229 おさかなくわえた名無しさん :2007/03/13(火) 21:45:59 ID:rOaKo5Iq
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
オヤジは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
従業員が後ろからケンを押さえた。
女性を中心に計120万部の売り上げを記録したYoshiさんの携帯小説
オヤジは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
従業員が後ろからケンを押さえた。
女性を中心に計120万部の売り上げを記録したYoshiさんの携帯小説
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別の意味で「ヒッー!助けてー!助けてー!」
従業員の冷静な対応に鼻水フイタ
擬音で字数を稼ぐのはプロとしてはみっともないと思うぞ。
これが売れてる本だと知った時
「ゆとり乙」以外に言葉が思い浮かばなかったぜ
「ゆとり乙」以外に言葉が思い浮かばなかったぜ
女性の低脳ぶりを如実に物語ってますね
>ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
(゚Д゚)
(゚Д゚)
書いたのは男…
リアル鬼ごっこ並みだな。
古臭さがうけた韓流ドラマ
+
エロさだけがとりえの少女マンガ
‖
yoshi
+
エロさだけがとりえの少女マンガ
‖
yoshi
「誰でも」理解できる文章を書くっていうのは大変なんだよ
文章がひど過ぎて
>>キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
から
>>「あっ……はい」
従業員が後ろからケンを押さえた。
の繋がりがワケワカメ
>>キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
から
>>「あっ……はい」
従業員が後ろからケンを押さえた。
の繋がりがワケワカメ
下手したらライトノベルより酷くないか
どうしようもねえな。俺も本書いてみたら売れるんじゃね?
下手も何もライノベより酷いだろ常識的に考えて
ライトノベルでもここまで酷くないだろ・・・
なんという小説・・・
一行読んだだけで失笑してしまった
この著者は間違いなく文才ゼロ
/ ̄\
| ^o^ |
\_/
一行読んだだけで失笑してしまった
この著者は間違いなく文才ゼロ
/ ̄\
| ^o^ |
\_/
こいつってさ、登場人物をとりあえず殺せばいいとおもってないか?
愛する人が死んでしまうぅ〜→悲しいぃ〜→感動作品
まぁ読んだことないんだけどね。
愛する人が死んでしまうぅ〜→悲しいぃ〜→感動作品
まぁ読んだことないんだけどね。
(@д#(O=(д´)ガッシ!ボカ! (・∀・;)三 (>д<)キャー、やめて!
あっ……はい
(;@д#) (゚_゚)∀・;)ヤメレ (゚д゚;)o0(軽っ)
こういうこと?
あっ……はい
(;@д#) (゚_゚)∀・;)ヤメレ (゚д゚;)o0(軽っ)
こういうこと?
今引っ張りだしてみたけどおれが小学校の時の文章よりひでぇ。
おれのはちゃんと繋がりは理解出来るよ。
まぁ『ほ』の右の部分が『ま』になってるのは許してくれ。
おれのはちゃんと繋がりは理解出来るよ。
まぁ『ほ』の右の部分が『ま』になってるのは許してくれ。
いやおそらくケンがおっさんをボコってるのを
ポカーンと突っ立って見てた従業員が
ミクが「キャー、やめて!」と叫んだ拍子にハッと我に返り
「あっ……はい」と言って止めに入ったって感じじゃね?
ポカーンと突っ立って見てた従業員が
ミクが「キャー、やめて!」と叫んだ拍子にハッと我に返り
「あっ……はい」と言って止めに入ったって感じじゃね?
「待ってくれ!待ってくれ!」
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
「ギャー」
オヤジの血があたりに飛び散った。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。
その様子を見ていたミクも従業員達も言葉を失っていた。
「それ以上やったら死んじゃう!」
ケンにはまったく聞こえていない。オヤジは失神したのか動かなくなっていた。
「キャー、やめて!」
「えっ……はっ、はい!」
我に返った従業員達は殴り続けるケンを羽交い絞めにした。
小学生の作文みたいなアホな擬音を消して、説明臭さを無くしたんだけど、
やっぱ変だねぇ。多すぎず少なすぎない言葉でその情景を表現するってのは難しいね。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
「ギャー」
オヤジの血があたりに飛び散った。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。
その様子を見ていたミクも従業員達も言葉を失っていた。
「それ以上やったら死んじゃう!」
ケンにはまったく聞こえていない。オヤジは失神したのか動かなくなっていた。
「キャー、やめて!」
「えっ……はっ、はい!」
我に返った従業員達は殴り続けるケンを羽交い絞めにした。
小学生の作文みたいなアホな擬音を消して、説明臭さを無くしたんだけど、
やっぱ変だねぇ。多すぎず少なすぎない言葉でその情景を表現するってのは難しいね。
伊東美咲がこの作家のファンって言ってた・・・・
オヤジ:ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!
オヤジ:許してくれよ!入れたかっただけなんだから
『ケン、構わず殴り続ける』
オヤジ:ヒッー!助けてー!助けてー!
ケン:お前みたいな奴がいるからいけないんだ!
『ケン、叫びながら殴り続ける』
オヤジ:ギャー
ケン:こんな小説が120万部なんて、世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!
『言葉を失い立ち尽くす従業員とミク』
ミク:店長!それ以上やったら死んじゃう!
『ケン、構わず殴り続ける。オヤジ失神』
ミク:キャー、やめて!
ケン:あっ……はい
『従業員、後ろからケンを押さえる』
色々改変した結果、これが一番まともだった
元の文を参考に光景を思い浮かべてみようとして気付いたんだが
登場人物の動きの順番が滅茶苦茶なんだよね
文が頭に浮かんできた順番に書きました。見たいな雰囲気がする
オヤジ:許してくれよ!入れたかっただけなんだから
『ケン、構わず殴り続ける』
オヤジ:ヒッー!助けてー!助けてー!
ケン:お前みたいな奴がいるからいけないんだ!
『ケン、叫びながら殴り続ける』
オヤジ:ギャー
ケン:こんな小説が120万部なんて、世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!
『言葉を失い立ち尽くす従業員とミク』
ミク:店長!それ以上やったら死んじゃう!
『ケン、構わず殴り続ける。オヤジ失神』
ミク:キャー、やめて!
ケン:あっ……はい
『従業員、後ろからケンを押さえる』
色々改変した結果、これが一番まともだった
元の文を参考に光景を思い浮かべてみようとして気付いたんだが
登場人物の動きの順番が滅茶苦茶なんだよね
文が頭に浮かんできた順番に書きました。見たいな雰囲気がする
ホント・・・流行ってわかんねぇ
すごく…かわいそうな文章力です…
え、本当にこれが出版されてるのか?
まず日本語かどうか怪しいだろ、これは
「バキッ!ボコッ!」
「ガッシ!ボカ!」
まさか口で喋っちゃあ、いねぇよなぁ……?
「ガッシ!ボカ!」
まさか口で喋っちゃあ、いねぇよなぁ……?
なんかのネタコピペかと思った・・・
スト競チかと思った
>>1030
俺もwwww
俺もwwww
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
従業員が後ろからケンを押さえた。
この流れ分からない
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
従業員が後ろからケンを押さえた。
この流れ分からない
有名なコピペ。
だけど内容通りだから恐ろしい。
だけど内容通りだから恐ろしい。
「ま・・待ってくれ! 待ってくれぇ」
男は、必死に弁解をするため叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだか・・・・ゴホッ!」
男の哀願が終わる直前、鳩尾へのブローで遮られる。
その一撃により呼吸を乱す男にケンはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてくれ・・・すまなかった勘弁してくれ・・・・」
男は掠れる声で悲鳴に近い叫び声をあげている。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ」
ケンが男を一瞥し、なおも殴ることをやめない。
「ブフォッ」
男の横顔に右ストレートがめり込み、その反動で血があたりに飛び散る。
きっと歯を折ったのだろうかケンの硬く握った拳も赤く血で染まっている。
男は、必死に弁解をするため叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだか・・・・ゴホッ!」
男の哀願が終わる直前、鳩尾へのブローで遮られる。
その一撃により呼吸を乱す男にケンはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてくれ・・・すまなかった勘弁してくれ・・・・」
男は掠れる声で悲鳴に近い叫び声をあげている。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ」
ケンが男を一瞥し、なおも殴ることをやめない。
「ブフォッ」
男の横顔に右ストレートがめり込み、その反動で血があたりに飛び散る。
きっと歯を折ったのだろうかケンの硬く握った拳も赤く血で染まっている。
「世の中・・・狂ってんだよ!」
ケンの形相は、いつもの穏やかな姿からは想像もつかない修羅の形相であり、
その様子を唖然と見ていたミクや従業員も言葉をつい失ってしまっていた。
ふと我に返ったミクが声を張り上げる。
「店長!それ以上やったら死んじゃう!もう・・いいの、止めて!」
ケンには、まったく聞こえていない。
男も失神したのか地面にうずくまって動かなくなった。
「はっ!・・・だ、誰か店長を止めてください!お願いします・・!」
ミクが涙を溜めた目で周囲に訴えるように叫んだ。
「お、おう」
そこでやっと一人の従業員が後ろからケンを押さえた。
ケンの形相は、いつもの穏やかな姿からは想像もつかない修羅の形相であり、
その様子を唖然と見ていたミクや従業員も言葉をつい失ってしまっていた。
ふと我に返ったミクが声を張り上げる。
「店長!それ以上やったら死んじゃう!もう・・いいの、止めて!」
ケンには、まったく聞こえていない。
男も失神したのか地面にうずくまって動かなくなった。
「はっ!・・・だ、誰か店長を止めてください!お願いします・・!」
ミクが涙を溜めた目で周囲に訴えるように叫んだ。
「お、おう」
そこでやっと一人の従業員が後ろからケンを押さえた。
唖然と見ていたミクや従業員も言葉をつい失ってしまっていた
↑
唖然と言葉を失うって同じジャン。。。orz
↑
唖然と言葉を失うって同じジャン。。。orz
こんなのがヒット作家なら、
そこいらの腐女子サイトの散文の方がよほどマトモ。
そこいらの腐女子サイトの散文の方がよほどマトモ。
>>1034,1035
うん。普通の小説になった。
うん。普通の小説になった。
この稚拙な文章の前にあるだろう
「オヤジによるミクへの強姦シーン」を
妄想できた俺は勝ち組み!
「オヤジによるミクへの強姦シーン」を
妄想できた俺は勝ち組み!
意外と読んでみるとおもろいかも
>「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
まずこの小説自体が狂ってるな
まずこの小説自体が狂ってるな
逆に考えると、これが面白いと思える奴はニュータイプなんじゃね?
考えるんじゃない、感じ(ry
「二人が向かった先は地元で有名なスーパーに足を踏み入れた」
「騒々しく騒いでいる」
「最後の大きな大会では見事全国大会に優勝」
「愛を探すしかほかないのだ」
「十四年間の間」
「佐藤さんを捕まえるべく鬼の数である」
「ランニング状態で足を止めた」
「遠く離れると横浜の巨大な遊園地ができた」
「三人は分かち合うように抱き合った」
「営々と逃げ続けた」
「いざ、着地してみるとそこは森の様な草むらに二人は降り立っていた」
「一人の鬼が瞳の奥に飛び込んだ」
「永遠と続く赤いじゅうたん」
「この話は人々の間とともに長く受け継がれていく」
リアル鬼ごっこの文。そのまま引用・・らしい。
テラカオスwwwなんで売れるんだよwww
「騒々しく騒いでいる」
「最後の大きな大会では見事全国大会に優勝」
「愛を探すしかほかないのだ」
「十四年間の間」
「佐藤さんを捕まえるべく鬼の数である」
「ランニング状態で足を止めた」
「遠く離れると横浜の巨大な遊園地ができた」
「三人は分かち合うように抱き合った」
「営々と逃げ続けた」
「いざ、着地してみるとそこは森の様な草むらに二人は降り立っていた」
「一人の鬼が瞳の奥に飛び込んだ」
「永遠と続く赤いじゅうたん」
「この話は人々の間とともに長く受け継がれていく」
リアル鬼ごっこの文。そのまま引用・・らしい。
テラカオスwwwなんで売れるんだよwww
頭弱い奴は頭弱い文しか理解できないんだろ
馬鹿な女性向けに合わせて書いたんだろ
なにせ購読層が「これまでまともに小説一冊読みきれたことが無い」若い女性たちらしいからな。要するにそーいうおバカさん向けの小説入門編みたいなものだと思えば腹も立たないよ。
・
・
・
・
・
・
・
やっぱり一発殴らせてくれ、作者を。
・
・
・
・
・
・
・
やっぱり一発殴らせてくれ、作者を。
頭弱い奴は頭弱い文しか書けないし頭弱い奴にしか理解されない。
台本ぽいと一瞬思ったけど、台本もここまで酷くないよな…。
もうちょっと背景描写がわかりやすいはず。
台本ぽいと一瞬思ったけど、台本もここまで酷くないよな…。
もうちょっと背景描写がわかりやすいはず。
「あっ……はい」って誰が言ったの?
従業員だよね?
従業員だよね?
文章だけでなく、内容も酷いよコレ。
円光してる女子高生が主人公で、円光してる主人公は悪くない
悪いのは社会なんだ、ていう書き方がされてる。
主人公の周辺の若者も皆DQNで、でも「狂ってるのは若者達じゃなくて社会」。
自己責任を感じたくないDQNや社会風刺したつもりになりたい中二病にはウケが良さそう。
絶望先生でよくにネタにされるだけのことはある。
円光してる女子高生が主人公で、円光してる主人公は悪くない
悪いのは社会なんだ、ていう書き方がされてる。
主人公の周辺の若者も皆DQNで、でも「狂ってるのは若者達じゃなくて社会」。
自己責任を感じたくないDQNや社会風刺したつもりになりたい中二病にはウケが良さそう。
絶望先生でよくにネタにされるだけのことはある。
>女性を中心
どうせ小中高あたりのDQNが読んでるってだけだろ。
>>1005みたいに一般化する奴も相当なもんだな。
どうせ小中高あたりのDQNが読んでるってだけだろ。
>>1005みたいに一般化する奴も相当なもんだな。
中二どころか小学生でもまだマシなの書くだろ
オワタ\(^o^)/
オワタ\(^o^)/
>>「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
どこのカミーユ・ビダンだよw
どこのカミーユ・ビダンだよw
ケン・マスターズじゃないのかw
>1053
確か「お前みたいな円光オヤジが居るから駄目なんだ!」て意味合いの台詞。
主人公が円光する理由を買う側に責任転嫁。
円光女子高生が居なけりゃ、
エロオヤジは素人買春なんかせずに風俗に行くだけだと思うんだけどね。
確か「お前みたいな円光オヤジが居るから駄目なんだ!」て意味合いの台詞。
主人公が円光する理由を買う側に責任転嫁。
円光女子高生が居なけりゃ、
エロオヤジは素人買春なんかせずに風俗に行くだけだと思うんだけどね。
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
ケンは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
ミクはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
ケンは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
ミクはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
>>1055
どっちもどっち
どっちもどっち
リアル鬼ごっこは話の力で引っ張れたから文章直したのが出る事になったが…
これは…(;゚д゚)
これは…(;゚д゚)
ヒッー!
円項が正義だって?!
これはひどい・・・・なんという美しい国\(^o^)/
円項が正義だって?!
これはひどい・・・・なんという美しい国\(^o^)/
違和感だらけだったから、「コブシ」で料理オチだろと思った。
悪い意味で裏切られた。
これはひどい
悪い意味で裏切られた。
これはひどい
携帯で書いてるから
3行以上の文章は繋がりを考えられないんだろ
画面サイズの事情で
3行以上の文章は繋がりを考えられないんだろ
画面サイズの事情で
1061が真理をついた
yoshiは他にも携帯小説本を出して、そこそこヒットしてるよ。
立ち読みで良いから試しに読んでみ。
「ゆとり」「中二病」の二文字が頭に浮かんでくるから。
立ち読みで良いから試しに読んでみ。
「ゆとり」「中二病」の二文字が頭に浮かんでくるから。
↓お前みたいな奴がいるからいけないんだ!
携帯小説書いてるやつって表じゃ勝てないから携帯でやってるんだろ
ごめん
「んっ、ぐぅっ!!待て!待ってくれ!」
オヤジは実に哀れな語調で喚き、その額には脂汗が滲んでいた。
「ドンッ!ドス!」
ケンの怒りは拍動するように高められ、理性という箍が完全に外れている。
「やめ、止めろ!止めろつってんだー!」
オヤジの、戦き、辟易した甲高い声がサイレンのように響き渡る。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
殺してやる、殺す、酷く死なす!ケンの頭の中には、目の前の肉塊の息を止めることしかなかった。
「ィヤァァァーー!!」
オヤジの鼻は妙に歪みながら、紅に染まり、オヤジの顔を力で歪ませ続けるケンのコブシもグロテスクな恰好になっていた。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだ!」
ケンの相好も尋常ではなかった。そんな悲惨な状況を見ていたミクも従業員も、反射的に出る言葉を詰まらせている。
こんな感じか?
オヤジは実に哀れな語調で喚き、その額には脂汗が滲んでいた。
「ドンッ!ドス!」
ケンの怒りは拍動するように高められ、理性という箍が完全に外れている。
「やめ、止めろ!止めろつってんだー!」
オヤジの、戦き、辟易した甲高い声がサイレンのように響き渡る。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
殺してやる、殺す、酷く死なす!ケンの頭の中には、目の前の肉塊の息を止めることしかなかった。
「ィヤァァァーー!!」
オヤジの鼻は妙に歪みながら、紅に染まり、オヤジの顔を力で歪ませ続けるケンのコブシもグロテスクな恰好になっていた。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだ!」
ケンの相好も尋常ではなかった。そんな悲惨な状況を見ていたミクも従業員も、反射的に出る言葉を詰まらせている。
こんな感じか?
ちゃんと読んだことないから批判しずらいが
(゚Д゚)
まさにこんな気分。
(゚Д゚)
まさにこんな気分。
PCも使えない奴の文章なんだから
その辺で勘弁してやれ
その辺で勘弁してやれ
「待ってくれ!待ってくれ!!」
目の前の男が、哀願するように叫ぶ。それを見て、自分の中の何かが、ぷつんと音を立てて切れた。
拳を固め、そいつの目の前まで歩む。それを見て、男はさらに哀願した。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
その男は、最後の最後で、自分のした事の理由を正当化しようとした。
それを聞いて、自分の心の中に暗い感情が宿る。そのくらい感情が、自分の全てを制御した。
固めた拳が、自分の脇腹から虚空に放たれる。それは、男の顔面を、強く打った。
男の表情が、一瞬だけ、虚空を見た。その隙を逃さずに、もう一度殴り飛ばす。
数瞬遅れて殴られていることに気づいた男は、悲鳴に近い叫びを上げた。
「ひぃぃぃ!助けて!助けてくれぇぇぇ!!」
男の悲鳴は、とてつもなく耳障りだった。それを黙らせるために、腹に蹴りを入れる。
目の前の男が、哀願するように叫ぶ。それを見て、自分の中の何かが、ぷつんと音を立てて切れた。
拳を固め、そいつの目の前まで歩む。それを見て、男はさらに哀願した。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
その男は、最後の最後で、自分のした事の理由を正当化しようとした。
それを聞いて、自分の心の中に暗い感情が宿る。そのくらい感情が、自分の全てを制御した。
固めた拳が、自分の脇腹から虚空に放たれる。それは、男の顔面を、強く打った。
男の表情が、一瞬だけ、虚空を見た。その隙を逃さずに、もう一度殴り飛ばす。
数瞬遅れて殴られていることに気づいた男は、悲鳴に近い叫びを上げた。
「ひぃぃぃ!助けて!助けてくれぇぇぇ!!」
男の悲鳴は、とてつもなく耳障りだった。それを黙らせるために、腹に蹴りを入れる。
※1069
あっ……はい
あっ……はい
本を読まない女子高生のためなんだから、これでいいんだよ。
子どもがひらがなばかりの本を読むのと同じ。
子どもがひらがなばかりの本を読むのと同じ。
男の表情が、苦悶の色に、歪む。蹴られたことで呼吸困難に陥った男は、地面に崩れ落ちそうになった。
その一瞬の間に、顔面に徒手空拳を放つ。その衝撃に耐え切れなくなったのか、男は仰向けに地面に崩れた。
仰向けになった男の顔面を、さらに殴る。痛みに耐え切れなくなった男は、力の限り、絶叫した。
「ガァァァァァァァァァァァアアアァァァァァ!」
断末魔――――――……それが、最後の雄叫びを上げた。
男の血が、辺り一帯に飛び散る。自分の拳も、いつの間にか、血まみれになっていた。
その男を殴りつけながら、自分の絶叫が、意識するわけでもなく上がった。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!!」
そう叫んでいた自分は、いったいどのような表情をしているのだろうか?…きっと、鬼のような表情をしているのだろう。
その一瞬の間に、顔面に徒手空拳を放つ。その衝撃に耐え切れなくなったのか、男は仰向けに地面に崩れた。
仰向けになった男の顔面を、さらに殴る。痛みに耐え切れなくなった男は、力の限り、絶叫した。
「ガァァァァァァァァァァァアアアァァァァァ!」
断末魔――――――……それが、最後の雄叫びを上げた。
男の血が、辺り一帯に飛び散る。自分の拳も、いつの間にか、血まみれになっていた。
その男を殴りつけながら、自分の絶叫が、意識するわけでもなく上がった。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!!」
そう叫んでいた自分は、いったいどのような表情をしているのだろうか?…きっと、鬼のような表情をしているのだろう。
不意に、何処かで、声が聞こえた。
「店長!それ以上やったら…その人死んじゃう!!」
その声は、何処かで聴いたことのあるような気がした。だが、その声が、自分を止めることは、出来なかった。
迷う事無く、何度も拳を振り下ろす。いつの間にか、男は失神したのか、動かなくなった。
それでも、拳を振り下ろすのはやめない。こいつだけは、絶対に、許さない。
何処かで、声が聞こえた。
「やめてぇぇぇぇぇ!!」
その声が、自分の中ではじけていた何かを、もう一度つなげた気がした。
自分は、何をした?自分は何のために、こんなことをした?
後ろから、誰かに押さえられた気が、した。
1070、1073の続きだが、鑑定よろしく申す。
「店長!それ以上やったら…その人死んじゃう!!」
その声は、何処かで聴いたことのあるような気がした。だが、その声が、自分を止めることは、出来なかった。
迷う事無く、何度も拳を振り下ろす。いつの間にか、男は失神したのか、動かなくなった。
それでも、拳を振り下ろすのはやめない。こいつだけは、絶対に、許さない。
何処かで、声が聞こえた。
「やめてぇぇぇぇぇ!!」
その声が、自分の中ではじけていた何かを、もう一度つなげた気がした。
自分は、何をした?自分は何のために、こんなことをした?
後ろから、誰かに押さえられた気が、した。
1070、1073の続きだが、鑑定よろしく申す。
句読点多すぎ
米1074
ん〜悪くは無いと思うけどちょっとくどいかな。
あんまり長いと普段本を読んでない人じゃ読み飽きてしまうと思うよ。
俺なりにそれを短くまとめてみる。
ん〜悪くは無いと思うけどちょっとくどいかな。
あんまり長いと普段本を読んでない人じゃ読み飽きてしまうと思うよ。
俺なりにそれを短くまとめてみる。
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
オヤジは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
従業員が後ろからケンを押さえた。
オヤジは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
ケンには、まったく聞こえていない。オヤジも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
従業員が後ろからケンを押さえた。
これでどうかな?
これなら普段本を読んでない10代〜20代の女性の心も掴めると思うんだけど。
これなら普段本を読んでない10代〜20代の女性の心も掴めると思うんだけど。
1076は作者か?
これってある意味馬鹿な女を狙ったすきま産業なんじゃね?
まあ売れたモン勝ちってことでw
こんな文章で作者は俺たちが一生働いても稼げない金を手に入れてる
いやー勝ち組ってやつですな
こんな文章で作者は俺たちが一生働いても稼げない金を手に入れてる
いやー勝ち組ってやつですな
>>1075
ありがとう、参考になった。
>>1076
ちょwww原文そのまんまwww
ありがとう、参考になった。
>>1076
ちょwww原文そのまんまwww
グッワ!
キャーやめてー
あっはい
は無いわwwwww
あっはい
は無いわwwwww
>>1078
え、これ20代にも売れてんの?10代だけかと思ってた。
え、これ20代にも売れてんの?10代だけかと思ってた。
ネット小説の最下層レベルだろこれ…
ネット小説ですらもっと文章力ある奴はたくさんいる。
これは簡単に釣れそうな奴らを、いかにして釣るかに重点が置かれている小説ってことじゃん。
これをきっかけに普通の本を読むようになれば良いんだろうけど、文を読み慣れた人の読書に耐える作品ではないことは確か。
これは簡単に釣れそうな奴らを、いかにして釣るかに重点が置かれている小説ってことじゃん。
これをきっかけに普通の本を読むようになれば良いんだろうけど、文を読み慣れた人の読書に耐える作品ではないことは確か。
文章シュールすぎてワロタwwwwwwwww
…これはないわ
前衛的すぎて俺にはわからん
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
カツオは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
タラオはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
カツオが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
タラオが叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
カツオの血があたりに飛び散った。タラオのコブシも血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
タラオの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ワカメもイクラも言葉を失ってしまっていた。思わずワカメが言った。
「タラちゃん!それ以上やったら死んじゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
タラオには、まったく聞こえていない。カッツォも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ワカメが叫んだ。
「あっ……はい」
イクラが後ろからタラオを押さえた。
カツオは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
タラオはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
カツオが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
タラオが叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
カツオの血があたりに飛び散った。タラオのコブシも血で染まっている。
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!」
タラオの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ワカメもイクラも言葉を失ってしまっていた。思わずワカメが言った。
「タラちゃん!それ以上やったら死んじゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
タラオには、まったく聞こえていない。カッツォも失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ワカメが叫んだ。
「あっ……はい」
イクラが後ろからタラオを押さえた。
これを狙って書いてるとすれば凄いことじゃね?
良くも悪くも商売としては成功したんだろうし…
良くも悪くも商売としては成功したんだろうし…
>これってある意味馬鹿な女を狙ったすきま産業なんじゃね?
まさにそうだな・・・しかし騙される方も騙される方だ
この人を小馬鹿にしたような文章力は、ある意味そっくりそのまま読み手が馬鹿にされてるにすぎないんだぜ
こういうのに嬉々としてかぶりつく女子中高生の頭の悪さに閉口・・・
まさにそうだな・・・しかし騙される方も騙される方だ
この人を小馬鹿にしたような文章力は、ある意味そっくりそのまま読み手が馬鹿にされてるにすぎないんだぜ
こういうのに嬉々としてかぶりつく女子中高生の頭の悪さに閉口・・・
最初ドナルドが暴行されてるのかと思ったのは自分だけでいい
本を読まない奴が読む入門書として見ても酷すぎるだろ。
文法がある程度しっかりしている分、赤川次郎辺りのほうが良いと思うんだがな…。
文法がある程度しっかりしている分、赤川次郎辺りのほうが良いと思うんだがな…。
グッワという擬音語はある意味新しいなw
アヒルかよ。
アヒルかよ。
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
豪鬼は、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
豪鬼が悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるから昇竜烈波!」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「世の中!昇竜!昇竜拳!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクもザンギも言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
ケンには、まったく聞こえていない。豪鬼も失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……ダー」
ザンギが前からケンを押さえた。
豪鬼は、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
豪鬼が悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるから昇竜烈波!」
ケンが叫びながら殴り続ける。
「ギャー」
オヤジの血があたりに飛び散った。ケンのコブシも血で染まっている。
「世の中!昇竜!昇竜拳!」
ケンの形相は、もうフツウではなかった。その様子を見ていた、ミクもザンギも言葉を失ってしまっていた。思わずミクが言った。
「店長!それ以上やったら死んじゃう!」
「ガッシ!ボカ!」
ケンには、まったく聞こえていない。豪鬼も失神したのか動かなくなった。
「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……ダー」
ザンギが前からケンを押さえた。
コレは小説の入門書にはならない。
断言する。
こんな本しか読めないんじゃ、yoshi以外の小説なんて無理だよ。
断言する。
こんな本しか読めないんじゃ、yoshi以外の小説なんて無理だよ。
やたら米欄が伸びてるが・・・
黙ってニヤニヤ見守るのがセオリーだぜ
黙ってニヤニヤ見守るのがセオリーだぜ
ワーカムを一刻も早く実用化しなくては
この前あったyoshi原作のドラマ笑ったヒロインが寂しさを紛らす為にヤル>やった男が好意を寄せている事がわかる>やめてそんな関係じゃないから。ワケワカンネーwwてかコイツ書くやつこんなんばっかwww
米1101
女性(笑)のハートを上手く掴んだ話ですねwww
俺だったら腐ってもこんな駄シナリオ書きたくないけどな
女性(笑)のハートを上手く掴んだ話ですねwww
俺だったら腐ってもこんな駄シナリオ書きたくないけどな
書こうと思って書ける文章じゃないぞ・・・
どんなに俺が頑張って乱れた文章書いてみたってここまで酷くは出来ないだろうな。
どんなに俺が頑張って乱れた文章書いてみたってここまで酷くは出来ないだろうな。
「ガッシ!ボカ!」
これはメメタア並に流行る
これはメメタア並に流行る
こんな本を書くyoshiは.まともに学校に行っていたのか疑問に思う。
「ぐっ…、 ま…待って、待ってくれ!」
男は、殴られた頬を手で覆いながら、叫んだ。
「許してくれよ! 入れたかっただけなんだから」
ケンは、構わず殴り続けていた。怒りで、我を忘れているのだろう。
「誰か…っ、助けてくれぇー!」
彼から少しでも距離をとろうと床を這い、男は、懇願するように、声をあげた。
ケンは胸倉を掴み、それを引き寄せる。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
叫びながら放ったケンのこぶしが、男の横顔にヒットし、口の中に溜まっていた血が吐き出された。
辺りに飛び散った血に、ミクは短い悲鳴を上げる。
男は、殴られた頬を手で覆いながら、叫んだ。
「許してくれよ! 入れたかっただけなんだから」
ケンは、構わず殴り続けていた。怒りで、我を忘れているのだろう。
「誰か…っ、助けてくれぇー!」
彼から少しでも距離をとろうと床を這い、男は、懇願するように、声をあげた。
ケンは胸倉を掴み、それを引き寄せる。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ!」
叫びながら放ったケンのこぶしが、男の横顔にヒットし、口の中に溜まっていた血が吐き出された。
辺りに飛び散った血に、ミクは短い悲鳴を上げる。
「世の中、狂ってるんだよ! 本当に…狂ってやがる…っ」
ミクもその隣にいる従業員でさえも、その場から動くことが出来なかった。
ケンの形相が、既に、普通ではなかったのだ。
彼の右手は、いつの間にか赤く染まっている。この、男の血で…。
一体、何が起こっているのか。ミクには、ぼんやりと、分からないでいた。
この男が、彼が、本当に悪なのか…。
本当に狂っているものは、何なのか…。
言葉を失って、その一部始終を見ていたミクは、はっと我にかえった。
違う…っ このままじゃ……。
「店長! それ以上やったら死んじゃうっ」
ミクはケンに向かって叫んだ。
しかし、彼の耳には届かなかったのか、ケンはその手を止めようとはしない。
そして、血が…飛び散る。
ミクもその隣にいる従業員でさえも、その場から動くことが出来なかった。
ケンの形相が、既に、普通ではなかったのだ。
彼の右手は、いつの間にか赤く染まっている。この、男の血で…。
一体、何が起こっているのか。ミクには、ぼんやりと、分からないでいた。
この男が、彼が、本当に悪なのか…。
本当に狂っているものは、何なのか…。
言葉を失って、その一部始終を見ていたミクは、はっと我にかえった。
違う…っ このままじゃ……。
「店長! それ以上やったら死んじゃうっ」
ミクはケンに向かって叫んだ。
しかし、彼の耳には届かなかったのか、ケンはその手を止めようとはしない。
そして、血が…飛び散る。
「もう、やめてぇ!」
力を振り絞るようにして、ミクは身体を折り曲げる。
それは、悲鳴に近い声だった。
頭の回転数が、この事態にやっと追いついたのか、そばにいた従業員が、あ、とつぶやいた。
あわてて、二人の方に駆け寄っていく。
彼は、ケンを後ろから羽交い絞めにして、どうにか押さえつけた。
脳内ではこんな感じ。…ごめんなさいですた。
力を振り絞るようにして、ミクは身体を折り曲げる。
それは、悲鳴に近い声だった。
頭の回転数が、この事態にやっと追いついたのか、そばにいた従業員が、あ、とつぶやいた。
あわてて、二人の方に駆け寄っていく。
彼は、ケンを後ろから羽交い絞めにして、どうにか押さえつけた。
脳内ではこんな感じ。…ごめんなさいですた。
ここの米欄がここまで伸びたの初めて見た
まぁ無理に難しい言葉を使えばいいってモンでもねーけどな
突き抜けるような演出さえあれば、多少の文章力の無さはカバーできる
けど、これは明らかに狙ってる感が見え見えでヤダ
突き抜けるような演出さえあれば、多少の文章力の無さはカバーできる
けど、これは明らかに狙ってる感が見え見えでヤダ
世の中狂いすぎワロタww
こう、言っちゃなんだが中学生の書く作文かと思うたよ。
普段京極夏彦ばかり読んでいるから、ますますそう思える…
普段京極夏彦ばかり読んでいるから、ますますそう思える…
こんな小学生の劇の台本が120万部も売れる日本終わってんな。
ヒッー!はアッー!並に発音できない
誰かやってみてくれ
誰かやってみてくれ
文才なさすぎワロタwwwww
リアル鬼ごっこの人といい本ト最近文才ない奴増えたな。
「ガッシ!ボカ!」とかなんだソレwwwww
北斗の拳を見習ってこいよ。
リアル鬼ごっこの人といい本ト最近文才ない奴増えたな。
「ガッシ!ボカ!」とかなんだソレwwwww
北斗の拳を見習ってこいよ。
ホント文才ないなwww文章から伝わる筈の迫力が全くないある意味すごいよwww
硬く握り締めた右拳が、中年男の鳩尾に深深と突き刺さる。
男の口からは、嗚咽とも、悲鳴ともつかぬ、グッワ、という音が漏れた。
「待ってくれ・・・待ってくれ!」
男は叫んだ。叫んだつもりだったが、身体に受けた打撃がそれを許さなかった。
「許してくれよ・・・入れたかっただけなんだから・・・」
男の声に、ケンは拳で応えた。
「助けて・・・助けて・・・くれ・・・」
男の声は既に、独白にすらならなかった。
ケンはただひたすら殴る。殴る。殴る。
殴る度に、男の血がケンの拳を染める。不快であるはずのその朱色が、ケンの心までも染め上げる。
「・・・狂ってんだよ・・・」
それは果たして、男に向けられたものか、ケン自身に向けられたものか。
男の口からは、嗚咽とも、悲鳴ともつかぬ、グッワ、という音が漏れた。
「待ってくれ・・・待ってくれ!」
男は叫んだ。叫んだつもりだったが、身体に受けた打撃がそれを許さなかった。
「許してくれよ・・・入れたかっただけなんだから・・・」
男の声に、ケンは拳で応えた。
「助けて・・・助けて・・・くれ・・・」
男の声は既に、独白にすらならなかった。
ケンはただひたすら殴る。殴る。殴る。
殴る度に、男の血がケンの拳を染める。不快であるはずのその朱色が、ケンの心までも染め上げる。
「・・・狂ってんだよ・・・」
それは果たして、男に向けられたものか、ケン自身に向けられたものか。
血の饗宴に魅せられたかのように、居合わせたものは立ち竦んでいた。
男が歪な呻き声を上げた時、ミクは我に返った。
「店長!それ以上やったら・・・死んじゃう!」
しかしその言葉は、野獣と化したケンには届かない。
既に物言わぬ雑巾と化した男を殴る。殴る。殴る。
「やめてっ・・・誰か、誰か止めて!」
「あっ……はい」
ミクの叫びに我に返った従業員が、後ろからケンに入れた。
「許してくれよ・・・入れたかっただけなんだから・・・」
男が歪な呻き声を上げた時、ミクは我に返った。
「店長!それ以上やったら・・・死んじゃう!」
しかしその言葉は、野獣と化したケンには届かない。
既に物言わぬ雑巾と化した男を殴る。殴る。殴る。
「やめてっ・・・誰か、誰か止めて!」
「あっ……はい」
ミクの叫びに我に返った従業員が、後ろからケンに入れた。
「許してくれよ・・・入れたかっただけなんだから・・・」
>>1113
本当にそれだけ売れてるのかあやしいもんだぞ
本当にそれだけ売れてるのかあやしいもんだぞ
「待て、待ってくれ!」
中年の男は殴られた頬を押さえながら、慌てて言った。
「ゆ、許してくれ! 挿れたかっただけなんだ!」
男の言葉に、健の いかりの ボルテージが あがっていく!
「ヒッー! たす、助けっ……!」
男の叫び声は、悲鳴に近い色を帯びている。
「──お前みたいな……。お前みたいな奴がいるから、世の中は狂っちまったんだ!」
中年の男は殴られた頬を押さえながら、慌てて言った。
「ゆ、許してくれ! 挿れたかっただけなんだ!」
男の言葉に、健の いかりの ボルテージが あがっていく!
「ヒッー! たす、助けっ……!」
男の叫び声は、悲鳴に近い色を帯びている。
「──お前みたいな……。お前みたいな奴がいるから、世の中は狂っちまったんだ!」
叫びながらも、健は殴ることをやめない。健の拳は、すでに健の血か男の血かわからないほど、真っ赤に染まっている。
健の形相は、とっくに常軌を逸してしまっていた。その様子に、みくも従業員も、喉を震わせることしかできない。
「店長、もうやめて……! それ以上やったら、し、死んじゃうよ……!」
みくがようやく声を搾り出せるようになった頃、男はすでに、失神したのか動かなくなっていた。
「吉雄くん、止めて! このままじゃ……!」
みくが隣にいる従業員に縋るように言った。従業員はその言葉で我に返ったのか、身体をびくっと震わせる。
「あっ……はい!」
駆けつけた従業員は後ろから健を羽交い絞めにし、なんとか男から引き剥がした。
健の形相は、とっくに常軌を逸してしまっていた。その様子に、みくも従業員も、喉を震わせることしかできない。
「店長、もうやめて……! それ以上やったら、し、死んじゃうよ……!」
みくがようやく声を搾り出せるようになった頃、男はすでに、失神したのか動かなくなっていた。
「吉雄くん、止めて! このままじゃ……!」
みくが隣にいる従業員に縋るように言った。従業員はその言葉で我に返ったのか、身体をびくっと震わせる。
「あっ……はい!」
駆けつけた従業員は後ろから健を羽交い絞めにし、なんとか男から引き剥がした。
>>米1120.1121みたいまともに書くとすごい迫力がある場面なのに..いくらターゲットの中高生が読みやすくする為とはいえショボ過ぎだろw
酷い文章だ・・、だがこの省き具合がいいんだろう。
携帯+未開拓読者という分野に上手い具合に合わさったんだろうねきっと。
携帯+未開拓読者という分野に上手い具合に合わさったんだろうねきっと。
携帯でも簡単に読めるようにこういう文体なわけで、批判するとこじゃないと思うが・・
書き直してる米欄の文章、全部読んだけど魅力は感じなかった
悪いけど
書き直してる米欄の文章、全部読んだけど魅力は感じなかった
悪いけど
携帯でも簡単に読めるようにこういう文体なわけで、批判するとこじゃないと思うが・・
あくまで暇つぶしなんだし
芸術作品である既存の文章と比べる事と自体間違ってるよ
何よりターゲットの女性をバカにしてる奴、みっともないからやめろ
あと書き直してる米欄の文章、全部読んだけど魅力は感じなかった
悪いけど何かうすっぺらいというか・・
あくまで暇つぶしなんだし
芸術作品である既存の文章と比べる事と自体間違ってるよ
何よりターゲットの女性をバカにしてる奴、みっともないからやめろ
あと書き直してる米欄の文章、全部読んだけど魅力は感じなかった
悪いけど何かうすっぺらいというか・・
米1125
お前頭悪いって言われるだろ
だが四行目だけは同意
お前頭悪いって言われるだろ
だが四行目だけは同意
米1125
もともと薄い内容なんだから仕方がないだろ
もともと薄い内容なんだから仕方がないだろ
痛いニュースでこの記事が取りあげられた時も住民が改変しまくってたな。
>>1128
あまりにおかしいから改変したくなるんだと思う。
なんつーか魔力が篭ってるよ、この原文は…w
あまりにおかしいから改変したくなるんだと思う。
なんつーか魔力が篭ってるよ、この原文は…w
米欄の改変クオリティの高さに吹いたwwwww
ケン!もうやめてぇぇ!!
とっくに店長のライフはゼロよ!
HA☆NA☆SE!!
とっくに店長のライフはゼロよ!
HA☆NA☆SE!!
だれか奈須きのこ風の文に改変してくれ。
携帯でゲームしたり2chしたり小説読む意味がわからん。
あんなちっこい画面で読むくらいならPCで読めばいいのに。
まあPCでもYoshiは勘弁だけど。
あんなちっこい画面で読むくらいならPCで読めばいいのに。
まあPCでもYoshiは勘弁だけど。
>>1132
なんという難題ww
なんという難題ww
じゃあ俺は星新一風希望
コッコメ欄が凄い伸びてるツツ!!
もともとただのDQNが女の円光に逆ギレしてオッサンを虐めてるって言う
ワケわからん内容なんだからいくら書き直してもまともにはならない
ワケわからん内容なんだからいくら書き直してもまともにはならない
「俺がお前を一生幸せにする」
金持ちの男前が言った。
読んだ感じ、こういう感じで続けたらそこそこ売れそうじゃないか?
と思った。
金持ちの男前が言った。
読んだ感じ、こういう感じで続けたらそこそこ売れそうじゃないか?
と思った。
この作者の本を身内が持ってると知った時の失望感といったら・・・
まわりの人々が全員恋空読んでるよー
おれはなかまはずれだよー
おれはなかまはずれだよー
ケンをゲンと間違って読んで、
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」「ヒッー!助けてー!助けてー!」の言葉から、てっきり『はだしのゲン』だと思ってしまった…
途中で店長が出て来たから間違いに気付いたが。
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」「ヒッー!助けてー!助けてー!」の言葉から、てっきり『はだしのゲン』だと思ってしまった…
途中で店長が出て来たから間違いに気付いたが。
「ギャ!グッワ!待ってくれ!待ってくれ!」
オヤジは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ?」
ケンが叫びながら殴り続ける?
「ギャー」
オヤジの血があたりに飛び散った?ケンのコブシも血で染まっている?
「世の中?狂ってんだよ?狂ってんだよ?」
ケンの形相は、もうフツウではなかった?その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた?思わずミクが言った?
「店長?それ以上やったら死んじゃう?」
「ガッシ?ボカ?」
ケンには、まったく聞こえていない?オヤジも失神したのか動かなくなった?
「キャー、やめて?」
ミクが叫んだ?
「あっ……はい?」
従業員が後ろからケンを押さえた?
ふーむ…
オヤジは、叫んだ。
「許してくれよ!入れたかっただけなんだから」
「バキッ!ボコッ!」
ケンはかまわず殴り続ける。
「ヒッー!助けてー!助けてー!」
オヤジが悲鳴に近い叫び声をあげた。
「お前みたいな奴がいるからいけないんだ?」
ケンが叫びながら殴り続ける?
「ギャー」
オヤジの血があたりに飛び散った?ケンのコブシも血で染まっている?
「世の中?狂ってんだよ?狂ってんだよ?」
ケンの形相は、もうフツウではなかった?その様子を見ていた、ミクも従業員も言葉を失ってしまっていた?思わずミクが言った?
「店長?それ以上やったら死んじゃう?」
「ガッシ?ボカ?」
ケンには、まったく聞こえていない?オヤジも失神したのか動かなくなった?
「キャー、やめて?」
ミクが叫んだ?
「あっ……はい?」
従業員が後ろからケンを押さえた?
ふーむ…
――待ってくれ!
聞こえはしない。
――許してくれよ!入れたかっただけなんだから。
聞こえはしないのだ。
踏み外した者の裏返る声も。
「お前みたいな奴がいるから・・・・・・」
血に染まった拳に砕かれる音も。
「世の中が噛み合わなくなってしまうんだ!」
狂気の宿る表情に息を呑む音も。
――店長!それ以上やったら死んじゃう!
ミクの振り絞ったような声も、虚しく響くだけで。
――やめて!
再度叫ばれたことで我に返った従業員が、後ろからケンを押さえ込んだ。
聞こえはしない。
――許してくれよ!入れたかっただけなんだから。
聞こえはしないのだ。
踏み外した者の裏返る声も。
「お前みたいな奴がいるから・・・・・・」
血に染まった拳に砕かれる音も。
「世の中が噛み合わなくなってしまうんだ!」
狂気の宿る表情に息を呑む音も。
――店長!それ以上やったら死んじゃう!
ミクの振り絞ったような声も、虚しく響くだけで。
――やめて!
再度叫ばれたことで我に返った従業員が、後ろからケンを押さえ込んだ。
――待ってくれ!
聞こえはしない。
――許してくれよ!入れたかっただけなんだから。
聞こえはしないのだ。
踏み外した者の裏返る声も。
「お前みたいな奴がいるから・・・・・・」
血に染まった拳に砕かれる音も。
「世の中が噛み合わなくなってしまうんだ!」
狂気の宿る表情に息を呑む音も。
――店長!それ以上やったら死んじゃう!
ミクの振り絞ったような声も。
――やめて!
再度の叫びで我に返った従業員が、後ろからケンを押さえ込んだ。
最後ちと変えた。連投スマソ。
聞こえはしない。
――許してくれよ!入れたかっただけなんだから。
聞こえはしないのだ。
踏み外した者の裏返る声も。
「お前みたいな奴がいるから・・・・・・」
血に染まった拳に砕かれる音も。
「世の中が噛み合わなくなってしまうんだ!」
狂気の宿る表情に息を呑む音も。
――店長!それ以上やったら死んじゃう!
ミクの振り絞ったような声も。
――やめて!
再度の叫びで我に返った従業員が、後ろからケンを押さえ込んだ。
最後ちと変えた。連投スマソ。
かつてのあかほりよりキツいんだぜ…
やはりこういうのを見ると、物書き目指してる俺は、普段から読書しない層をターゲットにするようなこういう業界はダメだと感じる。必要なのかもしれないが、職業としての魅力を感じないし、ぶっちゃけ尊敬できない。
そのうちケータイ小説がもっと普及して発展してきたら、文学寄りなちゃんとした作品も出てくるのかね…。
そのうちケータイ小説がもっと普及して発展してきたら、文学寄りなちゃんとした作品も出てくるのかね…。
米欄の月厨丸出しの変更例もどうかと思うけどね
普通、ティンコの場合は挿れるじゃねーの?
オヤジかわいそ
見なければいい
この原文を始めてみたときの感想は、
「勝 っ た !」
多分漏れの文章力は
米の改変者>>>>>>漏れ>>>(越えられない壁)>>>Yoshi
ごめんちょっと誇張入った
「勝 っ た !」
多分漏れの文章力は
米の改変者>>>>>>漏れ>>>(越えられない壁)>>>Yoshi
ごめんちょっと誇張入った
うわあんなこといっておいて誤字発見……ハズカシスorz
×始めてみた
○初めて見た
×始めてみた
○初めて見た
関係ないけどセリフに効果音が入ってるのが
デュクシ→オウフの一連の流れを彷彿とさせる様で笑いを誘う
デュクシ→オウフの一連の流れを彷彿とさせる様で笑いを誘う
この記事が春頃じゃなく今だったら名前で弄られただろうなw
「世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!みっくみくにしてやんよ!」
こうですか
こうですか
馬鹿女は馬鹿の書いた文章しか読めないんだな・・・。
世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!
ガッシ!ボカ!
遣る瀬無いぞ!何だこの気持ち!!日本の女性は見栄張るだけのサルですか!!!
閉幕の時の瞬間が永遠に続いてるようだ!!!死にたい!!!!!!!
世の中!狂ってんだよ!狂ってんだよ!
ガッシ!ボカ!
遣る瀬無いぞ!何だこの気持ち!!日本の女性は見栄張るだけのサルですか!!!
閉幕の時の瞬間が永遠に続いてるようだ!!!死にたい!!!!!!!
想像力豊かなのか作者からの電波でも受信して無いと読めないな
>>1011「キャー、やめて!」
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
従業員が後ろからケンを押さえた。
これってやめて!じゃなくてとめて!なんじゃないかな
漢字一緒だし、誤爆では
ミクが叫んだ。
「あっ……はい」
従業員が後ろからケンを押さえた。
これってやめて!じゃなくてとめて!なんじゃないかな
漢字一緒だし、誤爆では
>>1141
俺ガイル
俺ガイル
元ネタが最悪なのは分かるけど、米欄でさも自分の方がうまく書けると改変してる奴はそれ以下だな
・・・・もうけてるんだろな。
おこちゃまは文章崩壊小説など読まずに絵本でも読んでろ
印象の強さはここで手直しされてる文章よりオリジナルのが上だな。
大変今更と言うことは判っているのです、判っているのですが、我慢できなかったのです。古川日出男風を狙ってみました。全然的外れだったらすいません。
男が悲鳴を上げて3歩ほど後ずさった。手で顔の殴られた部分を抑える。指の隙間から、赤い筋が一本流れ落ちる。
「待ってくれ……頼む、許して」
上目遣いにケンを見ながら、男が咳き込む。そして口に溜まった血を吐き出した。手の平が真っ赤になる。滴が白い床に落ちて不吉な文様を作る。
「本当、悪かった、ただ……」
男は手に付いた血をスーツの裾で拭うと、頭を下げた。卑屈さを隠しもせずに、その続きを口にした。
「ただ、入れたかっただけなんだ」
衝動的に、ケンの拳が男の右頬にめり込んでいた。左からのフック。踏み込みも角度も申し分無い、吸い込まれるように顔面に。男の顔が波打って歪み、衝突実験人形か何かみたいに、壁に叩きつけられている。空気の抜けるような、言葉にならない悲鳴が、男の口から迸り、彼は床にうつ伏せに倒れこむ。
「たす、助けて、たすけ」
口が動くと、血が溢れて床に水溜りを作り、その中に歯が数本零れた。手足をじたばたさせて、それでも何とか立ち上がろうとする男の後頭部に、ケンはもう一度拳を振り下ろした。血溜まりの中に男の顔が落ちる。
男が悲鳴を上げて3歩ほど後ずさった。手で顔の殴られた部分を抑える。指の隙間から、赤い筋が一本流れ落ちる。
「待ってくれ……頼む、許して」
上目遣いにケンを見ながら、男が咳き込む。そして口に溜まった血を吐き出した。手の平が真っ赤になる。滴が白い床に落ちて不吉な文様を作る。
「本当、悪かった、ただ……」
男は手に付いた血をスーツの裾で拭うと、頭を下げた。卑屈さを隠しもせずに、その続きを口にした。
「ただ、入れたかっただけなんだ」
衝動的に、ケンの拳が男の右頬にめり込んでいた。左からのフック。踏み込みも角度も申し分無い、吸い込まれるように顔面に。男の顔が波打って歪み、衝突実験人形か何かみたいに、壁に叩きつけられている。空気の抜けるような、言葉にならない悲鳴が、男の口から迸り、彼は床にうつ伏せに倒れこむ。
「たす、助けて、たすけ」
口が動くと、血が溢れて床に水溜りを作り、その中に歯が数本零れた。手足をじたばたさせて、それでも何とか立ち上がろうとする男の後頭部に、ケンはもう一度拳を振り下ろした。血溜まりの中に男の顔が落ちる。
ケンは自分が抑制できないのを感じていた。こんなことは初めてだった。実際のところ彼は未だかつて一度も、本当の意味で激昂したことが、キレたことが、無かったのだ。今まではずっと、気に食わないことがあって我慢がならないと思ったときでさえ、いつも心のどこかに打算的な自分が居て、「今ならキレたって周りの連中も納得するんじゃねぇの?」「今キレなかったら逆におかしいんじゃね?」と囁いていて、彼はその言葉に従ってキレた演技をしてきただけだったのだ。
それが今はどうだ?
打算的な自分はどこへ行った?ケンは自身の中のあらゆる感情が、男を殴れ、と叫んでいるのを感じている。殴れ!殴れ!殴れ!
ケンは男の胸元を掴んで壁元に立たせ、顔の中心を殴りつけた。鼻が折れて、両方の穴から蛇口を捻ったように血が流れ出す。同じ場所にもう一発拳を入れると、鼻は完全に潰れ、顔の中に埋没した。男の後頭部が壁を打ち、タイルに小さなヒビが入った。
そうか、
とケンは思う。俺が憎んでいるのはこの男ではないのだ、と。
男の顔面は全体が腫れ上がり、醜悪な赤子に見える。虚ろに開かれた両目は真っ赤に充血し、内出血したのか白目の一部まで赤が入り込んでいた。赤いフィルターの向こうに映し出されているのは、倒れたテーブル、灰をぶちまけた灰皿、引きつった顔で遠巻きに二人を見る従業員。
泣き叫ぶミク。
そのどれよりも大きく目の中の面積を占めている、憎しみに歪んだ顔。ケンの顔。
そうか。
そうか。
「そうだ!」
ケンは叫んでいる。自分でも意識しないまま叫ぶ。
それが今はどうだ?
打算的な自分はどこへ行った?ケンは自身の中のあらゆる感情が、男を殴れ、と叫んでいるのを感じている。殴れ!殴れ!殴れ!
ケンは男の胸元を掴んで壁元に立たせ、顔の中心を殴りつけた。鼻が折れて、両方の穴から蛇口を捻ったように血が流れ出す。同じ場所にもう一発拳を入れると、鼻は完全に潰れ、顔の中に埋没した。男の後頭部が壁を打ち、タイルに小さなヒビが入った。
そうか、
とケンは思う。俺が憎んでいるのはこの男ではないのだ、と。
男の顔面は全体が腫れ上がり、醜悪な赤子に見える。虚ろに開かれた両目は真っ赤に充血し、内出血したのか白目の一部まで赤が入り込んでいた。赤いフィルターの向こうに映し出されているのは、倒れたテーブル、灰をぶちまけた灰皿、引きつった顔で遠巻きに二人を見る従業員。
泣き叫ぶミク。
そのどれよりも大きく目の中の面積を占めている、憎しみに歪んだ顔。ケンの顔。
そうか。
そうか。
「そうだ!」
ケンは叫んでいる。自分でも意識しないまま叫ぶ。
「狂ってるんだよ!世の中が!どいつもこいつもあいつもそいつも俺も!お前も!狂った奴等の狂った社会なんだよ!何で一人で狂えねぇんだよ!死んじまえよ!」
死んじまえ。その言葉に居合わせた誰もが息を呑んだ。彼は本当に殺しかねない。従業員たちが青ざめる。
「店長!殺さないで!」ミクが叫んだ。
ケンは手を止めない。原型を留めない顔面を殴る。悲鳴は上がらない。ただ湿った音が響く。男の股間に染みが広がり、アンモニアの匂いが鼻を突いた。それは血と汗の匂いと混じり、野生動物と化したかのような暴力的な官能となってケンを包んだ。拳が機械的に同じ運動を繰り返し、男の身体を破壊していく。ケンは男を笑ってやろうとした。歯をむき出して、口の両端が吊りあがった。だが、どうしても目で笑えない。それどころか、目から透明な液体が溢れ、頬を伝い落ちていく。目の中で男の顔が溶けて、別の顔に変わってゆく。その顔を、誰かに似ていると、ケンは思った。
「オヤ……」
「ケン!駄目!」
拳が止まった。正確には、止められた。ケンは、瞬きをして後ろを向く。涙の大きな粒が顎から落下した。
従業員のガルシアンが、ケンの肩を半ばしがみつくようにして押さえていた。緊張した面持ちで、慎重に選んだ言葉を再生するように、言った。
「店長、私たちが対応します。店長は裏で少し……お休みになって下さい」