンは なぐるのをやめました。
    そう ケンは正気にもどったのです。
    めでたし めでたし

    45 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 22:07:49 ID:wqVGaV8x0
    170 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/03(日) 00:01:55.36 ID:/Nb80qoz0
    那須きの子っぽく

    「グハッ!ガハッ!待って!待ってくれ!」
     オヤジが叫ぶ。
     「許してくれよぉ!入れたかっただけなんだから…!!」
     「バキッッ!ボコッッッッ!!!」
     ケンはかまわず殴り続ける。
     「ヒィィィ!た、助けてぇぇ!助けてぇぇ!!!」
     オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
     「お前みたいな奴がいるから……。お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
     ケンが殴ることをやめるなど、あり得ない。
     「ギャァァァァァァ」
     オヤジの血と臓物があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
     「ヨノナカ!クルッテンダヨ!クルッテンダヨ!クルッテンダヨ!クルッテンダヨ!」
     ケンの形相は ──もうフツウではなかった。故にその様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
     「店長!それ以上やったら死んじゃうぅぅ!」
     「ガシッッッ!ボカッッッッ!」
     ケンには、まったく聞こえていない。───オヤジも死んだのか動かなくなった。
     「キャー!!やめてぇぇぇぇぇっ!!!」
     ミクが叫んだ。
     「あっ……はい」
     従業員が後ろからケンを押さえた──────!!!

    54 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 22:20:42 ID:wqVGaV8x0
    229 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/03(日) 00:24:51.65 ID:Et4JIbEt0
     「ギャーーー!ぐはーーーーー!やめろ−−−−−!」
     オヤジは、吼えた。
     「俺はちんちんに従っただけだーーーーギゃーー」
     「バキッ!ボコッ!」
     ケンのパンチはピストン的な何か。
     「ヒッー!やめてーーやめてーーー!」
     オヤジはもはやケンにレイプされる形となった。
     「お前は死ね!」
     ケンが叫びながら殴り続ける。
     「ギャパアーーー」
     オヤジの歯があたりに飛び散った。ケンのコブシにも歯が食い込んでいる。
     「俺もお前も!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
     ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
     「店長!それ以上は警察の仕事だ!」
     「ガッシ!ボカ!お前もこんな風にしてやろうか!」
     ケンはもうかつてのケンではない。オヤジすでに気をやっている。
     「キャーーーーーーーーやめて!」
     ミクが叫んだ。
     「あっ……はい」
     従業員が後ろからミクにのしかかった。

    55 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 22:21:31 ID:wqVGaV8x0
    243 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/03(日) 00:29:32.66 ID:dEER3oxgO
    「ギャ!イクッ!待ってくれ!待ってくれ!」
     オヤジは、叫んだ。
     「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
     「ビクッ!ビクッ!」
     ケンはかまわず乳首を擦り続ける。
     「あうっ!くやしいー!くやしいー!(でも…感じちゃう)」
     オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
     「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
     ケンが叫びながら擦り続ける。
     「ああああ!」
     オヤジの膣液があたりに飛び散った。ケンのコブシも膣液で染まっている。
     「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
     ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
     「店長!それ以上やったらイッちゃう!」
     「ビクッ!ビクッ!」
     ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
     「キャー、やめて!」
     ミクが叫んだ。
     「あっ……はい」
     従業員が後ろからケンを押さえた。

    65 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 23:08:15 ID:wqVGaV8x0
    294 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/03(日) 00:40:15.07 ID:U99W5qYa0
    「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
     承り太郎は、叫んだ。
     「許してくれよ!倒したかっただけなんだから」
     「無駄ッ!無駄ッ!」
     DIOはかまわず殴り続ける。
     「ヒッー!助けてー!助けてー!」
     承り太郎が悲鳴に近い叫び声をあげた。
     「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
     DIOが叫びながら殴り続ける。
     「ギャー」
     DIOの血があたりに飛び散った。承り太郎の顔も血で染まっている。
     「勝ったッ!死ねえいッ!」
     DIOの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ポルナレフも言葉を失ってしまっていた。思わずポルナレフが言った。
     「DIO!それ以上やったら死んじゃう!」
     「無駄ッ!無駄ッ!」
     DIOには、まったく聞こえていない。承り太郎も時が止まったのか動かなくなった。
     「キャー、やめて!」
     ポルナレフが叫んだ。
     「あっ……はい」
     ポルナレフが後ろからDIOを刺した。

    66 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 23:09:08 ID:wqVGaV8x0
    296 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/03(日) 00:40:38.12 ID:0J2qPrKyO
    「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
     ダルシムは、叫んだ。
     「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
     「昇竜拳!昇竜拳!」
     ケンはかまわず殴り続ける。
     「ヒッー!助けてー!助けてー!」
     ダルシムが悲鳴に近い叫び声をあげた。
     「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
     ケンが叫びながら殴り続ける。
     「ヨガー」
     オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
     「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
     ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、スザンナもリュウも言葉を失ってしまっていた。思わずスザンナが言った。
     「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
     「デュクシ!デュクシ!」
     ケンには、まったく聞こえていない。ダルシムもKOしたのか動かなくなった。
     「キャー、やめて!」
     スザンナが叫んだ。
     「あっ……はい」
     リュウが後ろからケンを押さえた。

    68 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 23:12:59 ID:wqVGaV8x0
    324 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/03(日) 00:45:50.39 ID:Ga39D/BY0
    「逆。愚倭。待。待。」
     親父、叫。
     「貴殿我許。我望入。」
     「刃牙。矛。」
     健否構、殴続。
     「櫃。助我。助我。」
     親父上叫声近似悲鳴。
     「我思貴殿存在悪」
     健殴続叫。
     「逆」
     親父血飛散。健拳血染。
     「俗世。狂。狂。」
     健形相、否普通。様子見美玖、従業員、言葉失。美玖言、外思慮。
     「店長、親父至死。」
     「餓死。戊火。」
     健否耳入。親父失神。
     「伽。制止。」
     美玖叫。
     「亜、肯定」
     従業員健殺害。

    69 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 23:14:02 ID:wqVGaV8x0
    326 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/03(日) 00:46:17.17 ID:+4N4RhzO0
    ―ケンは咄嗟に目の前の豚を殴りつける。
    「ギャ!グワッフ!ウェイト!ウェイト!」
     オヤジは、スクリーミング。
     「挿入許可を!挿入許可を頂きたい!艦長!」
    ―そうはパーミッションが下ろさなかった。
     「もがみがわっ!もがみがわっ!」
     ケンの頭蓋の内の何かが音を立てて切れた。
     「ヒットミー!タイト!タイト!」
     オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
     「べにましこっ!」
     ケンが叫ぶならば、拳は殴っただろうか。
     「ギャー」
     血の周りにオヤジが飛び散った。もうオヤジはドロンしていた。
     「世の中は狂気の塊!世の中は狂気の塊!」
     ケンの形相――俗に言うイデアである――は尋常ではなかりけり。
     ミクは言葉をロストしかけたが、ザ・キュアーのパワーで持ちこたえた。
     「店長!オヤジの危険が危ない!」
     「モフッ!モフッ!」
     ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
     「デュクシ!デュクシ!」
     ミクも殴った。
     「あっ……はい」
     従業員がケンでミクを押さえた。

    70 水先案名無い人 :2007/06/05(火) 23:44:22 ID:gyYxRuDA0
    「なおガ!なおガ!やめてくれ!やめてくれ!」
    ガ板住人は、叫んだ。
    「やめてくれよ!どうせすぐ飽きるんだから」
    「カチャ!カチャ!」
    >>1はかまわずレスし続ける。
    「ヒッー!助けてー!助けてー!」
    ガ板住人が悲鳴に近い叫び声をあげた。
    「こんな面白いの知らないお前らみたいな奴がいるからいけないんだ!」
    >>1が叫びながらレス続ける。
    「ギャー」
    ガ板住人の麦茶があたりに飛び散った。>>1の指先も血で染まっている。
    「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
    >>1の形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、>>70も言葉を失ってしまっていた。
    思わず>>70が言った。
    「>>1!それ以上やったらガ板死んじゃう!」
    「なおガ!なおガ!」
    >>1には、まったく聞こえていない。ガ板住人も失神したのかレスがなくなった。

    72 水先案名無い人 :2007/06/06(水) 00:19:43 ID:goFJiAnm0
    334 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/03(日) 00:47:59.50 ID:Et4JIbEt0
    オヤジ「一見殴られて当然の私、だが少し待ってほしい」

    「バキッ!ボコッ!」

    オヤジ「もう入れたりなんかしないよ」
    しかし次の瞬間!(えーっ)
    そこにはオヤジを元気に殴り続けるケンの姿が!

    「ガッシ!ボカ!」

    それにしてもこの店長ノリノリである。
    ミク「そこで、まずはケンを止めることが第一だと思いました」
    従業員による決死の抱きとめにより乱行もここまで、あえなく御用となった。

    91 水先案名無い人 :2007/06/06(水) 23:29:01 ID:goFJiAnm0
    578 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします。:2007/06/03(日) 01:52:31.96 ID:OeIVCpYg0
    「クラムボンは笑ったよ」
     オヤジは、叫んだ。
     「クラムボンは、かぷかぷ笑ったよ」
     「クラムボンは、はねて笑ったよ」
     ケンはかまわず殴り続ける。
     「クラムボンは、笑っていたよ」
     オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
     「クラムボンは、かぷかぷ笑ったよ」
     ケンが叫びながら殴り続ける。
     「それなら、なぜ、クラムボンは笑ったの」
     オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
     「知らない」
     ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
     「クラムボンは死んだよ」
     「クラムボンは殺されたよ」
     ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
     「クラムボンは、死んでしまったよ・・・・・・」
     ミクが叫んだ。
     「殺されたよ」
     従業員が後ろからケンを押さえた。

    113 水先案名無い人 :2007/06/12(火) 20:50:15 ID:WpDZY95F0
    432 :水先案名無い人:2007/06/12(火) 17:58:04 ID:Dt36YNEqO
    駄目だ、この改編難しすぎる

    「ギャ!グッチ!買ってくれ!買ってくれ!」
    バカ女は、叫んだ。
    「貢いでくれよ!IT社長ってしらなかっただけなんだから」
    「バキッ!ボコッ!」
    セレブはかまわずパーティーを続ける。
    「ヒッー!買ってー!買ってー!」
    バカ女が嬌声に近い叫び声をあげた。
    「お前みたいなバカ女と結婚するわけないだろ‥‥常識的に考えて‥‥」
    セレブがつぶやきながらコンパを続ける。
    「外車ァー」
    バカ女の叫びがあたりに飛び散った。セレブの表情もあきれ顔で染まっている。
    「不細工で話がつまらなくて殺意がわいちゃうんじゃないのかよ‥‥」
    セレブの興味は、もうバカ女にはなかった。その様子を見ていた、他の男も言葉を失ってしまっていた。
    思わずバカ女の仲間が言った。
    「サイテー!かわいそうじゃん!付き合ってやれよ!」
    「そんなこといわれても明らかに金目当てじゃん‥‥」
    セレブには、まったく理解できない。バカ女も負け組になったのか動かなくなった。
    「キャー、二次会!」
    バカ仲間が叫んだ。
    「えっ……二次会やんの?」
    バカ仲間は二次会でセレブ婚を押さえた。

    116 水先案名無い人 :2007/06/12(火) 22:19:09 ID:Zg8tnVXmO
    「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
    下駄は、叫んだ。
    「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
    「バキッ!ボコッ!」
    Celeronはかまわず穴を広げ続ける。
    「ヒッー!助けてー!助けてー!」
    下駄が悲鳴に近い叫び声をあげた。
    「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
    Celeronが叫びながら殴り続ける。
    「ギャー」
    下駄の破片があたりに飛び散った。Celeronのソケットもセロテープで染まっている。
    「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」Celeronの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、440BXもSDRAMも言葉を失ってしまっていた。
    思わずBXが言った。
    「鱈さん!それ以上やったらピンマスクが剥がれちゃう!」
    「ガッシ!ボカ!」
    Celeronには、まったく聞こえていない。下駄も回路パターンが切れたのか動かなくなった。
    「キャー、やめて!」
    440BXが叫んだ。
    「あっ……はい」
    SDRAMが後ろからケンを押さえた。

    117 水先案名無い人 :2007/06/13(水) 02:07:53 ID:xSHkSW9G0
    「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
    読者は、叫んだ。
    「許してくれよ!読んでみただけなんだから」
    「バキッ!ボコッ!」
    Yoshiはかまわず携帯を打ち続ける。
    「ヒッー!助けてー!助けてー!」
    読者が悲鳴に近い叫び声をあげた。
    「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
    Yoshiが叫びながら打ち続ける。
    「ギャー」
    読者の吐血があたりに飛び散った。ケンの指先も血で染まっている。
    「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
    Yoshiの文体は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、DQNも言葉を失ってしまっていた。
    思わずDQNが言った。
    「Yoshi!それ以上読ませたら死んじゃう!」
    「ガッシ!ボカ!」
    Yoshiには、まったく聞こえていない。読者も失神したのか動かなくなった。
    「キャー、やめて!」
    DQNが叫んだ。
    「あっ……はい」
    オヤジが後ろからYoshiを押さえた。






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    1001  学名ナナシ  :2007年06月13日 08:39  ID:HCZ.iT7O0
    確信した。ケータイ小説なんて読んでるやつは底抜けの馬鹿。
    1002  学名ナナシ  :2007年06月13日 08:50  ID:HSb12mMJO
    こんなのを文学とかいうならそりゃFateも文学(笑)になるわな。
    1003  学名ナナシ  :2007年06月13日 08:55  ID:mvP76uUMO
    >>91は秀逸
    1004  :2007年06月13日 09:00  ID:HSb12mMJO
    なんだ、ライトノベルって立派な文学だったんだな
    1005  学名ナナシ  :2007年06月13日 09:01  ID:l6m0asrM0
    面白そうな改変でも読む気がしないのは何故だろう
    1006  自慢  :2007年06月13日 09:02  ID:XNuSvmNpO
    このご時世に哲学書や古典を読みあさる俺の妹は異常
    その割には国語の成績はよろしくないが
    1007  学名ナナシ  :2007年06月13日 09:04  ID:q0NGSkvx0
    どれもある意味イイハナシダナー( ;∀;)
    1008  学名ナナシ  :2007年06月13日 09:12  ID:ErdYW1c60
    「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
    ミスターKARATEは、叫んだ。
    「許してくれよ!脅されてただけなんだから」
    「バキッ!ボコッ!」
    リョウはかまわず殴り続ける。
    「ヒッー!覇王至高拳!覇王天舞拳!」
    オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
    「極限流奥義!龍虎乱舞!」
    リョウが叫びながら殴り続ける。
    「ギャー」
    オヤジの血があたりに飛び散った。リョウのコブシも血で染まっている。
    「覇王翔吼拳を使わざるを得ない」
    リョウの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ユリもロバートも言葉を失ってしまっていた。
    思わずユリが言った。
    「やめて、お兄ちゃん!その人は私たちの!」
    「食らえ!覇王!」
    リョウには、まったく聞こえていない。オヤジも本気になったのか笑っている。
    「キャー、やめて!」
    ユリが叫んだ。
    「どないや!」
    ロバートが後ろから覇王翔吼拳を放った。
    1009  学名ナナシ  :2007年06月13日 09:25  ID:Frfw.X9S0
    >国語
    求められてる答えに如何に近づくかという教科だから自分で意味を解釈しちゃいけないのさ。
    1010  学名ナナシ  :2007年06月13日 09:31  ID:BwT1jtsw0
    承り太郎でふいたw
    1011  学名ナナシ  :2007年06月13日 09:37  ID:X25ZjpIQ0
    ※1006
    自慢乙
    で、お前は?
    1012  学名ナナシ  :2007年06月13日 09:54  ID:cn5Hhk7X0
    >>1006
    自分の学力や知能に自信がない、劣等感を抱えている人間ほど
    わざと不相応な学術書に手を出してコンプレックスを紛らわせるというよ

    不登校の人間は必ず哲学に傾倒して自尊心を満たそうとする
    引きこもりに限って理解もできないのに小難しい本を読み出して、結局どんどん自信を喪失していく

    もしあなたの言う事が本当なら、
    あなたの妹は引きこもりの入り口にいるのかもしれない
    かなり精神的に不安定になっていると思うから、お兄さんが支えてあげなきゃだめだよ 

    俺からはがんばれとしか言えん
    1013  学名ナナシ  :2007年06月13日 09:57  ID:qRev69lG0
    俺も厨2病の時期に米6の妹みたいなことやってたわwww
    さっぱりわかんねーのに。
    そのうち普通に「浅田次郎おもしれぇwww」と、ライトにシフトしてったけど。
    1014  学名ナナシ  :2007年06月13日 10:03  ID:cn5Hhk7X0
    >>1013
    そうそうw
    俺も中二の頃フロイトとかマルクス読んで得意がってたな〜笑

    ただ、それがいつまでも続くと本格的にヤバい
    本格的にメンへラになってる 
    >>1006の妹もちゃんと支えてやらないとメンへラ一直線だよ
    1015  学名ナナシ  :2007年06月13日 10:08  ID:f9ur.1CK0
    >>1012
    あるあるあるあるw
    自分に自信がない、失敗をするのが怖い、周囲と上手くやっていけない
    こういう人は哲学やら名言、格言に傾倒する傾向があるな

    ていうか、有名な作家や哲学者は大抵、最後にはみんなこう言ってる
    「とにかく動け」
    1016  学名ナナシ  :2007年06月13日 10:10  ID:cn5Hhk7X0
    どんな哲学や格言も実践しなければ何の意味もない

    by俺
    1017  学名ナナシ  :2007年06月13日 10:26  ID:lfT8.tXL0
    >1012、1014、1015
    ただ読み漁ってるという情報だけで、
    引きこもりとかメンヘラとか決め付けられる頭の構造に驚いた。
    そういうのに触れた経験があるわりに単純なんですね。
    1018  学名ナナシ  :2007年06月13日 10:36  ID:vsewSgUP0
    米1017
    名前欄が「自慢」だからな。
    自分も経験を踏まえると※1012->>1015の言ってることは正しいと思うよ。最近話題の仮想的有能感じゃないけど意味も無く
    周りはくだらないと見下す時期だからそういう本でポーズだけでも取りたくなる。
    1019  学名ナナシ  :2007年06月13日 10:39  ID:ovMTV7Wk0
    おまえらツァラトゥストラ読め。
    アホに構うなって書いてあるから。
    1020  学名ナナシ  :2007年06月13日 10:47  ID:kic4VASM0
    >>1006の妹がメンヘラ扱いされててカワイソス(´・ω・)

    好きで読んでるだけかもしれないんだからいいじゃんと
    思うのは俺だけ?
    理解してるかどうかは置いといて、知識に触れようとするのは
    悪いことじゃないでしょ。

    と哲学書も古典も純文学もSFもラノベも好きな俺が言ってみる。
    1021  学名ナナシ  :2007年06月13日 11:08  ID:hKOOUeW.0
    ギリシャ時代とかの哲学書ならいいんだが
    近代哲学を読み始めるとメンヘラ一直線
    1022  学名ナナシ  :2007年06月13日 11:10  ID:lfT8.tXL0
    >>1018
    いや、中にはそういう人がいるということは否定しないよ。
    でもコメ1006の場合、自慢してるのは兄だし、妹がどういう人物なのかまるでわからないのに、なんで断言できるのかなあって疑問に思うんですよ。
    それに他人を見下したり軽蔑したりするというのは、思春期ならどんな形であれ誰にでも起こるものでまったく特別なことではないのでは。
    1023  学名ナナシ  :2007年06月13日 11:25  ID:IPtMA4tX0
    ※1022
    他人を見下したり軽蔑したりするのは確かに思春期なら誰にでもあるけど、
    実際に「高尚」(本当にそうかどうかはともかく)な本を読んで周囲から外れるような行動に出たらメンヘラ街道だろうな。

    ついでに断言じゃなくてあなたが言っているように、
    >思春期ならどんな形であれ誰にでも起こるもの
    だから皆「あぁ自分たちが経験したような状態にこの妹もなっちゃってるのねw」
    って経験則からある程度一般的に推測して言えるんでしょう。
    1024  学名ナナシ  :2007年06月13日 11:38  ID:WCkY4s.A0
    >>1013
    あるあるw
    深さがないとダメ認定のエヴァ病だったわwww
    1025  学名ナナシ  :2007年06月13日 11:38  ID:q0NGSkvx0
    ニーチェの超人論はおすすめ。
    オチが凄まじいからな。
    傾倒する奴が多い割には、あのオチを知らない奴が多い。
    1026  学名ナナシ  :2007年06月13日 12:00  ID:9IvwNYrV0
    >>1017
    読み漁っているという情報だけ?
    国語の成績が悪いという情報もあるぜ?
    哲学、古典を読み漁る割りに国語の成績が悪いってのはポーズで読んでるんだなと解釈するのが妥当だろ?
    1027  学名ナナシ  :2007年06月13日 12:12  ID:shVnzF9R0
    元ネタの文章が不快すぎて改変がどんだけ面白そうでも読む気にならん
    グッワってなんだよグッワってあああああああイライラする
    1028  学名ナナシ  :2007年06月13日 12:17  ID:pxhjR.AE0
    小学生よりも酷いな・・・。
    1029  学名ナナシ  :2007年06月13日 12:32  ID:QEG5kSqk0
    ダルシムwwwwww
    1030  学名ナナシ  :2007年06月13日 12:42  ID:cn5Hhk7X0
    >>1022
    誰にでも起こりうる事でもないよ
    スポーツや趣味、遊びに熱中しててそんなことに気が回らないのが普通でしょ

    この年でそんな難解な本を読んで秀才ぶるっていうのは、
    逆にそうでもしなきゃ自尊心を満たせないほどコンプレックスが強いか
    それか妹自身によほど中身がないか

    どちらにしろ妹はメンへラ系中二病の傾向があるわけで、
    それを家族が得意気に扱ってしまうと妹は引き返せなくなる どんどん内の世界にこもるようになる

    ほんとに危ないから言ってるんだよ!!
    決め付けとかじゃなくこう言うタイプが一番ヒキやメンへラに走りやすいんだよ!
    1031  学名ナナシ  :2007年06月13日 12:49  ID:EqVC2QRR0
    古典を読む奴は中二病で、分かりもしないくせに
    それを読むポーズを取って得意がっているだけ。
    理解もできないのに小難しい本を読み出す。
    思春期なら誰にでもあること。
    なぜなら、俺もそうだったから。

    なにこの論理ワロスwwwwwwwwwwwwwwwww
    1032  学名ナナシ  :2007年06月13日 13:00  ID:EqVC2QRR0
    普通に哲学とか古典おもすれーって読んでる奴たくさんいるよ。
    秀才ぶるとかコンプレックスとかじゃなくても。
    1033  学名ナナシ  :2007年06月13日 13:04  ID:cn5Hhk7X0
    まあ妹が超天才少女で子供のうちから哲学書を理解できるほど知能が発達していて、
    次々に知識を吸収してアメリカの大学に飛び級し研究者となる

    という展開よりは>>1030の理論の方が信用できる
    1034  学名ナナシ  :2007年06月13日 13:05  ID:4So9Qeum0
    そういう傾向がある可能性が高いって話なだけだろ?

    Q:息子がドアに紙を挟んで入室をチェックしています。何かおかしい兆候かキラなのでしょうか?
    A:そういう年代は意味も無くやる事もあります。
     特別不思議なことではないでしょう。
    みたいなもんで、年齢や状況で人のやる事なんてそこまで外れた事はしないよって言ってるだけだろ。
    1035  学名ナナシ  :2007年06月13日 13:06  ID:XmJK5Gqc0
    お前ら>>1006の妹を勝手にメンヘラ扱いすんなよw
    好きで読んでいるだけかもしれないのに可哀相じゃないかww


    わざわざ名前欄に自慢ってまで書いてる>>1006は痛いけど
    1036  学名ナナシ  :2007年06月13日 13:16  ID:EqVC2QRR0
    お前らの中では哲学書とか古典を読む学生は天才or中二病なのな
    真ん中に「読書好き」っていう、ものすげー分厚い層あるだろ・・・常識的に考えて・・・
    1037  学名ナナシ  :2007年06月13日 13:24  ID:EqVC2QRR0
    >>1034
    そもそも意味のない行為と比べるのはちょっと違うかな。
    もちろん可能性はあるが、決め打ちにするほど一般的でもないと思う。
    2chやってたら邪気眼とか中二病がメジャーだから、
    そういう風に考えてしまうのかもしれないが。
    1038  学名ナナシ  :2007年06月13日 13:26  ID:5HBy45Gh0
    こんなガイドライン作んなよwwwwwwwwwww
    腹がwwwwwwww
    1039  学名ナナシ  :2007年06月13日 13:30  ID:cn5Hhk7X0
    まあ状況だけ見れば90%中二病だけどな

    兄が「自慢」とか言ってるの見ても、普段から「すごいなあ」とか言ってるんだろ
    子供なんてそんな事言われたら舞い上がって引き返せなくなるモンだよ

    仮に読書好きだとしても、いきなり哲学や古典はおかしい
    純文学でも現代小説でも若い内に読んでおくべき本は沢山ある
    それをすっ飛ばして哲学なんて、そりゃポーズと見るのが普通だろう

    哲学なんて自分の人生を客観的に見れるくらい大人になってから初めて意味がわかるもんだ
    子供のうちから哲学なんて「背伸び」と見るのが妥当だ
    1040  学名ナナシ  :2007年06月13日 13:30  ID:IPtMA4tX0
    ※1031
    最後の「俺も」の所でダウト終了。
    一般的にそうなる傾向があるって話。
    まともな読解ができなくてw連発は一番程度が低く見えますよ。
    1041  学名ナナシ  :2007年06月13日 13:31  ID:LCQW.LRd0
    「あっ……Yes」じゃねーよwwwwww
    1042  学名ナナシ  :2007年06月13日 13:41  ID:PtaCfgug0
    要するに

    米1006きめぇwwwwwwwwwってことでFA?
    1043  学名ナナシ  :2007年06月13日 13:49  ID:EgqtToT40
    「よし!いいぞ!早くしてくれ!早くしてくれ!」
    オヤジは、叫んだ。
    「急いでくれよ!(納期内に)入れたかっただけなんだから」
    「カタカタ!カカッ!」
    ケンはかまわず(キーボードを)叩き続ける。
    「ヒッー!バグ出た!バグ出た!」
    オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
    「お前みたいなバグがいるからいけないんだ!」
    ケンが叫びながら叩き続ける。
    「ピーッ」
    オヤジの顔面が真っ青になった。ケンのコブシも震えている。
    「またエラー!バグってんだよ!バグってんだよ!」
    ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも新人も言葉を失ってしまっていた。
    1044  学名ナナシ  :2007年06月13日 13:49  ID:EqVC2QRR0
    ※1040
    上の方のコメのいくつかを抽出したわけなんですね
    「俺も」に相当するコメもありましたよ
    なのでダウトと言われても、彼らはダウトなのか
    私には判断しかねます^^
    1045  学名ナナシ  :2007年06月13日 13:51  ID:EgqtToT40
    思わずミクが言った。
    「ケン!それ以上やったら(過労で)死んじゃう!」
    「ここか!よし、これを潰して保存…!」
    ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
    「キャー、やめて!」
    ミクが叫んだ。
    「あっ……はい」
    新人が後ろからケンのPCの電源を切った。

    ( ゚д゚ )「ちょ、まだ保存してな……
    1046  学名ナナシ  :2007年06月13日 13:51  ID:cn5Hhk7X0
    >>1044
    キモっ… 馬鹿じゃねーの
    1047  学名ナナシ  :2007年06月13日 14:00  ID:EqVC2QRR0
    >>1039
    >哲学なんて自分の人生を客観的に見れるくらい大人になってから初めて意味がわかるもんだ
    >子供のうちから哲学なんて「背伸び」と見るのが妥当だ

    人生哲学か何かと勘違いしてない?
    哲学で扱われる問題って、全てとは言わないが、
    子供でも理解できる疑問から発されるようなものもたくさんあるよ。
    1048  :2007年06月13日 14:02  ID:9Xk59A8oO
    オウフwwwwwwはマジで笑うからやめろwww
    1049  学名ナナシ  :2007年06月13日 14:03  ID:cn5Hhk7X0
    >>1047
    例えば?
    1050  学名ナナシ  :2007年06月13日 14:04  ID:EqVC2QRR0
    ※1046
    携帯小説に挿入されるセリフみたいな文章だな
    1051  学名ナナシ  :2007年06月13日 14:04  ID:uBf1A8xp0
    1006の人気に嫉妬。子供の背伸くらい許してあげなさいよ。
    動機がどうであれ、良書をわかるふりして読んでるだけでも
    そのうち読解力や語彙に差がついてくるってもんよ。

    それはそうとこのネタ、少々改変が難しい部類なのかな。
    ガ板にしては目を引くものが少なかった。
    >>8のメロスと>>91のクラムボンには脱帽。
    1052  学名ナナシ  :2007年06月13日 14:08  ID:T4fY8w710
    米欄きもい
    1053  学名ナナシ  :2007年06月13日 14:11  ID:EqVC2QRR0
    >>1049
    昨日と今日を同じ意識で生きる事が出来るとはどのような事か、とか
    私と他人の見る「赤」が同じ色でありうるか、とか
    右手を見たあと左手を見ることでなぜ方向を合成して認識できるのか、とか
    そんなんかな。
    もちろんこれらを学問的にに言語化していくと、
    こんな暢気な言い方では語られなくなるようだけど。
    1054  学名ナナシ  :2007年06月13日 14:28  ID:IPtMA4tX0
    ※1044
    >上の方のコメのいくつかを抽出したわけなんですね
    >「俺も」に相当するコメもありましたよ
    >なのでダウトと言われても、彼らはダウトなのか
    >私には判断しかねます^^

    残念ながら判断出来ないのはあなたの頭の程度の問題です。
    「俺もそうだったから一般的にそう」って言ってるんじゃなくて
    「一般的にそうで俺もそうだった」って言ってるんだよ。
    抽出しか出来なくてその意味が分からないあなたにピッタリの
    『グッワ』などという分かりやすい表現を用いた携帯小説というものがあるので読んでみては?w
    1055  学名ナナシ  :2007年06月13日 14:33  ID:7dBieVZl0
    子供のころから哲学とかかじらねーやつの大抵は
    大人になっても興味もたねえよ

    哲学っていうと妙に構えるやつが多いんだよ
    1056  学名ナナシ  :2007年06月13日 14:40  ID:EqVC2QRR0
    ※1054
    >俺も厨2病の時期に米6の妹みたいなことやってたわwww
    >俺も中二の頃フロイトとかマルクス読んで得意がってたな〜笑
    これらの書き込みにはその様な解釈の出来る文章は見当たりませんよ?^^
    1057  学名ナナシ  :2007年06月13日 14:42  ID:cn5Hhk7X0
    >>1055
    それでも基礎教養すら持ってない子供が背伸びして手を出しても無駄
    本なんて大して読んだ事もないのにいきなり哲学書なんかに手を出しても、
    内容なんか理解できない上に難解な用語で頭がいっぱいになって
    「自分は哲学書を読んでいる!」という満足感でそれ以上の成長がない

    この妹は>>1053みたいな初心者向けの本を読んでるとは書いてない
    書店で適当に選んだ哲学書を読んでるなら、妙な優越感こそ与えはすれいい影響なんか及ぼしようがない
    1058  学名ナナシ  :2007年06月13日 14:47  ID:EqVC2QRR0
    自分の挫折を、どうしても他人に当て嵌めたい人間が居るんだな
    自分はそうだったで終わればいいじゃねえか
    難解な用語をいちいち調べながら読書するガキかもしれんだろ
    1059  学名ナナシ  :2007年06月13日 15:27  ID:d7Ueevl10
    "そういう可能性がある"んだから、
    気をつけて周りが見てやればいいってだけの話じゃないか。
    それでヤバそうだったら医者に連れて行くなりなんなりすればいいし、
    そうでなければほうっておけばいい。

    別に誰も命令してないわけだし、アドバイスを受け入れるかそうでないかは
    された本人次第。他人の出る幕じゃない。
    1060  学名ナナシ  :2007年06月13日 15:41  ID:zgHYctkG0
    >>1025
    オチってなに?
    永劫回帰……は違うか
    全集とか解説とかニーチェの生涯とか調べてるけど
    所詮独学なんで見当がつかない
    まだ全部読んでないから分からんだけ?
    1061  学名ナナシ  :2007年06月13日 15:52  ID:0qFbZZka0
    なにこの修羅場
    1062  学名ナナシ  :2007年06月13日 16:03  ID:yfu8A.pL0
    なんだよ、
    「ヒッー!サイコクラッシャー!サイコクラッシャー!」
    で爆笑してたのにこの米欄はよ。
    高二病だの中二病だのどーでもいいよ
    ダルシムと米1008にあやまりやがれ

    米1008俺は面白かったぞ
    1063  学名ナナシ  :2007年06月13日 16:18  ID:6c05KMHn0
    古典は面白いのあるだろ・・・常識的に考えて・・・
    1064  学名ナナシ  :2007年06月13日 16:50  ID:SgH5zJHw0
    「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
    1006は、叫んだ。
    「許してくれよ!自慢したかっただけなんだから」
    「バキッ!ボコッ!」
    1012はかまわず叩き続ける。
    「ヒッー!助けてー!助けてー!」
    1006が悲鳴に近い叫び声をあげた。
    「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
    1014が叫びながら殴り続ける。
    「ギャー」
    1017のコメントがあたりに飛び散った。1018の安価も青で染まっている。
    「※欄!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
    1023の形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ダルシムも管理人も言葉を失ってしまっていた。
    思わず1036が言った。
    「※欄!それ以上コメントしたら(※欄が)死んじゃう!」
    「ウッホ!イイオトコ!」
    1039には、まったく聞こえていない。1037も飽きたのか返さなくなった。
    「キモッ、やめて!」
    1044が叫んだ。
    「あっ……high」
    1052が後ろから1061を押さえた。
    1065  学名ナナシ  :2007年06月13日 16:52  ID:SgH5zJHw0
    「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
    1006は、叫んだ。
    「許してくれよ!自慢したかっただけなんだから」
    「バキッ!ボコッ!」
    1012はかまわず叩き続ける。
    「ヒッー!助けてー!助けてー!」
    1006が悲鳴に近い叫び声をあげた。
    「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
    1014が叫びながら殴り続ける。
    「ギャー」
    1017のコメントがあたりに飛び散った。1018の安価も青で染まっている。
    「※欄!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
    1023の形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ダルシムも管理人も言葉を失ってしまっていた。
    思わず1036が言った。
    「※欄!それ以上コメントしたら(※欄が)死んじゃう!」
    「ウッホ!イイオトコ!」
    1039には、まったく聞こえていない。1037も飽きたのか返さなくなった。
    「キモッ、やめて!」
    1044が叫んだ。
    「あっ……high」
    1052が後ろから1061を押さえた。
    1066  学名ナナシ  :2007年06月13日 16:53  ID:SgH5zJHw0
    連投スマソ
    1067  学名ナナシ  :2007年06月13日 16:56  ID:WbuHmDXA0
    まさに高二病
    1068  学名ナナシ  :2007年06月13日 16:59  ID:y9P7.srS0
    深刻に語り合っている所恐縮だが、川原泉が好きならフロイトを読まないわけにはいかない。
    古典はマニアな腐には堪らない。
    1069  学名ナナシ  :2007年06月13日 17:10  ID:2DYiEYs80
    もうお前らスレ建てちまえよ
    1070  学名ナナシ  :2007年06月13日 17:45  ID:JXUSS5Z20
    おもしろいな
    読んでないけど
    1071  学名ナナシ  :2007年06月13日 17:47  ID:IHurv6qP0
    米1012-1015の言う通りだと思うけどな
    古典なんて中学のときに読むのは難しくね?つーか俺は今でも無理だ

    そりゃ秀才君ならまだしも米1006の妹さんは国語の成績が芳しくないときてる
    国語の成績悪い→古典の成績も悪いっていう可能性は高いだろう
    つまり古典や哲学書はとても読めてるとは思えない

    読めてないのになぜ手を出すか
    ここで米1012-1015が出てくるんだろ
    1072  学名ナナシ  :2007年06月13日 17:53  ID:EJuQ5CJJ0
    「妹がいる」というのが自慢ってことじゃないのかってのは言っちゃだめか。
    1073  学名ナナシ  :2007年06月13日 18:03  ID:cn5Hhk7X0
    >>1065
    米欄の集大成だな ワロス

    管理人は米欄だけ編集して新しい記事にしろよw
    1074  学名ナナシ  :2007年06月13日 18:19  ID:DqfE.igY0
    よく分からないがこれがナウなヤングにバカウケの文体なのか
    1075  学名ナナシ  :2007年06月13日 18:29  ID:LsbygNzb0
    国語の成績が悪くても
    哲学書読んで科学の成績良けりゃいいんじゃね
    1076     :2007年06月13日 18:40  ID:i6D07SyZO
    >>1046みたいなのが一番手に負えない
    持論は叩かれたら嫌だから言わないでおいて
    他人は根拠無く見下すとかもうね…
    1077  学名ナナシ  :2007年06月13日 19:02  ID:cn5Hhk7X0
    >>1076
    キモっ… 馬鹿じゃねーの?
    1078  学名ナナシ  :2007年06月13日 19:02  ID:xGxK7XiRO
    >>1012-1015あたりがおもいっきりテレビを信じて騒ぐおばさんみたい
    「哲学は危険なのよ!すぐ本を取り上げなさい!大変なことになるから!
    あなたのお子さんは大丈夫なの!?」
    みたいな。妄想ふくらませて鼻息荒らそう
    1079     :2007年06月13日 19:05  ID:wYj1kBkUO
    うわ、ミスった
    1080  学名ナナシ  :2007年06月13日 19:06  ID:cn5Hhk7X0
    >>1079
    キモっ… 馬鹿じゃねーの?
    1081  学名ナナシ  :2007年06月13日 19:13  ID:EqVC2QRR0
    >>10046涙目wwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
    1082  学名ナナシ  :2007年06月13日 19:18  ID:cn5Hhk7X0
    >>1081
    キモっ… 馬鹿じゃねーの?
    1083  学名ナナシ  :2007年06月13日 19:47  ID:bEenAb8T0
    このスレも>>1064も笑い殺す気かwww
    1084  学名ナナシ  :2007年06月13日 19:51  ID:vu5lunqP0
    叩いてる側が必死な流れというのは珍しいな
    1085  学名ナナシ  :2007年06月13日 20:07  ID:shVnzF9R0
    ※1081
    物凄いロングパスktkrwwwwww
    1086  学名ナナシ  :2007年06月13日 20:10  ID:D1z.fiH70
    国語のテストってのは結局は情報処理テストなわけだから、
    文学的素養とはそれほど関係ないよ。
    成績が悪いってだけで>>1006の妹が哲学書などを理解できないと
    決め付けるのは早計じゃないかな。

    宿題を出してなかったり、授業中寝てたりして
    成績が悪化している可能性もあるわけだし。
    1087  学名ナナシ  :2007年06月13日 20:42  ID:o.BP8AU.0
    文学を楽しむ力と国語の勉強が出来る力って
    根本的に違うぞ。
    1088  学名ナナシ  :2007年06月13日 20:54  ID:lmXabRJ.0
    背伸びの一種として難解な古典に手を出す思春期の子供なんて珍しくもないよ別に。叩いてる人も擁護してる人もちょっと落ち着きなさいよ。
    それで何か得られたのなら結構な事だし、影響され過ぎて痛い言動をし出したのなら熱が醒めた頃にからかってやればいい。その程度の話でしょ?
    1089  学名ナナシ  :2007年06月13日 20:55  ID:c2XohYJE0
    すごすぎるな、平日の真昼間からネタスレの米欄で香ばしすぎる言い争いかよ
    ぶっちゃけケータイ小説以上に低俗でくだらないけどある意味笑えたよw
    1090  学名ナナシ  :2007年06月13日 21:07  ID:5L2nh3zx0
    ※1087
    楽しむにも段階みたいなのがあると思う。
    自分は小学生〜高校初期くらいまではSFとかファンタジーを楽しんでたけど、
    大学くらいからは所謂古典に興味を持って読み漁った。
    前者の場合物語をそのまま楽しんでたけど、
    後者を楽しむには物語とか言葉に韜晦されたものを読むだけの読解力が必要だと感じた。
    国語のテストにはそれが必要な面があるから純粋に楽しんで読むだけじゃダメなのかなと。
    1091  学名ナナシ  :2007年06月13日 21:18  ID:S35KtWCo0
    しかし速読スレと並んでこの話題は荒れるな。

    1092  学名ナナシ  :2007年06月13日 21:29  ID:gzrqotHL0
    だれかつっこめwwこれ元ネタ中高生女子に大人気の
    Deep loveだぞww官能小説によくある悲劇を入れただけであれだから
    人生捨てたもんじゃないなと思う
    1093  学名ナナシ  :2007年06月13日 21:42  ID:gzrqotHL0
    だれかこれが小説のDeep Loveなことについてつっこめ
    1094  学名ナナシ  :2007年06月13日 21:44  ID:kxQmvM4ZO
    これってジャンプのポルタカヤツギハギ斬スレあたりの楽しみかたに似てるなwww
    1095  学名ナナシ  :2007年06月13日 21:49  ID:kMDGN7Ug0
    「たわば!べら!待ってくれ!待ってくれ!」
    ジャギは、叫んだ。
    「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
    「ほあたっ!あたっ!」
    ケンはかまわず殴り続ける。
    「ヒッー!ぎゃらばー!どぅわばー!」
    ジャギが悲鳴に近い叫び声をあげた。
    「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
    ケンが叫びながら殴り続ける。
    「にらば」
    ジャギの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
    「世紀末!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
    ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、マミヤもレイも言葉を失ってしまっていた。
    思わずマミヤが言った。
    「ケン!それ以上やったら死んじゃう!」
    「アチョッ!アチョッ!」
    ケンには、まったく聞こえていない。ジャギも死んだのか動かなくなった。
    「キャー、やめて!」
    マミヤが叫んだ。
    「あっ……はい」
    レイが後ろからケンを押さえた。
    1096  学名ナナシ  :2007年06月13日 21:50  ID:kMDGN7Ug0
    「たわば!べら!待ってくれ!待ってくれ!」
    ジャギは、叫んだ。
    「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
    「ほあたっ!あたっ!」
    ケンはかまわず殴り続ける。
    「ヒッー!ぎゃらばー!どぅわばー!」
    ジャギが悲鳴に近い叫び声をあげた。
    「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
    ケンが叫びながら殴り続ける。
    「にらば」
    ジャギの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
    「世紀末!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
    ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、マミヤもレイも言葉を失ってしまっていた。
    思わずマミヤが言った。
    「ケン!それ以上やったら死んじゃう!」
    「アチョッ!アチョッ!」
    ケンには、まったく聞こえていない。ジャギも死んだのか動かなくなった。
    「キャー、やめて!」
    マミヤが叫んだ。
    「あっ……はい」
    レイが後ろからケンを押さえた。
    1097  1064  :2007年06月13日 22:17  ID:SgH5zJHw0
    何故われわれコペペ職人は連投してしまうのか
    1098  学名ナナシ  :2007年06月13日 22:59  ID:npnOFqsa0
    「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
    ドイルは、叫んだ。
    「許してくれよ!敗北を知りたかっただけなんだから」
    「フンッ!ハッ!」
    烈はかまわず殴り続ける。
    「ミギャアアアアアアア」
    ドイルが悲鳴に近い叫び声をあげた。
    「お前はこの世に居ちゃならねエッッ!」
    克己が叫びながら殴り続ける。
    「OH〜〜〜!!」
    ドリアンの血があたりに飛び散った。独歩のコブシも血で染まっている。
    「わかるだろッ!ヤラれたんだよ!メチャクチャにッッ!」
    加藤の状態は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、独歩も烈海王も言葉を失ってしまっていた。
    思わず梢江が言った。
    「バキ!それ以上やったら死んじゃう!」
    「キャオラッッッ!」
    バキには、まったく聞こえていない。シコルも失神したのか動かなくなった。
    「キャー、やめて!」
    梢江が叫んだ。
    「あっ……はい」
    アライjrが後ろからバキを押さえた。
    1099  学名ナナシ  :2007年06月13日 23:08  ID:OzrRJh0.0
    >>1060
    超人論のみでのオチってことじゃね?
    中途半端に聞きかじった奴は「超人は法を超越する云々」しか知らんので勘違いする。
    でも、あのオチは「結局人間は超人にはなれない」見たいな感じじゃなかったっけ?


    すまん、不確かな情報で。
    1100  学名ナナシ  :2007年06月13日 23:23  ID:lfEnOOLc0
    そして俺が華麗に100

    グッワ
    1101  学名ナナシ  :2007年06月14日 01:30  ID:1mdBIrCR0
    なんで米欄伸びてんのかと思ったら
    こんなことずっとやってたのか
    1102  学名ナナシ  :2007年06月14日 12:21  ID:v52nmN9w0
    俺 参上
    1103  学名ナナシ  :2007年06月14日 16:27  ID:gYbOatZG0
    クラムボン糞ワロスww
    1104  学名ナナシ  :2007年06月14日 19:07  ID:NLWPiqCx0
    「あっ……はい」
    っていう緊張感の無い台詞に笑ったのは俺だけ?
    1105  学名ナナシ  :2007年06月14日 23:58  ID:z.CCHE.60
    「ギャ!グッワ!待ちてくれよ!待ちてくれよ!」
    オヤジは、叫んなり。
    「許してくれよ!入れたかったのみなるなれば」
    「バキッ!ボコッ!」
    ケンはかまわず殴り続ける。
    「ヒッー!助けてー!助けてー!」
    オヤジが悲鳴に近き叫び声をあげき。
    「お前のごとき奴がいるからいけざるなり!」
    ケンが叫びながら殴り続ける。
    「ギャー」
    オヤジの血があたりに飛び散りき。ケンのコブシも血で染まってゐる。
    「世の中!狂ひてんなりよ!狂ひてんなりよ!」
    ケンの形相は、もうフツウならざりき。そのけしきを見たりし、ミクも従業員も言葉を失ってしまひたりき。
    思わずミクが言ひき。
    「店長!それ以上やりせば死にぬ!」
    「ガッシ!ボカ!」
    ケンには、まったく聞こえたらず。オヤジも失神せしや動かずなりき。
    「キャー、やめて!」
    ミクが叫んなり。
    「あっ……はい」
    従業員が後ろよりケンを押さへき。
    1106  学名ナナシ  :2007年06月20日 16:36  ID:mT8yIphB0
    68はもっと評価されていい。
    1107  学名ナナシ  :2007年06月21日 16:31  ID:1eiPn4Id0
    どうでもいいことに米欄使いすぎだろwwww
    1108  学名ナナシ  :2007年06月25日 22:02  ID:3Tbvxzbp0
    よく人の妹の話題でこんなに米できるな。暇人乙
    1109  学名ナナシ  :2007年07月08日 13:07  ID:639bG1Sd0
    「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
    トードは、叫んだ。
    「許してくれよ!腰ふっただけなんだから」
    「バキッ!ボコッ!」
    ロックはかまわず撃ち続ける。
    「ヒッー!助けてー!助けてー!」
    トードが悲鳴に近い叫び声をあげた。
    「お前みたいな最弱がいるからいけないんだ!」
    ロックが叫びながら撃ち続ける。
    「ギャー」
    トードの部品があたりに飛び散った。ロックはバスターをいぜん撃ち続けている。
    「最弱!弱いんだよ!弱すぎんだよ!」
    ロックの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ラッシュもエディも言葉を失ってしまっていた。
    1110  学名ナナシ  :2007年07月08日 13:08  ID:639bG1Sd0
    思わずラッシュが言った。
    「ロック!それ以上やったらスクラップになっちゃう!」
    「ガッシ!ボカ!」
    ロックには、まったく聞こえていない。トードも撃破されたのか動かなくなった。
    「キャー、やめて!」
    ラッシュが叫んだ。
    「あっ……はい」
    エディが後ろからE缶でロックを誘った。
    1111  学名ナナシ  :2007年09月28日 14:11  ID:he0P.K5AO
    しんじゃえ
    1112  学名ナナシ  :2007年10月03日 05:58  ID:tqHNshB40
    1006が申したきはつまるところこのようなもの
    「お前らクズと俺の妹をいっしょにすんじゃねぇーよ」
    1113  学名ナナシ  :2007年11月18日 01:04  ID:dlRiBbaa0
    ちあんと小説書こうよ汗汗
    1114  学名ナナシ  :2007年11月27日 12:23  ID:31uz595u0
    今更ながら1006に必要だったのは間違いなくこのコピペ

    まさかとは思いますが、この「妹」とは、あなたの想像上の存在にすぎないのでは
    ないでしょうか。もしそうだとすれば、あなた自身が統合失調症であることに
    ほぼ間違いないと思います。
     あるいは、「妹」は実在して、しかしここに書かれているような異常な行動は
    全く取っておらず、すべてはあなたの妄想という可能性も読み取れます。
    この場合も、あなた自身が統合失調症であることにほぼ間違いないということになります。
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